19歳の時の話である。
その頃、俺は夜間大学に通っていた。
夜の講義でしばしば昼間はOLさんをしている2つ年上の健康的に
日焼けした美和という女性と顔を合わせる事があって仲良しになった。
ショートカットのヘアスタイルにスリムで、なんとなく女優の真矢みき似の
顔立ち…。
サバサバしていてやんちゃな性格でしょっちゅう俺たちを
からかっては、ど突いていた。
彼女はマリンスポーツ万能で、夏場の休日はビーチでライフセーバー
をしており、ある日、先輩たち共々彼女の勤めるビーチに誘われた。
当日、先輩たちは海ではしゃいでいるのに、カナヅチで泳げないで
ビーチでゴロゴロと日光浴ばかりしていた俺の頬にいきなり冷たい
何かが…。美和だ…。
マックシェイクを差し入れしながら
「せっかくここに来て泳げないなんて、男のクセに情けないな~…。」
とあっけらかんとした表情で軽くなじり、彼女の持ち場に戻って行った。
肌にぴったりと食い込んだ競泳水着が凄くエロく映えた。
その日は夕方に解散したが帰途、自分の車を出そうとして
エンジンをかけた俺に、いきなり彼女は運転席の窓ガラスを叩いて
「今夜遊ぼう!!」とまたもやお誘い…。
俺は快諾した。
そして案内されたのは隣街のマリーナで、俺は彼女が知人から借りた
モーターボートで近くの無人島へ…。
昼間と同じく競泳水着の上にはジャンパーを羽織っていた。
その間ほとんど無言の彼女はぼそりと
「これから面白いゲームでオールナイトやるのさ!!OK!?」
と俺に問いかける。
無人島に着くやいなや、美和はいきなりジャンパーと競泳水着を脱いで
素っ裸になった。
やや筋肉質で、全身日焼けしており、水着の跡も無く、
おっぱいはほどほどに大きく上向きで、陰毛は菱形に黒々と
ワイルドに生えている。
そう呆気に取られていると、彼女は怪力で器用に俺のTシャツと
半ズボンも柄パンをも剥ぎ取って、全裸にしてしまった。
「あっはっは~…!!ここまでおいで!!」
と美和はあかんべえしながら自らのお尻を叩いて走り出す。
無邪気に「鬼さんこっちだ!!手の鳴る方へ…」と俺を誘う…。
フル勃起の俺も巨根を右往左往させながら彼女を追いかける。
ようやく彼女を後ろからおっぱいを鷲掴みにして捕まえた!!
彼女をレイプ気味に草むらに押し倒したところ、
彼女は突然指を食わえたかと思うと高らかに口笛を吹いた…。
するとまず1、2人木陰から、次に3、4人と岩場から、
スタイルのいい全裸の日本人の女性が次々と現れる…。
次の瞬間には続くメンバーが背中から俺に抱きついてきた。
わけもわからずパニクる俺…。
そして別の全裸女性が俺におっぱいパンチ!!
美和が俺のチンポに食い付いてバキュームフェラ!!
完全に集団逆レイプだ!!
そしてもう1人の最年少のメンバーがおまんこアタック!!
俺は倒れてそのままクンニの体勢…。
エキサイトする中、俺は美和の口の中に射精!!
彼女はあっさりと俺の精子エキスをごくり!!
そして別の全裸女性を追っかけて後ろから抱きついて
濡れ濡れのアナルに挿入!!なかなか締まるヴアキナだ…。
次に25~26歳くらいの別のメンバーがおしっこを垂れ流しながら
俺に駆け寄る…。捕まえてバックからブチこんだ!!
組んず解れつの大乱交の中、更に現れた明らかに最年長であろう
これまた全裸女性が「ゲームセット!!」と号令した。
彼女はこのリーダー格の「さつき」で自称31歳。
さつきは俺の勃起した巨根にキスをした。
彼女らは「アマゾネス」と言う乱交メンバーで
美和はその顧客開拓をしていたのだ。
さつきは挨拶を求めるとまんこに俺の手をパクッと入れて
名器全開で締め付ける!!ついでにパイズリもしてくれた。
美和を改めてクンニ!!
