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H体験談。。会社の27歳若妻とW不倫セックス 続編

前編は以下のとおり
会社の27歳若妻とW不倫セックス

ついさっき触れたAの小ぶりで柔らかい胸の感触が
俺の股間をざわつかせる。
理性が抑えきれなくなり
「じゃ俺とホテル行ってみる?」
とマジ顔で一か八か聞いてみると、
「は?」と思った通り軽蔑の眼差し(涙)
でも何気にまんざらでもない様子で時計を見て
少し考えて「帰り遅くならなければ良いよ!」と、
まさかの想定外の展開に軽くパニックになりながら
も善は急げとばかりカラオケを速攻切り上げて、
Aの気が変わらぬ内にと、
なるべく近くのラブホへ直行!
ホテルに着いて車を降りる時、少しAの顔が曇った
気がしたが、俺は御構い無しにAの手を取り
そそくさとホテルの中へ。
Aは観念したのか、「どの部屋にする?」
と部屋選びを楽しんでいる様子。ホッとした。
部屋に入るやいなや、Aは突然
「なんか眠くなってきた~」とベッドに転げ込んで
服のまま横になってしまった。
一瞬「え?」と思ったが、ここで焦って押し倒して
拒否られたら水の泡と思い、慌てずとりあえず
ソファーに座り一服。
「大丈夫?」と声をかけても返事がない。
まだ時間はある。とりあえずトイレに行きパンツを
下ろすと、カウパーまみれのチンコが
すでに臨戦態勢に。
ウェットティッシュでチンカスなどを綺麗に拭き取
っていざ部屋に戻るとベッドの上ですでに仰向け
でスースー寝息をたてているA。
恐る恐る添い寝し、顔を近づける。酒くさい。
これは本当に寝てしまったのか、ドキドキしながら
そっとキスをしてみた。
無反応。そのまま舌を入れてみた。
無反応。
「マジ寝ちゃったの?」
一瞬ガッカリしたが、よくよく考えたらコレって
最高のシチュエーションじゃね?と思い直し、
逆に興奮が止まらなくなり、なるべく起こさな
いように少し照明落として部屋を薄暗くした。
ちなみにAの服は一般的な事務服で、夏場だったので
シャツとスカートに黒いパンストのみの状態。
憧れのAが目の前で酔って寝ている。
ドギマギしながらシャツ越しにそっと胸を触ってみる。
柔らかい。少し強めに揉んでみるがこれも無反応。
顔を覗きながらシャツのボタンを一つ一つゆっくり
と外していくと案の定ブラトップ。
胸元をめくり薄茶色の乳首を指でつまんでみると
少し硬くなっている。感じているのか?
乳首を舐めようと胸に顔を近づけたとたん
いきなり寝返り。
起きた?ドキドキしながらAの顔を覗くと
まだ寝息を立てている。焦った。
しかし寝返りのおかげでシャツを脱がせやすい
態勢(横向き左下)になり、右腕を抜いて
ブラトップをそっと胸元までめくり上げた。
横向きのAの生乳を後ろからそっと触ると、
思いのほか形が良い事が分かった。
ちょうど手のひらサイズのマシュマロおっぱい。
もう我慢の限界。俺はシャツとズボンを脱ぎ捨て
パンツ一丁になった。
チンコはもう思春期並みにギンギンになっていた。
今度はAの下半身の方に。
スカートのホックを外し、少しづつ脱がしていく。
(次回へ続く)

H体験談。。会社の27歳若妻とW不倫セックス

ほぼ同期入社の5こ下の娘との約5年ほど前の話。
当時俺32才既婚、相手(以後A)27才既婚。お互い子持ち。
Aの顔は桐谷美玲を可愛くした感じ。
小柄で幼児体型、胸は微乳だが美乳。
二人とも同時期中途採用で配属部署も違ったので
入社した頃はほとんど会話もなくすれ違い様に挨拶する
程度だったが、
半年ほど過ぎた頃Aが配置転換で俺の隣の部署に
異動してきてから顔を合わす機会が増え、お互い仕事の
愚痴とか言い合ったりするような関係になった。
可愛い娘なので俺の方がだんだん好意が強くなって行き、
程なく「今度ご飯でも行こうか」となって二人きりで食事に行く事に。
仕事の愚痴も言い尽くした後は緊張からかなんとなく
ヨソヨソしい雰囲気になりあまり会話も盛り上がらずに
その日は食事後解散。
何でもっと気の利いた話出来なかったんだろう
と悔やむ日々がしばらく続いていた。
それから2カ月が過ぎた頃、今度は向こうから
「今度カラオケ行かない?」とのお誘いが。
嬉しい反面正直カラオケが苦手だったので
「聴くだけになっちゃうけどいい?」と聞くと
「一人で歌いまくるからいいよ」ってなって
後日仕事終わりに二人きりでカラオケへ行く事に。
行ってビックリしたのがその娘がプロ並みに歌が上手い事!
お世辞でも何でもなく「ホントに上手だね!」と言うと
少し照れながら「ホントに?嬉しい!テンション上がってきた!
お酒飲んじゃおかな?」なんて言ってきた。
「飲んでも良いけど帰りどうするの?」
「代行で帰るから大丈夫」
「ならいいけど」
※その娘の車は会社の駐車場に置いて俺の車で来た。
田舎だから飲んだら代行が基本の地域。
俺は飲まなかったが、Aは予想に反して生ビールにカクテルなど
飲むわ飲むわ、2時間ほど経っていい感じで酔っぱらい、
なぜか俺へのボディタッチが増えてきた。
いつの間にか隣にきて腕をチョンチョン触ってきたり、
歌いながら手を絡めて握ってきたり、
俺の太ももに手を置いて「何か歌って欲しいリクエストある?」
って顔を近づけてきたり。
何これ?この娘俺に気があるの?なんて勘違いするほどの
ボディタッチで、俺も妄想が止まらなくなり、
無意識にAの胸に手を伸ばし柔らかく小ぶりなおっぱいに
触れた途端、一瞬目が合って
「俺さん、こんな事するんだー。意外(笑)監視カメラあったら
イヤだからやめよ!」と手を払われてしまった。
確かによく聞く話だと納得しちょっと我に返ったものの、
心臓バクバク俺のチンコははちきれんばかり。
何となくボディタッチもしづらい雰囲気になり
Aもカラオケを歌わなくなって話は下ネタへ。
「ねぇ、奥さんとやってる?」
酔ってるからかいきなりストレートな質問をしてくるA。
ドギマギしながらも冷静を装い
「最近全然してないよ。ここ半年くらいしてないかな。Aは?」
「それレスもいいとこじゃん(笑)私はやってるよ!
週1ペースくらいで(笑)」
「すごいね!H好きなの?」
「うん!」 と屈託なく笑う。
ついさっき触れたAの小ぶりで柔らかい胸の感触が
俺の股間をざわつかせる。 (次回へ続く)

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