エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。百貨店でバイトしてた女子大生とセックス

百貨店に勤務してた頃、バイトしてたJDと仲良くなった
彼氏がいるのは知ってたから、頼れる大人みたいな態度で
接して約一年
就職の相談をきっかけに外で飯を食ったりするようになって、
彼氏の愚痴をちょっとずつ引き出した結果、
先週ようやくセックスにこぎ着けた
10歳以上年下の身体は凄いな、ちょっとハマりそう
彼女、って書くけど彼女じゃないし、その子の名前は
「ゆき」にしておく
当時俺が働いてたのは百貨店にある女の子向けの雑貨や
文具を売ってるような店ね
ゆきは表情豊かでハキハキ話すし仕事の覚えも早くて、
バイトに厳しいフロアリーダーの女社員も可愛がってたな
ゆきが社員に好かれたのは、基本的に自分より立場が上だと
認めた相手に対してめっちゃ従順だったからなんだ
叱られたら謝るし、頼んだことにNOを言ったり嫌な顔を絶対にしない
急なシフト変更でも、特別な理由がない限り笑顔で受けてくれた
要するに、社員の側からみるととっても便利なヤツだったわけだな
仲良くなったきっかけは、業務熱心なゆきが連絡なしに
勤務をぶっちぎって、休みだった俺が急遽入ったこと
フロアリーダーはカリカリしてたけど、俺が「あの子は連絡なしに
休むような子じゃないし心配だー心配だー」って騒いでたから
毒気を抜かれたらしいw
後から親から連絡あったんだが、インフルで倒れて
救急搬送だったそうで、良かったーと脱力したわw
次のシフトの時、大事なくて本当によかったって言ったんだけど、
それじゃ気が済まないらしくお詫びがしたいと言ってきたんだ
別に狙ったわけじゃないが、フロアリーダーが、
「怒るどころかめっちゃ心配してたよw」って言ってくれてたみたいで、
余計感じるものがあったって後で聞いたけどねw
じゃあ競合店の調査に付き合えって言って、
連絡先とデートの予定をゲットして、休みの日に百貨店めぐり
帰り道では大学生じゃあんまり行かないような
ちょっとお高い店で飯をおごってさりげなーくアピール
この頃は彼氏がいるって知らなかったから、
ちょっと本気で狙ってたんだよね
その日から一気に仲良くなれたんだけど、
ここで彼氏の存在を知らされたんだ。
どうやら高校一年からずっと付き合ってて、
いずれ結婚しようって話してるらしい
その割に彼氏は就職に関しても甘く考えてるみたいで、
私がしっかりしなきゃってよく言ってたな
そう、その私がしっかりしなきゃって一言で、
うまくすりゃチャンスあるかもな、ってぼんやり思ったんだ
しっかりしなきゃって言う位だから彼氏が
「しっかりしてない」って思ってるわけで、
そこを突っつけばうまいことやれるんじゃないかってなw
その後、就職のアドバイスをしながら地道に仲良くなってった
時々、彼氏の愚痴なんかもこぼしてくれるようになって、
ここぞとばかりにちょっとずつ誘導をw
男はフラフラするもんだとか、最後に自分の所に帰ってくれば
いいじゃんとかさ
結構倫理観は硬い感じの子だったんだけど、
そこに「ま、いっかー」と思えるようにちょっとずつ穴をあけてった
最初にも書いたけど、自分が「大人だ」とか「上の人」って思った人の
言うことを無邪気に信じる所があったから、素直に悪用したw
それにつれて、ただ夕飯を食って帰るだけの「相談」が、
午後から一緒に出掛けて夜に酒を飲んで帰る「相談」になった
ちょっとずつ彼女の酒量も増えてったけど、
俺は一切飲まずに安心安全な頼れるおっさんを貫いた
結構、辛かったよw
さて、そんなこんなで二週に一度は一日ゆっくり遊ぶようになって、
徐々に心理的なハードルも下がってきた所で、ちょっとした事件
ゆきはいっつも23時位に彼氏とちょっとでも電話で話すって
ルーティンがあって、頑なにそれを守ってた
けどその週末は
「彼氏がサークルのイベントで泊りがけで出かけるから、
今日はゆっくりできます」ってわざわざ言ってきたんだ
なんとなく、そのイベントのことで揉めたのは読めたし、
泊まりになってもいいよって言われた気がした
その日の昼はなんか映画観に行こうとか言ってたんだけど
なんかお互い微妙に意識をしていてそんな気にもならず
ブラブラ過ごして、結局ウチで宅飲みすることに(次回へ続く)

Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続54編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続51編
嫁を後輩に寝取らせました 続52編
嫁を後輩に寝取らせました 続53編

嫁が後輩を下から両手両足で羽交締めみたいにして、ディープキス。長い長いディープキス、キス、キス!
あれ、そういえば俺さっき嫁とキスしていない、
とその時気がついた。
俺にとって愛情を確かめる唯一無二の嫁とのキスを
していなかったことに気付いてしまった。
嫁のあそこ見て興奮しすぎて余裕無かったのもあるけど、
思えば嫁からも仕掛けられなかったかなと。
でも隙間の奥に見える二人は身体をナメクジみたいに
絡みつかせて音出しながら唇を貪りあっているという事実。
後輩が挿入の為?顔を嫁から離そうとすると、
嫁が「やーだ」と甘い声で抗議していた。
でまたキスして「まだ?」「もうちょっとだけ」
というやり取りがはっきり聞こえた。
以前後輩のキスが上手いやらエロいやらとの嫁の話を
聞いた事があったけど、やっぱこういうのは俺にはこたえる。
その後正常位で合体。
「あああっ、あああっ!いやっ、ああっ!凄いっ!」
嫁がいきなり喘ぎ始める。
俺としている時の穏やかな嫁では無かった。
最初から激しい。
「あんっ、あっ、やっぱ凄い!憲司の、凄い!」
「どう凄いの?」
「もう、なんか、何もかも、凄いっ!ああああっ!」
「マジかよ!」
後輩も嬉しかったみたいで、嫁の両足首を掴んで
思いっきり広げて円を描くような動きを織りまぜていった。
「あっ!あああっ!ああんっ!いやあっ!」
て嫁の声が一気に昂まって、それですぐだよ、またイキ始めてた。
声が出なくなって、背中を弓なりにしてガッタガッタ震えてた。
嫁、まだ落ち着いていないのに、結構乱暴に後ろ向かせると
寝バックの体勢で後輩が後ろから襲いかかっていった。
「あっ!ああっ!・・・やばっ・・・奥、すっごい!」
後輩が上から叩きつけるようにして腰振ってると、嫁のお尻とか
太腿もバチンバチン波打って震えてる様子がエロかった。
「ああ、出そう」と後輩が呻いたら
「いいよ、いいよっ、きてっ!きてっ!」と半ば叫ぶようにして
身体を捻って後輩の顔を見上げてた。
その媚びるというのとは違うかもしれないけど、後輩を見つめる
切羽詰まった表情は今まで俺は見た事がない表情。
お約束のキスをしながら果てる後輩。
全部出し切ってもキスはやめない。
キスしながら嫁は器用に後輩の下で仰向けになると、
本格的なキスをし始めた。
そしてこれもいつもみたいに長い。ひたすら、長い。
重くないのかよ!と思いつつ、再び勃起し始めた俺は、
このままに突入してまたやってやろうか?と思ったその時。
後輩がゴム外してその中身の量が凄いって二人で笑い合ってて。
で、信じられない会話。
「凄い量だね(笑)」「飲む?」
「え?いいの?」「ええ?マジで?」
嫁が上向いて口開けてる所にゴムからダラーッと
精液を流し込んでた。
そしてそのままお掃除フェラに突入。
「まだ硬いじゃん」「このまま、二回戦いく?」
「えー、どうしよっかな(笑)」「あ、でも先輩が・・・」
「・・・・・(ちゅぽちゅぽ)」「・・・・・」
この二人の会話聞いて突入する気が失せた。
その後リビングに戻ってしばらくしたら、またギッシギッシ
と音が聞こえてきて。 それ聞きながら寝落ち。
朝早く目覚めた時、掛けられた毛布と、隣に嫁の寝顔。
ただ安堵。 後輩の姿は無かった。
嫁も酔っていたとはいえ、流石に少し後悔してるっぽくて、
結構神妙に謝られた。
謝るなんてとんでもない、と言ったけど、
昼過ぎまで引きずっている感じでした。 今はもう大丈夫だけど。

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