エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。フィットネスクラブがきっかけで知り合った男性と

人妻です。

浮気や不倫は雑誌やドラマの世界で、本当はほんの一握りの人達の事だと、つい数ヶ月前まで思っていました。

初めての男性と結婚し、他の男性との経験がない私は、多少の浮気願望があったにせよ自分から遠ざけていたのでしょうね。

主人との夜の生活は月に1回程度ですが大きな不満もありませんでした。

今思えば無知だったのかも。

子供も手を離れ、平日の仕事がお休みの日はフィットネスクラブに通うようになりました。

クラブに通うにつれ、同年代の1人の奥様と親しくなりました。

時折ランチやお茶をしてプライベートのこともお互い話すようになっていきました。

彼女は結婚しているのに『彼がいる』と言っていました。

少し羨ましい気持ちは正直ありました。

ある日、彼女は「合コンするけど来ない?」と。

私「仕事あるし、夜もあんまり出られないし」

彼女「その点は大丈夫、あなたの休みの日だし、お昼だから」

その時は、なぜ私の休みを知ってるの?と思いましたが・・・。

その日はちょっとだけお洒落をして、待ち合わせのカラオケルームに出かけました。

そこに居たのは彼女とその彼、そして男性はもう1人だけでした。

私「あれっ、これだけ?」

彼女「そうよ、まっ、いいじゃない」

私「まっいいか、でもこれじゃお見合いだね」

自己紹介で、男性は彼女の彼氏の友達で、私と同年代とわかりました。

私が歌ってる時、彼女と彼氏は私たちの前でいちゃいちゃしだしました。

「もう~そんなことしないの」と言うと・・・。

彼女「実は彼があなたのこと紹介して欲しいって言うから、そうだよね」

彼「偶然フィットネスでお見かけしたとき、この年ながらドキドキしちゃって」

まもなく彼女は彼氏と退室してしまい、2人だけ取り残されました。

彼「今日はあなたを騙すようなことをしてしまい申し訳ございませんでした。この次、またお会いできますか?」

私「はっ、ハイ」

数日後、会う事になりドライブして、次の約束をして別れました。

次に会うまでの何日か、私の中では彼のことが頭を離れなくなっていました。

会っていいのかという迷いや不安、そして会えることへの期待などが交錯していました。

当日、主人をいつものように送り出した後、シャワーを浴び、普段はほとんど着ない服をちょっとセクシーに着こなして待ち合わせ場所に行くと、彼は既に待ってくれていました。

彼「もしかして来てくれないかと思っていました」

私「どうして?」

彼「だってお互い既婚者だし、世の中的にはあまり良い事でないと思うし」

私は「そうね」と言いながらも、今まで封印していた浮気願望がちょっとだけ頭を出していました。

車は走り出し、他愛のない会話の中、早春の海に着きました。

誰も居ない岩場の海岸、足場の悪い岩場の海岸です。

当然のように彼は私の手をとってくれます。

初めて繋いだ手はなぜか汗ばんでいます。

彼も緊張してるのだろうと感じました。

少し歩くと岩に囲まれた場所に出ました。

お互い並んで腰掛け、海を見ていると、突然彼に抱き締められました。

彼「今日は来てくれてありがとう、来てくれないかと少しだけ思っていたんだ」

彼は私の目を見つめ、そして顔が近づいてきました。

1度2度と顔を背けましたが、やがて自然と唇が触れ合いました。

彼「ありがとう」

彼にそう言われ、なんだか判らなかったけれど、今度は私は目を閉じ、彼の唇を受け入れました。

それからは当然の成り行きのようにホテルの門をくぐってしまいました。

恥ずかしがる私に彼は優しくしてくれます。

とうとう下着だけにされた私は、慌ててお風呂に飛び込んで行きました。

(今回だけ、あんなに優しいからきっと大切にしてくれる。だから今回だけ)

