エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。大手広告代理店勤務の後輩OLと

先週の金曜日。
大学のサークルの顧問だった教授が退官される事になり、
約100名の教え子達が記念のパーティーを開催しました。
自分は現在38歳。7歳下の嫁と中学2年の娘が居る会社員です。
今回、自分を含め5名が幹事を担当しました。
会自体は、教授の笑いあり、涙ありのスピーチで
大盛り上がりの中、無事に終了しました。
幹事の中で1番年上だった事もあり、片付け、精算を終える頃には
もう誰も居ない状態でした。
さぁ、トイレに行って帰ろうと思いトイレに向かったら、
丁度女性が出て来た所でした。
「あっ。先輩。幹事お疲れ様でした」
彼女は現在28歳の美穂。
幹事の5名のうちの1人で、現在は大手広告代理店に
勤務していると言っていた。
「おーっ。お疲れ様。まだ居たのか?」
「はい。二次会に誘われたんですが、気持ち悪くなっちゃって」
「大丈夫か?吐いたの?」
「いいえ。でも、大分楽になってきたから」
「そうか。気を付けて帰れよ」
そういってトイレに入りました。
用を足して外に出ると美穂がまだ居ました。
「どうした?」「先輩はもう帰るんですか?」
「そうだなぁ。とりあえずはタバコが吸いたい」
「じゃあ、屋上に行きます?」
そう言って2人で15階のビルの屋上に上がった。
非常口を開けると、いつの間にか降り出した雨。
タバコ吸いたいがために自分はそのま濡れながら外へ。
「先輩、濡れちゃいますよー。でも今日も暑かったから気持ち良いかも」
そう言いながら美穂も外へ。
かなりの雨脚で瞬く間に全身びしょ濡れに。
美穂も同じくびしょ濡れになり、白いブラウスが透けて
黒いブラがハッキリと分かる。
「おい。透けてるぞ」「えーっ。先輩のエッチぃ」と言われた瞬間に
頭のブレーキが外れた。美穂を抱きしめいきなりキス。
驚いた表情だっが、しっかりと応える。
お互いの舌を弄り、絡めながら。。。
向かいのビルの灯りに照らされながら、びしょ濡れのまま抱き合う2人。
美穂のブラウスのボタンを外し、強引にブラをたくし上げる。
着痩せするのか予想より大きな胸の膨らみ。
唇を乳首に這わせると、美穂は甘い声をあげはじめた。
同時にグレーのタイトスカートをたくし上げる。(次回へ続く)
(投稿者 adimanado)

