エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。音楽の先生と音楽室でSEX 続続編

前編は以下のとおり
音楽の先生と音楽室でSEX
音楽の先生と音楽室でSEX 続編

清恵と関係をもった後の事を書きます。
僕は清恵とのSEXに溺れつつ、同級生の典子と
いい感じになっていました。
ある日、清恵の家でSEXをした後、清恵を腕の中に抱いたまま
「先生、3組の典子に付き合ってって言われた」と言いました。
すると「あら、典子ちゃん?あんな可愛いコと付き合える
っていいんじゃない?いつまでもこんなの良くないわ。」と言いました。
モヤモヤしながらも、典子といると楽しかったので
付き合うことにしました。
そしてある日、典子の部屋に呼ばれました。
両親がいない時だったので、お互い「そういう事」だと感じていました。
そしてキス・・・最初は軽くキスをすると、典子の方から
積極的に舌を絡めてきました。
「YM君・・初めて?」と典子。
「うん。」僕はウソをつきました。
どうやら典子はすでに経験済みだと分かりました。
全裸になった典子の体はさすが18歳・・すごく綺麗でした。
弾力のある乳房を揉み、乳首を吸うと可愛い声を漏らしました。
さすがにものすごい勃起しました。
しかし、「舐めたげる」と言われ典子にフェラをされると、
だんだん萎えてきました。
普段、清恵の強烈なフェラに慣れていたので、
経験があるといっても不慣れな典子のフェラだとイマイチ・・・
「ごめん・・・緊張してるのかな?」僕がそう言うと
「しょうがないね・・・気にしないで。」
と優しく微笑んでくれました。結局その日はそのまま帰りました。
そのことを清恵に言うと、
「女の子を傷つけて!」とひどく怒られました。
そして清恵に頼み込み、シチュエーションの違いで戸惑ったのでは
ということで音楽室を借りることにしました。
夕方、典子を音楽室に呼ぶと、イチャイチャしながら
高まっていきました。制服のボタンを外してブラをずらして
乳首を吸うと、僕のアレは超勃起状態に。
スカートの中のパンティを脱がしてクンニをしました。
典子が「アア・・イイッ!」と悶えて我慢ができなくなってきました。
「挿れたい・・・」僕がそう言うと、
典子は「来て」と言って寝転がって股を広げました。
僕のアレが典子の中にめり込んで行きました。
「あっ、ちょっと痛いかも・・」
典子がそう言ったのでゆっくり動きました。
沈黙の中、腰を動かしていると、
今度は典子の中でアレがどんどん小さくなっていきました。
僕は焦りましたが、焦れば焦るほどどんどん
柔らかくなっていきました。
典子は僕を見つめると
「もう・・いいよ・・・」といって僕から離れました。
無言でパンティを履き、服を整えると
音楽室から飛び出していきました。
一部始終を隠れて見ていた(僕は了承していました)清恵が
全裸で椅子に座る僕の横に座りました。
何も言わずにキスをしてくれました。
急激にアレは勃起しました。
スカートをたくし上げると、ストッキングとパンティを降ろして
僕の上にまたがりました。
「アッ・・アッ・・・」いつもよりは小さめに喘ぐ清恵。
僕のアレは萎えることなく清恵の中で爆発しました。
「俺・・先生じゃないと・・ダメみたい・・」
アレを清恵の中でビクビク震わせながら言うと
「焦んないで・・大丈夫よ・・・」と優しくキスしてくれました。
結局典子からは別れを切り出され、僕は寂しかったけど
何故かホッとしました。
でもせっかく応援してくれた清恵に悪いと思いました。
ところが清恵といつもの時間に音楽室で会い、SEXをした後
「YM君、私ホントは嬉しい・・YM君が典子ちゃんとエッチしてるの、
見てられなかったよ。オバサンの嫉妬かな・・」と言いました。
その時初めて僕は「清恵はおばさんじゃないよ・・・」
と呼び捨てにしました。
すると微笑み「呼び捨てなんて生意気・・・」
と言ってアレをぎゅっと強く握られました。
(投稿者 YM)

