清純で慎ましく清らかな愛妻を初めて抱いた日、
それは私が27歳、妻は23歳でした。
恥じらいながら見せた身体は細めだが引き締まっており、
まるでマネキンのような均整の取れたスタイルでした。
乳房もそんなに大きくないが、形はツンと上を向いて綺麗でした。
顔を真っ赤にして開いた股間には、美しい桃色の花弁が
口を開け、湿った花芯が震えていました。
花芯を優しく舐めると、甘い吐息で応えました。
潤んだ目で私の一物を咥え、亀頭を舌でくるむように舐めました。
この時、妻にその舐め方を教えた男の存在を意識し、
妻の花弁には既に先客が初扉をこじ開けている事を察しました。
私の一物を迎え入れようと足をM字に開いて待つ
妻の花弁を割るように、そっと挿入しました。
「あっ、ああっ」
一つになって、ゆっくりと腰を動かすと、清純で慎ましく
清らかな印象の妻が、私の腰骨を押え付けるようにして、
自らの腰を突き上げて私のイチモツを自在に操り、
「ああん、ああん、あんあんあんあんあんあんあんあん・・・・・」
と喘ぎ始め、淫蜜をブジュブジュと溢れさせながら、
絶頂へ達してしまいました。
花弁も花芯も歪んでおらず、まるで生娘のような佇まいだったので、
妻は性体験がそれほど豊富とは思えませんでした。
でも、妻の性は完全に開発済みなので、かなり効率よい
仕込みをした元彼がいたのだと思いました。
そのスケベな元彼に、純情な若い頃の妻が足を思い切り広げて、
花弁を弄られ、花芯を摘ままれて性の快感を覚えていったのだ
と思うと、嫉妬と興奮が私を襲いました。
達した絶頂からしばらくして、
「驚きましたか・・・・私、大人しくて清純そうに見えますけど、
根はスケベなんです。思春期から性に興味津々で、
色々妄想して悶々としてた女の子だったんです。
短大で大学生の彼氏と初体験してセックスを覚えて・・・
大喘ぎするようになって淫乱だって振られて・・・
就職先でできた二人目の彼氏には、初めて抱かれた時に
我慢してたんですけど耐えられなくて、途中から大喘ぎしちゃって、
その場で振られてしまいました。」
「で、三人目の彼氏では遠慮なく最初から乱れてみたってわけかい?」
「ええ・・・本当のスケベな私を知って欲しくて・・・」
「あのね・・・今まで何人かの女性と付き合ってきたけど、
みんなセックスでは大喘ぎしてたよ。可憐で可愛い女の子も、
色っぽい年上のお姉さんも、セックスすればスケベな反応は
ほとんど同じだったよ。」
そう言ったら、妻は、
「ありがとう・・・そんなふうに言ってくれる人のところへ
お嫁に行きたいです・・・」と言われました。
「じゃあ、結婚するかい?」
と答えたら、翌週、ご両親い紹介されて、翌日、私も両親に
妻を紹介し、初セックスから半年で結婚しました。
現在結婚して半年、つまり初セックスから1年ですが、
妻の乱れようは過去喉の元カノのそれより淫らです。
24歳の清純そうな若妻が、身を捩って悶えるのです。
恋人時代のような喘ぎ声はほとんど出さず、唸るように
喘ぐようになりました。
セックスなんてしそうにないほど大人しそうな若妻が、
スイッチが入ると自分で足をM字に開き、指で花弁
をめくって花芯を剥きだし、
「あなた、舐めてください・・・」とクンニを求めるのです。
もちろんセックスは毎日で、休日は、気が付くと朝から
私のパジャマのズボンを脱がせて、朝起ちの一物に跨って
腰を振っています。
昼食を食べた後も、テレビを見ている私の後ろから抱きついて、
ズボンの上からイチモツを弄り、勃起させると、
「あなた、したいみたいね。」
と言って、スカートを脱ぐと当たり前のようにノーパンで、
既に内股には淫蜜が伝い、私は押し倒されるように仰向けにされ、
トロトロに蕩けた花弁に私の一物が呑み込まれていきます。
もちろん、夜もセックスがあります。
最近気づいたのは、妻は、セックスそのものが好きというより、
性行為が好きなようです。
花弁を剥き広げて羞恥と快楽に酔い痴れる妻は、
一物の挿入に拘ることなく、クンニや手マンでも満足します。
