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H体験談。。草食系男子の女性遍歴 続編

前編は以下のとおり
草食系男子の女性遍歴

彼女が性的な関係を望んでいるならば、男としては
応じなければならない、とホテルへ誘うと、
オドオドしながらついてきました。
純朴系の彼女の裸はムッチリ系で、その恥ずかしがり方は
異常なほどでした。
なかなか足を開いてくれず、やっと開いた時には
顔を真っ赤にしていました。
彼女の女性器は、今まで見たどの女性器よりも綺麗で、
ピンク色以外の部分が存在しませんでした。
優しくクンニするとモゾモゾと反応して、ヌルヌルに
濡れているのに必死に声を押し殺している感じがしたので、
「気持ち良くないのかい?」と尋ねると、
「気持ちいいっていうか、恥ずかしい・・・」
「前の人は舐めてくれなかったの?」
「私、セックス初めてです・・・」
ハッと思いました。この世に、処女と言う存在があることを
すっかり忘れていました。
いかにこれまでの恋愛がいい加減であったか、心から反省しました。
そして、初めてを私に捧げようとしている彼女をとても愛しく思いました。
優しく、心を込めて女性器を舐めました。
「あっ・・・はあっ・・・」
やっと彼女の口から声が漏れ、それと同時にビクビクと
反応してきました。
ピンクの裂目はヌルヌルになりながら熱く蕩けていました。
「あの・・・オチンチン舐め舐めしないと・・・」
クンニの後はフェラをするルーティンを彼女は
セックスの手続きと思っているようでした。
歯を当てないように大きく口を開いて咥えて、舌で舐めていました。
初めて勃起した男性器を見たであろう娘の健気なフェラに、
キュンとしてしまいました。
「本当は、コンドームした方が良いんだろうけど、キミの処女膜
には直接触れたいんだ。膣外射精するから、今日はこのまま
でもいいかい?」
と尋ねると、コクリと頷きました。
ゆっくり挿入すると、意外に浅いところで侵入を拒まれ、
少し体重をかけてやると、狭窄部をくぐるような感覚の後、
ズルルンと急に一気に入りました。
「うっ!・・・」
彼女が歯を食いしばって耐えているのを見て、
そこまでして私の男性器を欲しがったのかと感動してしまいました。
「大丈夫かい?」
「大丈夫です。お願いですから気にせず私の身体で射精して下さい・・・」
好きな男を自分の身体で射精させたいと願う健気な女心に、
泣けてきました。
出来るだけ性的な興奮を得るために、普段、純朴そうに働いている
あの娘とセックスしていると言い聞かせて興奮して、彼女のお腹に
射精しました。
彼女は、精液を指につけてじっと眺めて、
「私で射精してくれて、嬉しい・・・いつか、私の中に出してほしいな・・・」
それは、逆プロポーズだとすぐ気づき、
「俺の嫁さんになってくれるのかい?」と尋ねたら、
「お嫁さんにしてくれるの?」
と言うので、結婚を申し込みました。
交際半年、私は間もなく25歳になる頃でした。
私26歳、妻22歳で結婚して、現在結婚5年が過ぎています。
3歳の娘と6ヶ月の息子の4人家族です。
同期の中では最も草食系の私と、最も目立たなかった妻という
まさかの組み合わせのカップルが、同期でじは最も早く結婚
したので、巷では、童貞と処女がセックスを知って
、止められなくなって結婚したと揶揄されていますが、
そう思われたならそれでいいと思っています。
実際、処女喪失後の妻は、セックスに愛情確認のイベント
だけでなく気持ち良さを伴うことを知ってから、かなり積極的に
セックスに取り組むようになりました。
「これ、恥ずかしいけど気持ちいい・・・」
と、間違えて入ったSMホテルで、女の子なら究極の羞恥を
感じる拘束台でのM字開脚責めで初めて逝くことを覚えました。
結婚後は、「夫婦だから恥ずかしくないよ。」
と言いながらも頬を染めて、自らM字開脚して女性器を
丸出しにして、女性器責めをおねだりするようになりました。
夫婦でも恥ずかしい、だけど性の快楽は止められない
妻の強がりが可愛くて仕方ありません。
現在31歳になりましたが、同年代の社員でもまだ半数以上が
独身です。この年で二人の子持ちは同期で私だけです。
草食系の私が結婚して思うのは、結婚は、
勢いと妥協ではないかと感じます。
(投稿者 草食男子)

