エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。妊娠希望の30代の奧さん

当時 俺26歳  
妊娠希望の30代の奧さん。
初めて会った時から、何かしら欲求不満な感じだった。
軽い食事をしながら、血液型や学歴、学部や教授の事などを
聞かれた。
二度目に逢った時は、食事もそこそこにして、ラブホへ向かった。
話を聞くと、旦那との中は良いのだが、なかなか妊娠しないという事だった。
不妊治療も費用が嵩むだけで妊娠しない。
それで、出会い系で探していたら、俺が見つかった。
旦那も俺のプロフを見て、OKしたという。
俺としては、複雑な気持ちになってしまった。
部屋に入ると直ぐにキスしてきて、胯間に手を伸ばしてきた。
薄いブルーのスカートの下に手を入れると、パンツとガーターだった。
奧さんはキスの後、手慣れた感じで俺のズボンを脱がし、パクッと咥えた。
「私を妊娠させて欲しいの。良いでしょ」
「あ、あの、奧さん、ベッド行きましょ」
奧さんの後ろに座って、ブラウスの上から乳房を掴むと、
大きめの感じがした。
耳朶や首筋にキスしながらブラウスを脱がせ、ブラを外した。
夫以外の精液を受け入れる事に興奮しているのか、
感じやすいのか、ため息と喘ぎ声が出ていた。
「ハアア~~。感じちゃうぅ。ぁぁぁぁ・・・ねえ触って欲しい・・・」
パンツの上から触ると、もうグッショリと濡れていた。
「奧さん、随分濡れてるね」
「だって・・・」
スカートとガーターを脱がし、パンツの上から、
クリの辺りを何度も触ってやった。
「ア~~ン、感じるぅ。そこ弱いの・・・ぁぁぁぁいいっ、
気持ちいい・・・脱がして・・・」
彼女が横になり、俺も横になってパンツを脱がした。
横になっての69。彼女は直ぐに咥えてきた。
彼女の脚を広げさせ、クリを舐めては、溢れている淫汁を舐めた。
少し苦みのある味だった。
何度もクリを舐めたり吸ったり、時々軽く歯を当てたり・・・
指を膣に挿れて奥から手前に、何度も蜜を掻き出す様にした。
「ングググゥ・・・あっ、あああっ、ああァァァ、
だめっ、あぁ~ん、ァッァッァッ、気持ちいいっ、
あっ、そこ・・・ぁぁぁぁぁぁ、ングングング・・・ァ、ンぅううううっ、
あっ、いいっいいっ、ァァァ・・・逝っちゃうぅ・・・」
彼女の腰が、前後に動いた。
「ハアァ、我慢出来ない、挿れて、挿れて欲しいの。ぁぁぁぁ・・・」
しゃぶられてベトベトになったペニスを、
赤く濡れている膣口に当て、一気に奥まで突き挿れた。
「ゥああああああっ・・・」
彼女はシーツを強く握りしめ、大声と共に、大きく反り返った。
「ハアアッ、ハアァッ、ハアッ・・・大っきいっ、大っきいの・・・」
反り返っていた体が、ストンと下がった。
彼女の両脚を掴んで、マングリ返し状態にし、
上から何度も膣の奥深くまで突き下ろした。
「あああああああ、あああああ、いいっ、いいっ、いいいいっ、・・・」
「奧さん、出すよ」
「頂戴、いっぱい頂戴。ぁぁぁまた、イクイクイク逝くう・・・ンぐうう・・・」
彼女の脚を両肩に乗せ、思い切り深く突き挿れ、密着させた奥へ、
思いっきり流し込んだ。
ドックンドックンドクンドクンと、子宮めがけて精液が流れ込んでいった。
「ンぐうあああああぁぁぁぁ」
涙を流し、泣き声とも絶叫ともつかぬ声を出しながら、ガクガク震えていた。
注入が完了するまで、奧さんを抱きしめていた。
「奧さん、すごく良かった。まだ俺の掴んでるし、
奧さんの中、ヒクヒク動いてる。旦那さん、長持ちしないでしょ」
耳元で囁くと、小さく頷いた。
全て終わると、奧さんが寄り添ってきた。
「これがホントのSEXよね。何回も逝っちゃったわ。子宮に入ってきたの、
すごかった。また連絡するわね。どうしても妊娠したいの」
彼女から、一日おきに連絡が来て、その度に大量に中出しした。
妊娠した後、妊娠したお礼を貰った。
今も、時々連絡があり、その度に激しく燃える可愛い奧さん。
奧さんは嫌がっていたが、旦那の希望で一度だけ、3Pをした事もあった。
(投稿者 男)