H体験談。。ヨガのインストラクターとSEX

たまにしか会えないセフレの香澄から、
一緒にヨガをやってほしいと言われた。
お金もかかるし面倒だし、俺は断ったが、
「ヨガの時は会えるし、あえればイイこと出来るよ。」
と甘い誘いに乗ってヨガ教室に通うことになった。
香澄は胸が少々小さく、色気というより可愛さが際立つタイプ。
エッチの反応も良く、俺のお気に入りだった。
そしてヨガ教室に通い始めた。どんな人達が通うのかも
楽しみではあったが、結構体格の良いお姉様方で・・・幻滅。
ただ、インストラクターだけは抜群のスタイルで
色気が半端ではなかった。
どうやら流行りのホットヨガ・・・汗を半端なくかくが、
通っているうちに体の調子がどんどん良くなっていった。
柔軟性も増し、体も締まってきた。
ただ飽きっぽい香澄は、予約をキャンセルするようになった。
ある日、仕事を終えてレッスンに行くと、オレ一人だった。
「一人じゃ・・今日は無しですね。」と俺が言うと
「一人でもちゃんとお金払ってるんだから、やりましょう!」
とインストラクターの瑞希。
瑞希は20代後半~30代前半位で、胸はDかE、
細く締まったウエスト、割れた腹筋・・・さすがに一対一だと
いつもと違って目の前にいるので目のやり場に困る。
瑞希が前かがみになると、つい胸の谷間に目が行ってしまう。
ぼーっと胸の谷間を見ていると、はっと瑞希と目があった。
「もぉ・・どこ見てるんですか~」と瑞希。
「すみません・・・あまりに綺麗でつい目が・・」と言うと笑ってくれた。
一汗掻いて休憩すると、すぐ隣に瑞希が座って談笑した。
「彼女、最近あまり来ないですね。」
「そうなんですよ、アイツから誘ったのに・・・
でもここに来てから体調いいし、助かってます。」
「ウフフ、良かったです。」
何となくいい感じなので、ちょっと踏み込んで話してみた。
「最近、エッチもいい感じなんですよ。」と言うと、
「やだ・・・ふふふ・・・」と照れる瑞希。
「瑞希さんも、さすがのスタイルなんでいい感じ何でしょうね。」
「もぉエッチ・・試してみます?」と笑ってごまかす。
俺は真剣に目を見つめて
「お願い・・・出来ますか?」と言ってみた。
「じょ・・冗談ですよぉ」と言って目を反らしたので抱きしめてみた。
「キャッ」ビクッとして声を上げたが、別に逃げる様子が無かった。
そっと唇を近づけると、キスを受け入れてくれた。
レッスン着の上から乳房をそっと揉んでみると、
瑞希の呼吸が荒くなった。
「だ・・・だめ・・・」全然嫌がっていなかった。
肩からそっと脱がせると、綺麗な乳房が現れた。
乳首も小さく綺麗で、指でつまんだり、舌で転がしてみたり・・・
フニャフニャに体の力が抜ける瑞希。
タイツの上から股間を触ると、熱気を帯びていた。
その頃には俺のアレは見て分かるほど勃起していた。
瑞希の手が俺のジャージの中に入ってきた。
勃起したアレの大きさを確かめるように触ると、
「すごい・・・」と言って見つめてきた。
舌を絡め合わせながら俺達は加速した。
姿見の前でM字にし、ぱっくり開いたピンクの割れ目に
指を当てて、愛液の糸を指で引いて伸ばした。
「瑞希さん、見て・・・すごいエッチ・・・」
手を後ろに回して俺のアレを触っていた瑞希が、
同じようにガマン汁を指で引いてみせた。
そのままシックスナインで舐め合うと、
「・・すごい固くて太くて大きくて・・・彼女をこれで悦ばせてるの?」
としゃぶりながら言ってきた。
「瑞希さんも悦ばせたいよ。」と言って俺がクリトリスを舐めると
「ンハァ~~ッ!」と仰け反った。
体勢を変え、左腕で瑞希の腰を引き寄せると、
二本の指で掻き混ぜた。
「ダメッ、ダメッ・・出ちゃうっ!!」
バシャバシャと恥ずかしい液を無限に出るのでは無いか
というくらい撒き散らした。
俺の体が一瞬で瑞希の体液でビショビショになった。
「アア・・瑞希さんすごいエロいよぉ・・」俺がそう言うと
「ねぇ、もう・・・来て・・・我慢出来ない・・・」と息を切らせながら言った。
俺はアレを瑞希の中にねじ込んだ。
柔らかい瑞希の体、開脚した脚が180度開く。
膝を持つと、股関節が開いたまま折りたためてアソコが
ぐちゃぐちゃ音を立てながら出入りする様子が丸見えになり、
俺は興奮した。
バックで突くと、丸く白いお尻、綺麗な背中に
プルンプルン揺れる乳房・・
姿見で見ながらお互い凄い興奮して求めあった。
「ああイキそう!」俺がそう言うと
「お口に頂戴っ!!」と言って、
瑞希はアレを凄い吸引力で吸い始めた。
俺は両手で瑞希の頭を持ち、
「イクよっ!!」と言って、ドピュッと放った。
「ぅうん・・・んん・・・」と丁寧に絞り出してくれる瑞希。
口を離すと、ダラーっと精液が床に垂れた。
「ねぇ・・・すごい良かった・・・」と瑞希。
床に寝転んで、俺は瑞希の乳房を弄りながら
「俺もすごい良かった・・・」と言うと
「彼女とどっちがイイ?」と意地悪な質問をする瑞希。
「彼女は見ての通り可愛いでしょ?でも、どっちが気持ち
よかったかと言われたら・・・秘密。」と返した。
「やん・・イジワル」と瑞希。
そしてその後、瑞希はまた求めてきた。
瑞希は久しぶりだったらしく、潮を噴いたのもそのせいだ
と言っていたが、その後何度SEXしても
クジラのごとく潮を噴く、素敵なインストラクターだった。
(投稿者 匿名)

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