H体験告白。。既婚者ばかりの合コンで 続編

前編は以下のとおり
既婚者ばかりの合コンで

先に私が入り、備え付けの石ケンを入れてジャグジーで泡風呂にして、
身体を泡の中に隠していると男性たちが入ってきました。
「キャッ!」横にいた小柄な男性が私のお尻を触ったので、
小さな悲鳴を上げてしまいました。
「すみません。手を動かしたら触ってしまいました。事故、事故です」
言い訳をしました。
「ヘタな言い訳だぞ!」すぐにメガネの男性が言ったので、
これを聞いてみんな大笑い。
少し緊張していた雰囲気がなごみました。
そして、いきなりメガネの男性が、
「せっかくですから、身体を洗いますよ」
私の手を取って、湯船を出てイスに座らされました。
私は何が何だかわからなくてパニックに。
「そうですね。せっかくですから」
こんな返事をしてしまいました。
男性たちが私の両側にきてボディソープを手で泡立てて、
そのまま私の身体を洗い始めました。
「アノ~。どうしてスポンジを使わないのですか?」
私の言葉を無視して、洗い続ける男性たち。
そして、その手がオッパイを触ったので
《何もしないって、約束したのに!》
男性たちに言おうとしましたが、四つの手がオッパイのほかに
背中、お尻、太腿を微妙な触り方をされて思わず
《アァ~ッ!》声が出てしまいました。
男性たちはその声を聞くと大胆になり、メガネの男性がキスをして
口をふさぐと小柄な男性が私の大事なところを触りました。
私が感じ始めているのがわかると、オッパイを吸われ、
脚を大きく広げられて大事なところに指を入れられ。
「アァ~。気持ちイイ!」
身体をガクガク震わせて感じてしまいました。
男性2人を同時にお相手した経験したことがなく、
初めてのことに物凄く興奮してしまって、
立ち上がろうとするとフラついてしまい、
男性に両側から抱かれてお風呂を出てベッドに寝かされました。
ベッドで男性たちに身体中を触られキスをされて、
今まで経験したがない気持ち良さを感じていると、
メガネの男性が私の口の中に男性自身を。
それを見て小柄な男性が、そり返った男性自身に
コンドームを着けて私の脚を広げて中に入ってきました。
「ダメッ。イイ~ッ!」
大きな声を上げてしまいました。
男性たちは代わる代わる私の中に入ってきて
激しく腰を動かされて頭が真っ白になりそうになったので、
両手でシーツを握り締めて、口を大きく開けて、
「わ、私、もうダメです・・・お願い・イって!」そう言うと、
メガネの男性が腰の動きを早くして、そのまま私に覆いかぶさり
《ウッ!》唸って下半身をピクピク痙攣させました。
それを見た小柄な男性が自分自身を握って上下に動かし
オッパイに白い液体をかけました。
それから私がベッドぐったりしていると、男性たちはソファで
お酒を飲みながらアダルトビデオを観ていました。
30分ほどするとメガネの男性が、
「すみません。もう一回。イイですか?」
ベッドに横になっている私に近づくと、小柄な男性も
ベッドの上にきて私にキスをしました。
「イイけど、あまり長くしないで。私、壊れちゃうから!
それと私、ピルを飲んで避妊をしているのでゴム着けなくてイイよ」
そう言うと
《エッ!本当か?中に出してもイイの!》
小柄な男性を見ると、もう男性自身がそり返っていて、
さっきの余韻から大事な部分が濡れている私の脚を広げると、
自分自身を握り一気に奥まで入ってきました。
「生だと、すぐに出ちゃいそあうだ。気持ちイイ~!」
そう言って、激しく腰を動かしました。
少しすると、メガネの男性が小柄な男性の肩をたたき
代わるよう合図してから、私を四つん這いにして後ろから入ってきました。
「本当、気持イイな!生は久しぶりだよ」
私の腰をつかみパンパンと腰を打ちつけながら言いました。
私は《気持ちイイ~!ダメ~!イク~!》
繰り返し声を上げ続けました。
また、小柄な男性に代わり、今まで以上に腰を激しく動かしました。
《ウウ~!》唸り声を上げると動きが止まって私の中に射精しました。
男性が離れると私の中から男性が出した液体が
ドロッと出てくるのがわかりました。
《次は俺だ!》メガネの男性が私を仰向けにして入ってきました。
「もうダメーっ!壊れちゃうー!許して・・・」
私の声に《出る。出すぞ~!》
そう言って動きが止まり下半身を痙攣させました。
私はしばらくベッドの上で身動きできずにいると、メガネの男性が
《そのまま帰ると旦那にバレるぞ。風呂で綺麗に洗ってやるよ》
そう言って、私を抱えてお風呂に入り、シャワーで身体を洗ってくれました。
帰り支度をしていると小柄な男性が
《また、3人で合いませんか?次はモット気持ち良くさせますから!》
メガネの男性も《俺、良いオモチャ持っているから試してみようよ!》
私は《考えておきます》返事をして一応、連絡先を交換しました。
翌日、主任さんから《昨日はあれから楽しんだ?》と聞かれて
《本当に良い人たちでした》と笑顔で答えました。
(投稿者 アラフォー主婦)

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