エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。学生時代サークルが同じだった男友達と

私は、主人も子供もいる家庭の主婦です。

1年ほど前のことです。主人とは顔を付き合わせればけんかばかりになってしまい、悩んでいました。

学生時代サークルが同じだった男友達に、愚痴をきいてもらったり、時には電話で泣いてしまうこともありました。

彼には、奥さんや子供さんもあったので、会って悩み相談はできませんでした。

ところが、夏も終わりの頃、偶然彼に会ったのです。
彼の車に乗って、ドライブしたりお食事したり楽しい一日でした。

私は、新幹線で東京に帰るつもりだったので、彼が駅まで車で送ってくれることになりました。

外は雨。私たちは、駅近くのホテルに入りました。
彼は、私に熱烈にキスをしました。
そして私をベッドに押し倒しました。

私はそこまでだろうと思いました。なぜなら、彼の奥さんを良く知っていましたし、行き来もしていたのでそれ以上のことをしてしまうとは思っていませんでした。

しかし、彼は、私を寝かせて上着をはぎとってしまいました。
彼の手は私の胸をまさぐり、私は彼にしがみつきました。

首筋や耳の後ろにキスをされ、私は真っ白になりました。
主人がこんなことをしてくれたことはありません。
いつもいきなり入れてくるのです。

彼は、私の乳首を指先でやさしく愛撫し、そして口と歯で軽く噛んだり舐めたりしてくれました。
次第に気が遠くなっていきました。

そのうちに右手が、私のあそこに滑り込んできました。
私は身もだえしました。
スカートも脱がされて、ついに下着まで。。。

彼の唇が、乳房からだんだん下の方に這っていき、私は身体がとろけてしまいそうに感じました。

彼は、唇をはわせながらもう一方の手で、背中をやさしく撫で回しました。
私の体は右に左に身もだえ、太ももは宙をはいました。
ついに、彼の唇があそこの敏感なところに来ました。
そして、舌が尖った先をなめます。

私は、無我夢中で彼にしがみつきました。
軽く噛むたびに私は「ああー・・」と彼の指が二本あそこをかき混ぜました。
私は、恥ずかしげもなく汁を出します。

そのうちその汁を彼が、すすってくれました。
彼が頭を上げ、今度は私の口を強く吸い私も舌を絡ませました。
彼がわたしの中に入ってきました。
私は「うーん、むむ・・」と喜びの歓喜をあげていました。

彼のは固くてあたたかくて、私のものがヒクヒクするのが分かりました。
彼が「いいよ、いいよ、締め付けてる」といってしっかり抱きしめてくれます。
彼の腰に両手をまわしました。彼のお尻が上下にふられ、私も思わず振っていました。

そのうちのに彼が「行くよ、行くよ」と言いさらに腰が激しくふられました。
子供ができるかもしれないなんて考えもしません。
私は、足を高く上げ、彼の精子を思い切りもらいました。

終わった後も、唇をあわせしっかりキスをしました。
髪の毛をやさしくゆっくりなでてくれティッシュを彼は引いて、あそこをやさしくぬぐってくれました。

私は、彼のあそこに口を寄せて含みました。
主人にもしたことがない、彼のあそこへの愛撫。
彼も喜んでくれました。

彼にいつまでも入っていてもらいたい、永遠につながっていたいと思いました。

H体験談。。サークルの巨乳先輩女子がリクルートスーツ姿で

大学のサークルに入り、二つ上の女性の先輩に恋をした。
明るく(むしろ豪快、男勝りと言ってもいい)、下ネタも平気で言うほどサバサバ(この言葉が合ってるかは知らんw)背も高くて巨乳という俺のタイプだったが、既にサークルの会長と付き合ってるようだった。
それでも先輩のそばにいたかったし、サークルも楽しかったので俺は先輩はもちろん、会長達にも好かれるように頑張った。
結果、俺は会長と先輩に特に仲良くなり、頻繁に飯を奢ってもらったりする仲になった。

一年後、先輩も会長(というか元会長。めんどくさいから会長で)も就活である程度忙しくなり、授業にもサークルでも見る機会が減ってきた夏のある日の昼、先輩から一通のメールが。
『今から宅飲みするぞ。ウチに来なさい。』
俺の授業は関係なしかよ…と思いつつ、先輩の家に行く。もう既に何本か開けてるようだった。

驚いたのは、先輩のリクルートスーツ姿。普段はスカートなんて全く履かない先輩が、リクルートスーツではスカートを履いている。

俺「先輩、スカートの方なんですか?ズボンの方もあるのに」
先輩「なんかさー、これで面接官にいいイメージ持たせられるかなー、ってさ」
ホレホレセクシーだろ、とチラチラ太ももを見せながら言う。