そう自分に言い聞かせ、バスタオルを巻いてベッドに潜りました。

ベッドでの彼は少し違いました。

優しいけど荒々しい。

今まで主人にもあまりしたことがないフェラチオもしました。

「見ないで、見ないで」と言っていた私の秘部も、優しい言葉とテクニックで自分から足を広げ、彼の舌を受け入れていました。

もちろんこんなことされるのは久しぶり。

恥ずかしいほど濡れているのがわかるくらいでした。

私は彼の指と舌でイカされ、もう欲しい、という状態でした。

彼「そろそろいいかな」

黙っているといきなり口元に彼のモノが来ました。

彼「もう一回いい?今までで一番気持ちよかった」

もう一度私は頬張りました、根元まで。

そして舌と唇でしごくように。

彼「ありがとう、これ以上してもらうとイッちゃうよ」

そんな女にとっては嬉しい言葉。

もう私は自分から言葉を発していました。

私「きて、お願い」

枕元をゴソゴソしだす彼。

「お互いのためにね」とコンドームを手に取っていました。

それを見て私は思わず・・・。

私「そんなのして気持ち良いの?病気はないよね。なければ・・・、初めはね」

彼は上になり、私の足の間に入ってきました。

少し彼が腰を沈めるとお互いの性器が触れ合います。

彼「本当に挿れるよ、いいんだね?本当に着けてないよ」

主人はいつも黙って挿入して来ます。

だから、こんなこと聞かれて嬉しかった。

私「いいよ、本当にいいよ」

その瞬間、彼のモノは私の奥深く侵入して奥に当たりました。

体が溶ける、腰が立たないとはこういう事なのか、と彼に突かれながら思いました。

彼「もうだめだよ、これ以上動いたらイッちゃう」

私「嫌、もう少しだけ動いて。あ~とっても気持ちいい」

彼「だめだよ、少し動くから、出す時はシーツにするからね」

私「そんなの嫌」

彼「じゃ、どこ。お腹の上?」

私「いいから動いて、私イキそうよ」

彼「もうだめ、本当にイキそう」

私「いいわ、イッて。私の奥深くいっぱい打ち込んで」

彼は私の中に射精しました。

私「安全日だから、心配しないで。私、本当は今日こうなるのじゃないかと少しだけ思っていた。今日、最初のあなたの言葉で決めちゃったのかもね」

今では月1回程度会っています。

主人とは違うテクニックと、違うモノ。

つい数ヶ月前までは考えられなかった私がいます。

彼とは安全日以外は必ず避妊しています。

お互いのために。 

H体験談。。パート採用した若妻を

ある病院の総務課勤務の男性です。
24才で独身です。
人事や物品購入が主の仕事です。

ある日、事務職員のパート採用の決済が通り、担当として任されました。
面接には多くの男女がやって来ましたが、どうもイマイチで難航していました。

何人目かで面接に来た女性に目が止まりました。
年齢は25歳、出産で前の会社を辞めて育児をしていたらしいのですが、姑がいて、赤ん坊も首も座ったので、家も近くだから応募したと言います。
前の会社では経理を担当していたそうです。
とても品が良く、色白で均整のとれた体をしていました。
産後でもあるでしょうがふくよかな胸が印象的でした。

条件も満たしているので、採用をすることになりました。
仕事は院内の物品の管理と事務処理を担当してもらうことになりました。

この女性(佐藤さん)からは、なんとも言えぬ甘い体臭がするのです。

むろん香水なんかではありません。
母乳の香りのようでもありますが、もっとゾクゾクする香りです。 

佐藤さんは几帳面で、そつなく仕事もこなします。
ユーモアもあり、私より1歳、年上でしたので「姉さん」と呼んでいました。

胸の大きさと、腰のくねらせ方は魅力的なもので、独身の私には堪らない刺激でした。
こんな女性を抱いているダンナをうらやましく思いました。

半年もした頃、年齢も近いことから親密になり、楽しく仕事をして、私自身も出勤するのが嬉しくてたまりませんでした。
物品倉庫には佐藤さんと私以外は入ることがなく、内部は豆電球で昼でも薄暗く、インクの匂いがプンプンする場所でした。

佐藤さんがA4のホルダーが見つからないと言うので、二人で探しに行きました。
「探し方がへたくそなんだよ」
なんていいながら、奥の棚で見つけました。

そんな時、はずみで佐藤さんの胸に私の手が触れてしまいました。
「あ!ごめん」というと
「ううん・いいよ」
といいながら、私の手とって自分の胸に当てます。

柔らかくて大きい胸です。
思わず顔を埋めました。
なんともいえない女性特有な香り。

右手はスカートの下からショーツをまさぐります。
ぷっくりした恥丘、そこにある陰毛が手に感じます。
佐藤さんは「うっ!」と低い声を出します。

倉庫ですので、ゆっくりする時間はありません。
ショーツの端から指を入れます。
そこはもう、ベトベトに潤っていました。

佐藤さんは
「違う場所でゆっくりね」
と言い残し、倉庫から出て行きました。
残された私は指先に残った佐藤さんの愛液を鼻に持っていき匂いを嗅いだ後、すべて舐めてしまいました。

呆然としながらカチンカチンになったペニスをブリーフの中に手を入れて位置を直しました。
尿道口からはカウパー腺液がおびただしく溢れていました。
ティッシュでふき取って、深呼吸をしてから事務所に戻りました。

佐藤さんはデスクに戻って知らん顔で電卓を叩いています。
終業時間の少し前に、佐藤さんが私のデスクのお茶を片付けに来たとき、四つ折の小さい紙をさりげなく置いていきました。

