昭和の時代、俺がまだ中坊?の夏休みのある日の事…。
同級生の部活の先輩だったユカさんは
俺より1つ年上の女子バレー部のキャプテンで、
背が高く、ボーイッシュなヘアスタイルで容姿淡麗(^_^)v
ユカさんはたまに学校帰りに会うくらいだったが、
典型的な体育会系ノリの彼女は、しばしばこの天然ボケな比較的
弟肌で、下ネタの大好きな俺にたびたびツッコミを入れていた(笑)
ある晩に、上級生の友人でユカさんの友人のジョウジさん家で
俺、ユカさん、ジョウジさんで集まって勉強した後、
テレビを見たりして遊んだジョウジさんの兄貴の部屋からエロ本
(しかも裏本!!)を出して3人で見回していた。
下品な笑い声がジョウジさんの部屋にこだまする。
そうしているうちに時計は23時を回り、解散!!
帰りはジャージ姿のまんまのユカさんと一緒…。
するとひどく雨が降ってきた。
中体連も終わってこの日セミリタイヤしていたユカさんは、
この日たまたま部活動に顔を出しただけで暇だったこともあり、
帰路もちょっと遠くて面倒くさいのか、今度は俺の家に泊まって
行く事になった。俺の家族はこの日旅行中で留守だった。
傘を持ってなくて俺も彼女もびしょ濡れ…。
俺の部屋に到着し、とりあえずトレーナーを着せてあげて、
お互いに髪の毛をドライヤーで乾かした後、ジュースで乾杯して
くつろぐ俺たちだったが、俺の部屋にあったエロ本とゴミ箱の中が
オナニーしたティッシュで一杯で、ツッコミ好きなユカさんと
再びエロ話が再燃した。
テレビを点けると、『金曜スペシャル』が放映されていたが、
この番組はエロ番組で俺たちは更に興奮した。
俺は勃起していて、それを見たユカさんは大爆笑!!
「やだぁ~…、俺君のチンポ起ってる~…!!」。
俺はいきなり「ユカさんって処女?」と聞いたら、
彼女は一瞬ドン引きして表情が膠着した。
回答のないまま彼女は慌てて、
「俺君も童貞でしょ?」と聞き返す…。
「もちろん!(実はNOだけど…)」と即答するや否や、
俺の手はユカさんの肩に回っていた!!
軽く振りほどくユカさんだが、彼女の目は
エロっぽくとろ~んとしていた。
するといきなりユカさんは抱きついてきてキスまでしてきた。
すかさず俺は彼女の口の中に舌を入れた。
負けじと彼女の服の下から手を入れておっぱいに手を伸ばす。
中3にしてはややボリュームのあるおっぱいだが硬めだ。
俺の指は彼女のブラの中に潜り込んでいて乳首に到達している。
ユカさんの手も俺のパンツの中に到達していた。
「俺君の(チンポ)ってでっかぁ~い!!」「(陰毛)ジョリジョリだね…」
ちょっと沈黙の後、じれったく思って、
「もう…やっちゃお!!」と息巻いた俺は一旦彼女を離して素っ裸になった。
手で顔を覆ってはにかむ様子の彼女も無言で脱ぎはじめた。
お互いに全裸になった。ユカさんはバレー部主将らしくがっちりしていて
やや筋肉質な体つきで、おっぱいは普通の中学生よりはやや大きめで
お椀状の乳房と少々大きめのピンクの乳輪。ムッチリとした太もも…。
アソコの毛は逆三角形に黒々と立派に生え揃っており、
中学3年ながらもう少女ではなく大人の裸体だった。
しかし肩に力の入ったまんまのユカさん…。
何やらえたいの知れない状況を目の当たりにしての鼓動感が
彼女から伝わって来る…。
ユカさんは(おそらく初体験であろう)緊張のあまり、
はにかみながらエヘラエヘラして俺の極太巨根に手を伸ばして
恐る恐る指先でそぉっと触る。俺も巨根も仁王立ちしたまんま…。
俺はユカさんをベッドに押し倒す。全てを忘れて体を重ね合う
中学生の男女…。
お互いに全身をナメナメし、俺はVの字を描くように彼女の体を
ラーゲする。馴れないであろうユカさんの舌使いは雑だったが、
ザラザラした舌の感触がむしろ気持ち良い(^O^)
濡れ濡れのまんこ…。
ユカさんのまんこはほんのりとおしっこの乾いたような臭いを放つ。
比較的上つきでモリマン状の彼女のまんこを俺は上から
正常位でバンバン攻める。俺のチンポとユカさんのまんこが
激しくパシンパシンと音を立ててぶつかり合う…。
すると勢いで処女膜を破ってしまったのか「キャ~ッ!」と言う
彼女の絶叫とともにドバッと血を吹き出した。
「やはり処女!」と心の中でつぶやいた瞬間、彼女はものすごい勢いで
おしっこを漏らした。噴水みたいだった。初潮ではなくおしっこだ…。
涙を流している彼女…。俺はそっと拭いてあげた。
リターンマッチで今度はお互いに69!!