開かれた股間を私に後ろから弄られる恥ずかしい姿を鏡に映して、
それを見て物凄い羞恥に濡れて、花芯の快楽で羞恥逝きもします。
先日、ハメ撮りをしたら、カメラを向けてすぐにイチモツの締め付け
がキツくなり、1分後に羞恥逝きしました。
私は、妻はマゾなんだと思います。
これから、妻は妊娠出産を経て、子育てをして、年を重ねていくでしょう。
妻もいつまでもピチピチした体を保ってはいないでしょう。
私は、年を重ねた妻に欲情するために、妻のマゾ性を
育てることを先延ばしにしています。
いつか、夫婦の営みがマンネリになった時、妻を縄で縛って
恥辱の快楽に酔わせるつもりです。
それを楽しみに、妻と夫婦生活を歩んでいきたいと思います。
(投稿者 ジェラ夫)
H体験談。。内田有紀に似た看護師と
俺が入院したのは年末の事だった。
そして入院中、俺は飲食を摂ることを禁じられていた。
ただ、体は日を追う毎に元気になっていった。
12月30日には大部屋の半数が一時帰宅し、
31日には残りの入院患者も一時帰宅した。
6人部屋に残されたのは俺一人。
「看護師さん、俺はまだ帰れないんですか?」
俺が聞いたのは内田有紀に似た看護師(仮名:有紀)。
「MMさんは食事も水も摂れないからダメよ~。もう少しの
辛抱で年明け早々には退院出来そうだから、我慢ね!」
午後8時の検診でそう言われ、俺は広い部屋に一人で
年末のテレビを見ていた。
普段は9時には消灯だが、テレビは点けていても
誰にも迷惑がかからない。
そうこうしているうちに「ゆく年くる年」
0時の見廻りで再び有紀が部屋にやって来た。
「MMさん、明けましておめでとう・・・」
そう微笑んで語りかけ、そして部屋を出ようとした。
「看護師さん、ちょっと待って。」
俺は思わず呼び止めた。
「どうかしました?」
「何か少しさびしいから・・・少しだけ側に居て。」
テレビを消すと、部屋は一層暗くなった。
点滴をしている腕とは反対側に座ると、
有紀は年上の俺を子供のように扱い、頭を撫でた。
「もう少しで退院ですよ・・・」
と顔を近づけた時、俺は片腕でそっと抱き寄せた。
「少しだけこうしていて・・・」
と俺が言うと、特に抵抗もなくじっとしてくれた。
ただ、柔らかい髪の香りを嗅ぐと、俺の下半身が
急激に熱くなった。
布団で隠れていたのに、有紀はすぐに気付いた。
そして耳元で
「すごい元気ですね(笑)」と俺の目を見て微笑んだ。
そして「しーっ!」と指で口を押さえて、俺の布団を捲った。
「え?」俺が焦るのを他所に、パジャマのズボンを降ろした。
硬く勃起したペニスを温かい手で優しく刺激してくれた。
溜まっていたのもあったのかもしれないが、
それは今までにない快感だった。
ガマン汁がどんどん溢れてお腹の上に垂れてきた。
枕元のティッシュに手を伸ばした有紀。
数枚取ると、俺のお腹の上に敷いた。
俺は自然と腰を動かし、ただ快感に悶えた。
どさくさに紛れてナース服の上から有紀の胸を揉んだが、
拒まれなかった。
ただブラの固さを感じるのみで、俺は
「直接・・・触りたい・・・」とお願いした。
ナース服を開け、有紀は乳房を触らせてくれた。
有紀の乳房の柔らかい感触を感じながら、俺は絶頂を迎えた。
ドクドクと止めどなく溢れる濃い精液が広げたティッシュに
垂れ落ちた。
ペニスがビクビクする・・その痙攣が治まると、
先端まで綺麗に拭いてくれ、ズボンを上げる有紀。
何事もなかったかのように手際よく片付け、
「黙っててくださいね。」
と微笑んでティッシュを持ち、部屋から去った。
数日後、俺は無事退院が決定した。
退院の日、荷物を片付けていると有紀がやって来た。
「MMさん、退院おめでとう。」と笑顔。
俺はカーテンを閉め、ぎゅっと有紀を抱きしめた。
「看護師さん、ホントにありがとう・・・」と言い、続けて
「今度は俺が看護師さんを気持ちよくさせてあげたい。」と言うと
「MMさんのは大っきすぎて痛そう(笑)」と微笑んだ。
そしてその後、有紀の携帯の番号をゲットしたが、
未だ連絡出来ずに居る。
(投稿者 MM)