彼女のまんこは珍味の匂いだ…。
結局ゲーム終了後も乱交プレーは終わらず、気がついたら、
俺と美和とさつきは朝まで無人島で全裸でダウンしていた。
バブル全盛期の夏の思い出である。
(投稿者 TaKashi)
H体験談。。美乳の非常勤講師とセックス
大学3年の時、研究室を決めると、その研究室には
非常勤講師の早希が教授の下に付いていた。
早希は30代後半だったが、見た目は大学生と見間違うほど若く、
また白衣の下のタイトスカートがいつもエロく見えた。
研究室の飲み会の時だった。
院生2人、4年生5人、俺達3年生4人と教授、そして早希。
早希は俺達3年の横に座り、楽しそうに飲んでいた。
時間が進むと、早希はグデングデンになり、
俺にべったり抱きついて酒を飲んだ。
香水の香り、視線を下ろすとこぼれそうな乳房、
俺は少し興奮しながら隣の友人と話をした。
「先生今日は特別エロィよね・・・俺もう悶々として・・持ち帰っちゃおうか?」
「酔っ払っててこりゃ歩けないっしょ?持ち帰っちゃえ!」と煽る友人。
そして飲み会はお開き。
俺と早希は店から徒歩で帰れる所に住んでおり、他は皆電車。
酔っ払った早希が俺の方に手を回して上機嫌で駅で皆を見送る。
「じゃあね~ん!先生(教授)もお気をつけて~♪」
その酔っぱらい具合に俺は『イケる』とドキドキしていた。
そして改札で皆と別れると、突然
「ふ~、さてと」急にシャキッと立ち上がり素に戻る早希。
「え・・?せ・・先生?」俺は唖然とした。
「M君、何がイケるって?」完全に酔ったフリをしていたのだ。
「さ、もう1軒行くわよ。」
俺を誘いしっかりした足取りで歩く早希。
着いたのは俺達大学生には不釣り合いな高そうなバーだった。
そこで飲んだこともないような酒を飲まされ俺は撃沈した。
そこから先の記憶がない。
・・・目が覚めて驚愕した。
俺は全裸で寝ていた。
しかも横には早希がパンティ一枚で寝ている。
自分の股間を見るとパリパリになっていた。
「マジ・・?」俺が同様していると早希が目を覚ました。
目の前に溢れる美乳、さらに動揺した。
「おはよ・・M君・・・昨夜激しかったよ・・・」と早希。
「え・・?シタの?・・」と俺が言うと
「覚えてないんだ・・・うふっ・・・」と起き上がる早希。
色々聞いても微笑むだけで答えなかったが、しつこく聞くと
「M君が『したい』って散々いうからしてあげたのよ、
でもM君イク前に寝ちゃったの。」と早希。
「すみませんでした・・・」と言うと抱きついてきた早希。
「ちゃんと最後までしよ」と言われると急速に勃起した俺。
早希に抱きつき、豊満な胸にしゃぶりついた。
「やん・・・アァ・・」早希が甘い声を上げながら自分でパンティを脱いだ。
体勢を入れ替え、俺のカピカピの股間にしゃぶりついた。
「M君の凄いわ・・・・」
目がとろ~んとしたエロい表情で早希が言った。
「先生のも舐めたい。」俺がそう言うと69に。
早希の熟れた秘部がヌルヌルの液で溢れていた。
クリトリスを舐めながら指で中を探ると、
グチュグチュと卑猥な音がした。
「ぁあん・・もぉ我慢出来ない・・・」
早希が俺の体から降りるとM字になり両手を広げた。
「来て・・・先生をイかせて・・・」
俺は覆いかぶさり早希の中に突撃した。
「ハァアアア~~ッ!!イッ・・イイ~~ッ!」
早希が声を上げて悦んだ。
ピストンする度にのたうちまわり絶叫する早希。
その姿に俺の興奮はどんどん高まった。
「こんな大っきいの初めてよ~~っ!」
と俺に抱きついて叫ぶ早希。
俺達は時間も忘れていろんな姿勢で愛しあった。
ベッドから降り、壁に手を付かせて後ろから犯すと、
「もっと強く揉んでっ!」と乳房を揉む俺の手を押さえつけた。
早希の中から溢れる蜜が太腿を伝わり、
部屋中にパンパンと音が響き、早希の絶叫も響いた。
ベッドに戻り汗だくになって愛し合っていた時だった。
”ピンポーン、ピンポーン”とベルがなり、
次いで”ドンドンドン”と扉を叩く音が。
「何!?」俺達は驚き、早希はすぐにTシャツを来て
「はい」と言ってドアを開けた。
警察官が立っており、1,2分話をしていた。
早希が部屋に戻ってくると顔を赤らめ、
「通報されたみたい・・・女の人の『死ぬ』とか『助けて』とか
悲鳴が聞こえたみたい」と早希。
俺は急におかしくなり
「で、何て答えたの?」と聞くと、
さらに顔を真赤にし
「SEXの声ですって答えた。」
「そしたら?」
「近隣に迷惑が掛からないようほどほどにって言われた。」
爆笑だった。ただ恥じらう早希がとても可愛く、
じっくりとゆっくりと続きを始めた。
夜まで3回・・・今までで生涯最高の時間だった。
(投稿者 MM)