初フェラだったユカさんはしばしば巨根に歯を立ててしまうが、
割と学習能力が高いのか見事に上達…。
しっかりと男汁を飲み干してくれる礼儀正しさ♪
しかし男汁の味は苦いらしい。
十分に濡れたところで極太チンポを彼女に再び挿入。
激しく喘ぎ立てる彼女…。
未使用の処女のまんこはこちらも痛いくらいに締まりは抜群だった。
一方的に押しまくった計3回のセックスでその晩はゲームセット!!
俺「締まり具合抜群だね(^_^)vユカさんももう大人の女だよ!!」
ユカさん「俺君ってやっぱりエッチ(笑)痛かったけどありがとう!!」
ユカさんのいわゆる「貫通式」は終わって陽が上るさわやかな朝…。
そして時は流れ、俺が32歳の時、既に結婚して母親となっていた
ユカさんとある日買い物中にばったり再会!!
その思い出話をしたら成り行きでそのままラブホへ行き、
18年振りにセックスした(割とアニマルセックスになって、計4ラウンド)。
聞くところによると旦那は早漏の短小らしく、
セックスにはやや不満のようだ…。
(投稿者 TaKashi)
Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続49編
前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続46編
嫁を後輩に寝取らせました 続47編
嫁を後輩に寝取らせました 続48編
いつものコーヒー屋で早速一本聞いたところ。
録音の仕方としては、公認で開始して停止。
そこで嫁にその旨言って安心させて、
そのまま内緒でスイッチオン、という感じっぽい。
そんな安易な方法に騙されんなよ嫁よ、と思いつつ、
後輩の事だからその辺はぬかりなくやってんだろうなと。
「本当に消した?」「消したよ」
というやり取りが生々しかった。
「へへへ、じゃあ」「え?加奈子、え?マジで?」
安定のフェラ音。ヌッポヌッポと結構速くスライドさせてる感じ。
「動画撮ってるわけでもないのに、別にフェラぐらいいいじゃん」
これ、多分公認録音ではフェラがなくて、非公認でいきなり
咥えてきた嫁に対してその真意を聞いていたんだと思う。
「やーだよ」という嫁の可愛い声。
そして「ああ、凄い・・・・」と溜息まじりでエロく囁いていた。
「あは、かったい」の後、
「ん・・・・あああんっ!」ていきなり大きな声。多分挿入。
公認では絶対に出していない声。
嫁の気持ち良さそうな喘ぎ声とギッシギッシと軋む音、
時折後輩の「おぉぉ」というキモい声。
「録音やめたからいきなり本気出してる?」
「あんっ!だって、気持ち良くなりたいんだもん、あんっ!」
「さっきのは気持ち良くなかった?」
「気持ち・・・良かったけど・・・」
「じゃあなんで?同じじゃん」
「もう!いじわる!」
そしてかなり激しい軋み音。
そして後輩の「あっ、すげっ」という声。
その後、「早く二人きりになりたかったから・・・」
という甘々な嫁の声。
「最初から二人じゃん」
「馬鹿・・・二人きりにじゃないと、こんな事できないよ・・・」
そしてメチャクチャ下品な音を出してキスする音が入っていた。
キスしながら二人で、あふあふ、喘いでやがった。
従前の通り、俺は二人がキスしてる所が一番きつい。
泣きたくなる。
この時もギッシギッシやりながらジュルジュル凄いからさ、
これで完全に鬱フル勃起。店内なのに。
それで嫁の「憲司のチ○ポ、やっぱ大好き」という声で
危うく射精しそうになった。今も勃起が収まらん。