H体験談。。草食系男子の女性遍歴

私は草食系で、女性に対して積極的になれないタイプです。
そんな私の初体験は高2、相手は大学3年の女子大生で、
私が中3の時に通った夏期講習でバイトで英語講師を
していた方でした。
高2の夏休みにバッタリ会って、アパートにお持ち帰りされて、
下半身を悪戯されたのです。
仮性包茎を剥かれて、
「キミ、恥垢がたまってるわよ。綺麗にしなさい。」
とウェットティッシュで亀頭を拭かれて、
その冷たい感触に縮み上がったかと思えば、すぐさま扱かれて
勃起させられ、射精しない程度の生殺しで弄られ続けました。
その後、コンドームを着けられて、下半身だけ脱いだ女子大生に
跨られてあっという間に射精してしまい、
「若いんだから、もう一回できるわよね。」
と言われて、一緒に狭いお風呂でシャワーを浴びて、
初めて見た若い女体に触れて、再び勃起しました。
その後ベッドで初めて見た女性器を舐めるクンニの指導を受け、
初めてフェラチオされ、今度は正常位でセックスして、
腰の動かし方を指導されました。
私は、セックスをさせてもらう代わりに、女子大生が
生理の時には射精観察やオナニー観察をされました。
当時流行り始めていた携帯電話のカメラで、下半身を
悪戯されているところや射精するところを撮影されていました。
顔は写されませんでしたが、エロ本を前にしてオナニーする姿を
撮影された時は恥ずかしかったです。
きっと、私の恥ずかしい写真は、女子大生の間で
見せびらかされていたんだと思います。
男性器を紐で縛ったり、尿道にゼムクリップを挿し込んだり、
屈辱的な写真も撮られました。
その後、大学生になっても、性体験があることをアドバンテージに
することも出来ず、女の子に声をかける事すらできずにいました。
大学の4年間は結局、自分が好きになった女の子とは
付き合うことはできませんでした。
大学時代に付き合ったのは、何となくいい雰囲気になった
女の子とセックスしてしまって付き合うことになった女の子と、
告白されて断れずに付き合った女の子の2人だけでした。
大学を出たあと私は地元に戻り、無難な企業へ就職しました。
綺麗なOLさんがたくさんいる中、清楚な雰囲気の同い年の同期に
恋心を抱いていましたが、例によって気持ちを伝えることも出来ず
にいました。
仕事にも慣れた就職2年目、同期ですが高卒で入ってきていたので
飲み会などで親しくなることはなかった女性に告白されました。
完全ノーマークだった彼女は、いかにも田舎から出たことのない
純朴そうな印象で、人懐っこい可愛さがありました。
そして告白されたことが嬉しくて交際に応じました。
付き合ってみると素直ないい娘で、何よりとても好かれている
ことを感じさせるのです。
溢れるような愛情を注がれて、感動する程でしたが、何故か
セックスに持ち込む雰囲気にならないまま、キスもせずに
半年が過ぎてしまいました。
「あの・・・私、女の魅力が無いですか?」
と言われてしまいました。
正直、20歳の彼女に性欲を感じていましたが、
きっかけがつかめなくていたのです。
性体験は3人とありましたのである程度彼女を感じさせる
自信はありましたが、学生時代と違って、社会人同士の
性交渉の先に生じる責任を感じていました。
でも、彼女が性的な関係を望んでいるならば、男としては
応じなければならない、とホテルへ誘うと、オドオドしながら
ついてきました。(次回へ続く)
(投稿者 草食男子)

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