むっちりしててエロい反面、行儀が悪過ぎる

ふと、そこに会長がいないことに気付いた。いつも会長と先輩、会長と俺の組み合わせがあっても先輩と俺の組み合わせがなかったから新鮮だ。まあ後輩とはいえ彼女と違う男を二人きりにはできないか。

俺「会長は来ないんですか?」
先輩「あいつはクズだな。他に女作りやがった。謝るなら最初からするなっつーの!」
俺「あーだから昼間っから酒を…でもそのスーツは?」
先輩「あいつにそれ告げられてからの面接。集中できるか!いいとこまで行ったのに絶対落ちた!」

その後、しこたま冷蔵庫にしまってあったビールを二人で消化し、ベロンベロンに酔っぱらった。
よっぽど傷心だったんだろう。先輩が口に出すまで黙ってようと思ったそのとき
先輩「なぁ…私って女として魅力ないか?」
俺「あると思いますよー…スタイルいいし」
先輩「体だけかよ…だから就活でちょっと相手できなくなったら他に女作るわけか…
大体あいつ就活してないくせに私に偉そうなこと言えた義理かよ!くそ!」
あーこれはいかんなーとなり、ひたすら先輩をほめちぎる作業。
俺「僕サークル続けられたのは先輩へのあこがれが半分くらい占めてますから!」

この言葉に先輩は反応する。
先輩「それってさ、私のことが好きってことか?それともヤりたいだけか?」
俺「そりゃまあ、先輩としたいって考えなかったことはないですけど、だったら会長と付き合ってると知った時点で諦めてますって…俺は本当に先輩と一緒にいたかったんすよ…」
先輩「…そうかぁ…」
それからしばらく無言が続き、
先輩「…あー、流石に疲れたわ。マッサージしてくれよ。礼はする」
と何段もクッションを重ねてうつ伏せになる。

先輩「こうして胸の空間作ってやらないとうつ伏せになるのも苦しいんだよ…めんどくさいわ女って」
こうしてマッサージを始めるも、上がスーツだと上手くほぐせない。
先輩「もっと強く!…あーそうか、脱ぐからちょっと待ってろ。」
こうしてシャツ一枚になったが、ブラが透けてる。でかいのが分かる。
コリコリしたところを解すと、んっと少し声が出るのがエロかった。
先輩「…なあ、お前、私のことが好きなんだよな。」
俺「はい」
先輩「…私とヤりたい?」
俺「…はい、まあ」
先輩「…じゃあ、いいよ。好きにしなよ。」
きったあああああああああ!

シャツのボタンを一つずつ外していく。胸の盛り上がりで外すのがタイヘンww
胸、谷間、腹も全体的に汗でびっしょりになっている。
先輩「なんだか…すごく緊張した…あいつの時はそんなことなかったのに。」
俺「会長から聞きましたよ。会長が土下座して頼みこんで付き合ったんでしょ?だからあんまり好きじゃなかったんじゃないですか?」
ブラも外す。予想以上の大きさだった。ブラのサイズを見るとH75って書いてあった。
意味がよく分からないのでバストサイズを聞いてみると、なんと104cmだと言う。AVでも通用するレベルじゃん。
いくら身長が175くらいあるからってこれは凄い。

揉みしだく。汗が絡みつく。
もはや先輩の汗か俺の手汗か分からない。
俺も上半身裸になり、夏の日のうだるような暑さで生まれた汗を擦りつけ合うように抱き合った。
俺は下も脱ぎ、先輩に勃起したチ○コを見せつける。正直ちょっと大きさには自信があった。
ネットで調べた日本人の平均よりも大きかったし。
俺「会長のと比べてどうですか?」
先輩「あいつは皮被ってなかったけど、多分大きさはアンタの方が、いや、かなり大きい…」

コンドームを付けて、パンティを下げてみると、ネッチョリとした愛液が既にパンティを全体的に濡らすほどベトベトになっていた。
先輩「し、仕方ないだろ…オナニーだって就活中はするヒマなかったし、あいつとのエッチも去年の秋くらいからしてない…」
俺「会長、土下座してまで先輩と付き合ったのに自分勝手ですね。俺は絶対先輩を欲求不満なんかにさせない!」
ディープキスをしながら、先輩のアソコをいじくりまわす。声にならない声を上げながら、先輩は俺に抱きついた。
先輩「もういい…もう、来て」
膣内に挿入する。俺も先輩も久々だったので、すぐにイってしまった。

そのあとは第二、第三ラウンドと繰り返し、シャワーを浴びるのも忘れて二人横になって眠った。手を繋いでお互いの愛を確かめ合いながら。
後で知った話だが、先輩は大学に入る前は中学高校ともに女子校だったらしく、友達カップルの生々しい話を聞き、下ネタに耐性を持ったと同時に、彼氏というものへの期待が大きかったのだそう。
で、会長に対して恋心が芽生えず付き合ってしまったことに、後悔と「所詮恋なんてそんなものか」という失望を抱いていたらしい。

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