H体験談。。バツイチ子持ちの女上司と 続編

前編は以下のとおり
バツイチ子持ちの女上司と

莉乃を抱き寄せ、唇を重ねた。
初めは、「だめよ」と言っていたが、彼女の方から舌を絡めてきた。
「ンンン~、ホントに私で良いの? 遊びじゃないわよね?」
「遊びじゃない。今すぐでも結婚したい・・・」
「分かったわ。私の体、あなたの好きにして頂戴」
莉乃が、しっかりと抱きついて来た。
莉乃の気が変わらないうちに・・・すぐに裸になり、
亀頭部分だけを入れた。
もうすぐ授乳期間は終わると思うが、乳房はやや大きめで、
ピンクっぽい乳首。小さめの乳輪の色は、あまり濃くなかった。
舌を絡めながら、乳房をギュッと掴むと、母乳が飛び出た。
「あぁん。強く掴んだら出るわよ。ねぇ、挿れて」
少しキツイ感じだったので、ゆっくり腰を進めた。
「ンン~。・・・ァ、あああっ、大っきいぃ・・・ああああ・・・
大っきい・・・キツいぃ・・・」
莉乃は、何度か体を反らせ、しがみついて来た。
「莉乃さん、痛くない?」
「ン、しばらくぶりだから、キツい感じ・・・あっ、あああああ・・・」
莉乃の表情を見ながら、根元まで挿れてやった。
「ぅぅぅ・・・ハアァァァ、・・・あ当たるぅ」
膣の中が十分に潤み、動きがスムーズになった。
彼女の腰を引き寄せては、強く深く挿入する事を何度も繰り返した。
強く弱く、深く浅く、右側や左側から、クリを擦るように上から・・・
憧れの女性を抱いているという興奮で、次第に射精感が募ってきた。
莉乃のうめき声が、喘ぎ声になり、よがり声になった。
「ぁぁぁぁ気持ちいい、気持ちいいわ・・・もっと突いて。
もっともっともっと・・・あっあっあっ、いいっ、いいっ、あっ・・・あああ、
イヤイヤイヤッまた逝くっ、イクイクイクイクッ・・・来てっ、
出してえ・・・ダメダメダメ、あっあああああああ」
莉乃の声に促され、密着した腰の奥深くへ、
ドクドクドクっと思いっきり射精した。
終わりのない様な射精感に襲われ、何度も莉乃の奥深くへ
挿入を繰り返した。
「ぁぁぁぁぁぁぁ、すごい、すごい、すごい・・・まだ出てる。
・・・熱いの・・・熱いの来てる・・・ぅぅぅぅぅ、すごいぃ・・・」
溜まりきった精液を吐き出し、ようやく射精感が収まった後、
莉乃の上に伏せてしまった。
彼女は、俺の背中と頭を撫でていた。
「頑張ったわね。すごく良かったわ」
「莉乃さん、素晴らしかった。何度でも抱きたい」
「いやよ、壊れちゃうじゃない。ウフフ、可愛い」
ああっと言う莉乃の声で、ようやく体が離れた。
「莉乃さんの中、すごく良かった・・・」
「そんなに良かったの?」
「莉乃さん、最高です」
(投稿者 男A)

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