エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続47編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続44編
嫁を後輩に寝取らせました 続45編
嫁を後輩に寝取らせました 続46編

嫁がお掃除フェラ終えてからのベッドトーク。
あぐらかく後輩の前で正座する嫁。
チンコが勃起したままなんで、嫁の手は自然とそこを握ったままだった。
「腰ガクガクだよ(笑)」
「加奈子だって凄かったよ」
「何が?」
「すんごい力持ち!」
「分かんないよ」と、嫁恥ずかしそう。
「でも」
「でも?なに?」
「いつも一緒にイけてるなって」
嫁、恥ずかしそうだけど嬉しそうに同時イキを喜んでるみたいだった。
「先輩とは?いけてないの?」
「そんな事ないけど・・・」
まじかよ、いけてないのかよ、て結構ショックだった。
画面食い入るように見ながら嫁の次の一言を待った。
「あんまこういうのって、いつもいつもは、無いかなって」
後輩が「はっ?」て聞き返すと
「なんでも無い・・・」て話終わらせてたわ。
後輩が嫁をチョイって手招きすると、猫みたいに
後輩の腕の中に転がり込んでいった。
でもその状態でもチンコは離さない嫁。
「シャワー浴びよっか」
「あ、ごめん、私気を付けてたんだけど・・・」
「え?いや、加奈子が臭いとかじゃなくて、
てか、むしろ甘くていい匂いしかしないんだけどさ」
とアタフタする後輩。
「いや、あのさ、前みたいに泡泡になってヌルヌルしたいなって」
「あ、あれ、気持ち良いもんね」
「それより俺の方が汗臭くなかった?」
「全然。男っぽくて好き・・・・かな」
そう言って後輩の乳首にチュッとキスをする嫁。
「ははは、あんがと。じゃあ、シャワー、行く?」
「その前に、ちょっと待って・・・・」
そう言うと嫁はそのまま後輩の上に乗っかっていった。
後輩が「え?」て感じだったけど、無視して
騎乗位でまたセックスを始める嫁。ゴムは無し。
後輩の胸に両手を置いて無言で腰を揺すり始めると、
大きな胸がぶるんぶるんと暴れていた。
「奥・・・・気持ち良い・・・・」
ため息まじりの嫁の声は、無意識のうちに漏れたって感じ。
目を瞑って仰け反りながら腰をグラインドさせていた。
「なんで奥が気持ち良いの?」
「憲司君のチンポが・・・大きいから」
「先輩のじゃ届かない?」
「・・・・・」
嫁、首を横にぶんぶん振ってた。
勿論このやり取りは携帯で聞いていた。
元々卑猥な言葉を嫁に言わせろってのを事前に約束していたし。
後輩が「加奈子、キスしよ」と言ってて、一瞬躊躇した後、
身体を倒した嫁。
ディープキスの卑猥な音がマイクに拾われる位だから、
相当激しく唾液交換していたはず。
嫁の腰は別の生き物のように艶かしく蠢き、
塞がれた口の合間から「あふぅ、んぐ、きもひいい」と漏れていた。
嫁のグラインドが激しくなると、今度は後輩の突き上げが
それ以上に激しくなってって、もうバッチンバッチンと
戦うみたいにセックスする二人。
俺のチンコもフル勃起。
するとちょっといつもに無いくらいに大きく喘ぎ出す嫁。
「ああぁ!全然違うっ!ああ、凄いっ!うぐっ!
ああっ、あああんっ!もうっ、やだっ!すっごい!ああああっ!」
後輩も「気持ちいい?加奈子、気持ちいいのか?」
と、ちょっと余裕無さそう。
嫁コクコク頷きながら「やばいっ!気持ち良過ぎっ!
ああ、ああ!ごめんなさいっ、あああっ!」
となぜか謝りながら腰を振りまくってた。

Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続46編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続43編
嫁を後輩に寝取らせました 続44編
嫁を後輩に寝取らせました 続45編