胸ポケットに入れて、駐車場で車に乗ってから開きました。
「明日は、半日だから午後から空いています」
と書かれていました。
その夜は、興奮して寝付かれませんでした。

翌日、皆より一足早く、駐車場に来て車の中で待機していました。
佐藤さんは裏口から歩いて出てきました。
いつも徒歩で通勤している道を反対側に歩き出して500mくらいのところで、後ろから来た私の車に乗り込みました。

佐藤さんは
「軽く食事をしない?」
というので病院からかなり離れた喫茶店でトーストとサラダとコーヒーを食べました。
普段はおしゃべりばかりしている二人が、この時はかなり口数が少なくなります。

どちらから言うとでもなく、山間のラブホテルに直行しました。
私からお風呂に入り、ベットで横になりました。
佐藤さんはシャワーを浴びたらしく、バスローブを着て戻ってきました。
私の横に滑り込み、軽く私にキスをしてくれました。

私は佐藤さんのバスローブの紐を外しました。
予想通り佐藤さんの胸はハンドボールくらいの大きさで、子供を生んだ女性とは思われないくらい、ウェストもくびれていました。
妊娠線も見受けられません。
白い薄手のビキニに陰毛がすけて見えます。

胸を触りながら、顔を埋め、乳首を吸いました。
母乳が出てきます。
母乳の味はうまくもまずくもありませんがとめどなく出てくるミルクを飲み続けました。
佐藤さんは声を漏らしてあえいでいます。

ビキニに手をかけ、一気に脱がせました。
体位を変えて、佐藤さんの股間に顔をもってきました。
濃い陰毛ですが、お尻の方までは生えていません。
小陰唇は愛液でピカピカ光っています。
舌で舐め上げます。
佐藤さんは大きなため息をたて腰を小刻みに動かします

。愛液はくせもなく、いくらでも飲み込めます。
しかし、粘りがあって喉につかえます。
佐藤さんは私のペニスを確認するかのように、しばし見つめてからフェラチオを始めました。
さすが人妻、すごいテクニックです。
すぐにも射精しそうです。

お互いに、しばし、相手の性器を口や手で愛撫してから、いよいよSEXに移りました。ペニスはヌルッって感じで膣に吸い込まれました。
産後の女性とは思われないくらい中はきつくて気持ちがいいです。
激しく腰を使い、佐藤さんは5分くらいで絶頂に達しました。

射精するのはもったいないので、しばしの休憩をとりました。
佐藤さんはここで色々話し始めました。
子供を妊娠した頃、ダンナが椎間板ヘルニアで入院して、産後もSEXは出来ないくらいの腰痛だそうで、今も、その状態が続いているそうです。
久々のSEXで、今までのストレスが一気に飛んだと喜んでいました。

「また、当分出来ないから、続けてしましょう」
と佐藤さんが求めてきます。
私も今度は射精しようと気合が入ります。

佐藤さんが2回・3回と絶頂を迎えたので
「こっちもイクよ」と言うと
「中に入れて」といいます。
「え?マズイでしょ」と聞き返せば
「大丈夫よ」というので、そのまま膣内へ射精しました。

佐藤さんはすぐにシャワーを浴びに行きました。
私も続けて浴びました。
佐藤さんはショーツを履いたので、もう帰りの準備かな?と思ったら
「私は充分いい気持をさせていただいたから今度はアナタの番よ」
といい、ペニスに顔を近づけてフェラを始めました。
あっという間に勃起したペニスは、またまたカウパー腺液が溢れ出ます。

佐藤さんは
「このくらい元気がいいと幸せなんだけど」
とダンナとのSEXに不満を漏らしながら、ペニスを口から離しません。
「アナタのペニスは亀頭が大きいから素敵よ」
なんて言われると嬉しいものです。

我慢も限界です。
「イクよ」と伝えると
「いっぱい出して」
といいながら相変わらずペニスを口から離しません。
先ほどのSEX以上に刺激があって、佐藤さんが私のペニスを口にくわえている姿はとても卑猥で興奮の極致です。

「あぁ出る!」
射精は佐藤さんの口内でした。
それも2回目の射精の方が精液の量が多く、佐藤さんも飲み込むのに苦労しているようでした。
佐藤さんは最後の一滴まで絞り出して飲んでくれました。

佐藤さんを家のそばで降ろしたのは夕方近くでした。
その後、佐藤さんとの肉体関係がないまま、しばらくした日、佐藤さんから退職願が出されました。
妊娠のため退職するとの内容でした。
「え?ダンナとはSEXは出来ないはず?」

佐藤さんは皆に挨拶をして、最後に私の前ではニコリと意味ありげな微笑みを浮かべて帰っていきました。
もしかして、妊娠した子供は俺の子か?
複雑な心境で佐藤さんの履歴書を退職者ファイルに綴じる私でした。

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