エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。音楽の先生と音楽室でSEX 続続続編

前編は以下のとおり
音楽の先生と音楽室でSEX
音楽の先生と音楽室でSEX 続編
音楽の先生と音楽室でSEX 続続編

音楽の清恵先生との思い出の一つです。
音楽室でのSEXの他、僕は清恵に初めてラブホに
連れて行ってもらいました。
大きなベッドで思い切りSEXが楽しめる、
お風呂でイチャイチャ出来る・・・胸が弾みました。
胸が弾んだのは僕だけではなく、清恵も一緒でした。
お風呂で清恵が激しくフェラをして、僕はうっとりして
清恵と見つめ合いました。
「YM君・・エッチな顔してるよ・・」
清恵がアレを頬張って見せました。
「先生・・・俺も・・・」
今度は俺が清恵のアソコを舐めました。
「アア~~ンッ!!いいわぁ~~っ!」
清恵はいつになく大きな声で悶えました。
「ねぇ先生・・・剃っていい?」僕がそう言うと
「恥ずかしいけど・・それが好きならいいよ。」と清恵。
清恵のアソコをツルツルにしました。
卑猥な割れ目が隠すものなく眼前に広がります。
「先生のピンク色で綺麗・・」
僕がそう言うと、清恵は恥ずかしがりながらも嬉しそうでした。
「ねぇ、ベッドで抱いて。」
清恵がそう言って甘えてきて、僕たちはベッドへ。
もう清恵のアソコはヌルヌルで、簡単に挿入出来ました。
「アア~ッ!YM君最高よ~~!」
清恵が物凄い勢いで喘ぎました。
音楽室では抑えていたのか、ケダモノのように
腰を振って喘ぐ清恵に僕はひとたまりもありませんでした。
清恵の顔が僕の精液でベトベトに汚れました。
だらしなく半開きの口元に指で精液を集める清恵・・・最高でした。
SEXが終わった後、僕がベッドで大の字になっていると、
清恵がカバンからローションを取り出しました。
「ねぇ、これ使って気持ちよくしてあげよっか?」
と清恵。
「先生・・・もう出し切っちゃって出ないよ。」
と僕が言うと、清恵がローションをたっぷりと手に出し、
僕のアレをニギニギしました。
「アフッ・・・」僕のローション初体験でした。
ムクムクと大きくなるアレ、清恵の細い指がアナルを弄ったり、
袋を優しく揉んだりしながら、竿をしごかれました。
信じられないくらいに快感に、200%勃起しました。
「ぁぁん・・YM君・・・気持ちいいでしょ?」と清恵。
「先生・・だめぇ・・おかしくなりそう・・・」
そこから清恵は僕がイキそうになると止めて、
寸止めを楽しみました。
僕はホントにどうにかなりそうでした。
「先生・・イかせて・・イかせて・・・」僕がそう頼み込むと、
「うん・・・いいわよ・・・一杯出して・・・」
ヌルヌルの手で激しく扱かれると、僕は生まれて初めて
絶叫して喘ぎ、物凄い勢いで射精しました。
宙高く飛んだ精液・・・でも清恵の手コキは止まりませんでした。
急激にもの凄くくすぐったくなり、僕は悶絶しました。
「先生くすぐったい!!止めてっ!!」清恵は止めません。
気が狂いそうになり、僕のアレからオシッコが何度も
バシャバシャと出ました。
興奮して嬉しそうな清恵の表情が忘れられません。
「ああっ死ぬっ!!死ぬっ!!」
オシッコも出し切り、僕が苦悶の声を上げると、止めてくれました。
僕はしばらく痙攣が止まらず、涙も流れていました。
「どうだった?・・・良かったでしょ?」
と微笑む清恵にいつか同じようにして
清恵を悶絶させたいと感じていました。
それからしばらくして、僕は最強の電マを使うようになりました。
(投稿者 YM)