後輩が嫁を押し倒そうとしたんだけど、
嫁がイヤイヤして、逆に後輩に乗っかっていった。
抱っこちゃんスタイル。
まだ穴の中に入れてないみたいで、お互い抱き合いながら
チュッチュッとついばむようなキス。
そしてクスクス笑いあう。これ、所謂恋人同士のキスって感じ。
後輩が「何を入れようとしてるの?」と言うと
嫁が恥ずかしそうに後輩の耳元で何かを囁いていた。
で、後輩が「聞こえないよ。大きな声で」
と言ったら、嫁「チンポ」とはっきり言い切った。
ちなみにこの辺りのやり取りについては
リアルタイムで携帯で聞いていたところ。
嫁は言った後に恥ずかしそうにして無言で腰を浮かせると、
片手でチンコの先を自分の穴に誘導、ゆっくりと腰を下ろしていった。
その時の嫁、苦しそうな表情。でも多分まだ全部入っていない。
後輩が嫁の乳首を口に含むと、嫁はうっとりしながら
後輩の頭を抱き締めていた。
後輩、嫁を見上げながら「奥好き?」と聞いて、
嫁がコクコク頷くけど余裕なさげ。
すると後輩があれこれ話し出した。
「先輩もちゃんと加奈子の気持ち良い所、突いてくれる」
少しの間があってから頷く嫁。
それを見て射精しそうになる俺・・・
「最近先輩といつエッチしたの?」
「なんでそんな事聞くの?」
「ちょっと興味あったから」
「・・・・・」
「どの位のペース?週三とか?」
「ん、んんっ!」
嫁、ゆっくりと腰下ろしたと思ったら、しゃくりあげるように
一度だけ腰をグラインドさせた。
で、「あんまり・・・・してない」と答えてた。
おいおい、こないだやったばっかだろ、と。
この辺の嫁の態度は、後輩に対する思いやりというか、
社交辞令的なものなのだろうか。
「ダメじゃん」と言った後輩、
嫁は何も言わずに下向いて首を軽く横に振ってた。
そして後輩が嫁のお尻をグッと強く掴んだ時、
嫁が「あっ!やだっ!ダメっ!」て言って
ガクガク震えながらイッてた。
また動かないのにイッてた。
痙攣が収まるのを待ってから、後輩が
「定期的にやらないから。加奈子の身体、敏感になってんだよ」
後輩、嫁が言った事を信用してるようだった。
そのまま繋がった状態で正常位へ。
嫁の両脚を肩に掛けて後輩は両脚を伸ばして
腰を動かしてたんだけど、真横から見るとチンコを
出し入れする所がバッチリ見えた。
ちょっと引くくらいに長いのが出たり入ったりしてて、
逆に何故こんなのが全部入るのか不思議な気持ちになった。
段々腰の動きが速くなり、嫁の喘ぎ声も切羽詰まっていった。
だいしゅきホールドに移ってからベロチュー。
そしたらまたいきなり嫁がブリッヂの態勢でガクガク震え出した。
後輩が「おいおい」と笑う。
後輩の重い身体を乗せたまま、頭とつま先だけでブリッヂ。
嫁、こんなに力持ちじゃないのに。
痙攣収まってから後輩ラストスパート。
「すっげえ締まる!」
「あっ、ダメっ!・・・くっ・・・・・!!」
後輩の二の腕を強く握っていた両手が首に回され、
そして両脚が後輩の腰をロックした。
「あんっ!あんっ!あっ!あっ!やだっ!あああっ!
凄い気持ちいいっ!憲司君のっ、ああっ、あああっ、
イクッ!イクッ!イクッ!あああああっ!」
後輩が「あぁ、おぉぉぉ!・・・」とキモい声出して射精。
後輩の尻に強烈なエクボが出来てたんだけど、
これってメッチャ射精してるって事だよな・・・
お約束で、俺も同時に射精。
でもチンコが萎えかけても気持ちが萎えないのもお約束。
賢者モードがない。
それ程までに、いつ見てもあり得ないくらいに
興奮する二人の逢瀬。
やっぱ中々この世界から抜けられないな、と落胆しつつ
ティッシュで精子拭っていると、画面の中では
髪の毛乱れた嫁が後輩からゴム外してお掃除フェラしていた。
この圧倒的な境遇の差。
しかも後輩のチンコは勃起したまま。
嫁は袋ハムハムしながら
「キンタマ、凄いぱんぱん」とか言ってるし。
俺だって嫁にあんな風にされたら萎える暇ないわ!と思いつつ、
でも正直あんまされた事ない事実に涙がチョチョ切れそうになった。
トホホだわ・・・

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