Hな体験談。。人生で初めて3P的なことをした

人生で初めて3P的なことをした話。
地元に帰省すると必ず遊ぶ仲良い男友達がいるんだけど、
その男友達の妹とも仲良くて、皆一緒にカラオケ行ったしたり
友達の家でゲームして飲んだりしてた。
ある日、友達の妹から宅飲みのお誘いが急にきて、
その時体調悪かったけど、ノリで無理して行った。
友達の家には男友達は仕事でいなくて、妹とその友達♀がいた。
この時点で2人とも結構飲んでた。
最初楽しく話してたが、体調が悪化してきて、熱があり、
ヤバイじゃんってなって、リビングから妹の部屋に移動し
ベッドで横になった。
そこから、その部屋で飲みを再開し、俺は寝ながら
2人の話を聞いたり、たまに喋ったりしてた。
俺には水を用意してくれたんだけど、 冗談で、
「起き上がるの辛いし口移しでちょうだいよ」と言ったら、
妹が友達♀に「友達♀があげなよ!2人仲良しじゃん」
みたいなことを笑いながら言うと、友達♀は、
「えーーっ恥ずかしい」みたいなことを笑いながら言ってた。
そのやり取りをしばらくしてると、妹ちゃんが、
あたしできるよ!って言ってホントに口移しで
水を飲ませてくれた。
冗談だったのにと思いながらもまんざらでもなく、
凄くドキドキしたのを覚えてる。
その後、えーじゃあ私も、的なノリで友達♀も口移しでくれた。
その後も会話しながらチョイチョイ俺の方気にかけてくれて、
交互に口移し給水をしてくれた。
どのくらい飲んでたかなんて覚えてないけど、
次第に下ネタ的な会話になり、どっちのおっぱいが大きいだの、
柔らかいだのという流れになった。
そこで俺は調子に乗り、そんなもん触って確かめ合うしかないでしょ
的なアドバイスをし、酔っ払い女達はキャッキャ言いながら
互いの胸を触りだした。
この時点で俺体調悪いの忘れて、絶景をかなり楽しんでた。
で、第三者である俺に判定を求めるために。触る許可を得た。
2人がベッドまできたので、弾力を確かめるように
両手で2人の右おっぱい左おっぱいを服の上から触った。
さっきまでの会話で妹がEカップ、友達♀がFカップだ
ということは分かっていたが、実際に触ると凄くボリュームがあり、
俺の小さめの片手じゃ溢れるほどだった。
俺はこの掴んだ幸せを離したくないと思い、
判定を考えるフリをしてしばらくEとFのおっぱいを鷲掴みにした。
長い長いと笑いながら突っ込まれ手を離したが、もう完全に
調子づいてる俺は服の上からじゃわかんないよねと申し出て、
ベッド上で2人のシャツを脱がすことに成功した。
ブラジャー姿の2人はベッドに寝そべってる俺を挟むようにして
向かい合って座り、またお互いの胸をキャピキャピ触りあってた。
俺は隙をついて友達♀の方のブラホックを外し、
妹はそれを見て悪ノリし、友達♀のブラを剥ぎ取った。
ついにあらわになったFカップを妹が両手で揉みだした。
俺は妹の方のブラも剥ぎ取り、シングルベッドサイズの天国が完成した。
そこからは女同士でおっぱいをいやらしい感じで触り合い、
さっきまでのゲラゲラ笑いながらのノリではなく、
少し照れ笑いを浮かべながら感じあってた。
当然俺は我慢できるわけなく、2人のおっぱいを交互に揉んだり
乳首を弄ったりした。
最終的に3人狭いベッドで横になって、キスをしまくった。
なんと女同士でもしてて、かなりエロかった。ちなみにレズではない。
それからは2人同時に両手で手マンしたりして楽しんだ。
2人ともお酒の効果もあってかかなり濡れ濡れだった。
妹の方が、俺君も脱いだら口でしてあげるのにみたいなことを
言ってくれたが、熱があるせいで、半立ちにもなってないから辞退した。
そんなこんなで淫らな時間は男友達からの連絡があるまで
続きました。以上が、人生で一番エロい嘘のようなホントの話でした。
下手くそな長文大変失礼しました。
かなり自慢話になってしまいましたが、素人3Pなんて
人生でこれっきりです。誰かに話したかったので、
今すごく自己満足感でいっぱいです。

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