エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続33編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続30編
嫁を後輩に寝取らせました 続31編
嫁を後輩に寝取らせました 続32編

後輩から聞いた事は後で書くとして、ひとまず動画を見終えるまでの事。
動画の中の二人が再び現れるのは三時頃。
それまでの間に何度か電気が点いたり消えたりしたので、
なんらかの動きはあったと思う。
三時に部屋に戻ってきた二人は嫁はTシャツと下着のパンツ。
後輩は下着のパンツのみ。
普段の嫁は寝る時下半身はパジャマなんで、やっぱり
いつもと違うと言えば違う格好。
ベッドに入ってなにやるのかと思えば、二人して携帯で
ゲーム始めてた。 しばらくキャッキャしながらするものの、
後輩が先にダウン、布団被って寝た。
嫁は「寝るのー?」とか言って笑いながら後輩を非難。
後輩、ふざけながら「五分だけ、五分だけ」といいつつ、
どうやら本当に寝たようだった。
後輩が動かなくなると、嫁は上から覗き見て
「寝たの?」と可愛く聞くも、後輩無反応。
すると嫁、可愛く、でも大きく囁くように
「一晩中って言ったのに?」と言っていた。
その後暫く嫁は携帯を弄ってて、それで暫くして
灯りを半端に落として眠ろうとしてた。
動かなくなった二人をみて、動画を先送りしようとしたんだけど、
数分後に嫁が動き出したので、慌てて通常再生。
嫁、もう一度後輩の顔を覗き込むようにしてて、
暫く後輩の顔をジッと見ていた。 で、そのまま軽くキス。
そして今度こそ眠ったようだった。
これ一連の嫁の行動見て胸がざわつきだす俺。でも勃起。
ここから勃起させながら早回し。
全然動かない二人はマジで寝ている様子。
やっぱ一晩中なんて都市伝説だと確信しつつ、
ちょっと期待はずれ的ながっかり感に苛まれる俺。
動画に取られていないフロやリビングでの出来事が気になって
仕方なかった俺は、この時二台目三台目のビデオカメラを
マジで買おうかと考えていた。
そして5時過ぎ、後輩がムクッと起きて上半身起こしたまま、
ぼーっとして動かない。
寝ぼけてるのか、嫁の方をチラチラ見ながら
状況の把握に努めようとしているみたいだった。
すると嫁が目を覚まし、「もういいの?」と聞いていた。
これは、「もう寝なくていいの?」という意味なのか
「もうエッチしなくていいの?」なのかは分からなかったけど、
後輩はヘラヘラ笑いながら「トイレ」と言って出て行った。
嫁、灯りを少し明るくしてまた携帯弄り始めた。
後輩が戻って来ると嫁の布団の下の方が膨らみ、
同時に嫁がそっちの方見ながら「えー?」と言いつつ、
でも携帯を弄る手を休めない。
布団の盛り上がりがモコモコと上の方に上がってきて
嫁がクスクス笑い出す。
そして遂に後輩が顔を出すと、「何やってんの?」と笑いつつ、
でもやっぱり携帯を止めない嫁。
後輩がもう一度潜り、たぶん嫁の胸を弄り、
同時に嫁が擽ったそうにワハハと笑いだした。
もう一度顔を出した後輩と目と鼻の先で目を合わせ、
そして嫁は携帯を置くとそのまま後輩の頭を抱えてキスをした。
チュッチュと音を立てながらディープキス。
「んふっ、あふんっ、」と塞がれた口から漏れる声がエロ過ぎ。
キスしながら後輩が布団を蹴って床に落とす。
パンツ一丁の後輩が嫁の上に乗っていた。
嫁のパンツは脱がされており、Tシャツはズリ上げられていて、
後輩の胸板に潰されて横に広がっていた。
嫁は本格的に後輩の首に腕を回して、お互いクチュクチュと
顔を傾けて擦り付けるようにしてキスしてた。
キスしては顔を離し、へへへと笑ってはまたキスをする。
なんて言うか、俺はガッツリはめ合っているよりも、
こういう甘々な恋人同士みたいにイチャつく姿が心にグサッと来る。
嫉妬だよな。

Hな体験談。。先生がフェラチオしてくれた

前編は以下のとおり
図書室で先生のオッパイを

そのうち、触るだけでなく先生の体を舐めてみたくなってきた。
そこで、思い切って、「先生、舐めてもいいですか?」と聞いてみた。
先生はちょっと驚いたように
「え!?どこを?」と聞き返す。
本当はマンコを舐めたかったけど、何だかそう言い出せず
とっさに「乳首です」と答えてしまった。
先生はちょっとだけ考え、「じゃあ、いいわよ」と答えた。
許可を得たので、取り敢えず手近な左乳首から。
口にくわえると、すごく固くなっている。
しかし、舐めてみたいとは言ったものの、
どうすればいいのかよく分からない。
とりあえず、吸ってみたり舌先で舐めてみたりもしたが、
先生の反応は今ひとつ。 あまり気持ちよくないのかもしれない。
せっかく、やってみたかったエッチな事をしてみたのに、
思った程の反応がなかった。
ちょっとがっくり来ながら、先生のアソコを下着の上から刺激してみた。
ら、これは思ってた以上に良かったらしい。
先生は思わず声を出して体をビクンと震わせた。
慌てて口を自分でふさぎ、声を出すのを我慢している。
が、気持ちいいのは我慢できないようで、体をくねらせ、
下着はあっというまに ビショビショになってしまった。
童貞の俺でも、先生がセックスする準備が出来たことは分かった。
オッパイを吸うのも、アソコをいじるのも止めて俺は先生の前に
立ちはだかり 、一気にパンツとズボンを下ろし、いきり立ったチンコを
先生に見せつけた。
そして先生のタイトスカートに手をかけつつ、
「先生、お願いです」と声を振り絞った
これだけで、自分が何を願っているか、先生も分かるはずだ。
いきり立ったチンコと俺の顔を交互に見上げていた先生は、
観念したかのように自分のスカートを下着を脱いで、股を開く。
はずだった。
先生は少し悲しそうな顔をして、「さすがにそれはダメ」と一言。
そんな、ここまでその気にさせといて。
こういうの、蛇の生殺しというんでしょ?
その時の俺は、あまりにも絶望した顔をしていたんだろうか?
先生は「しょうがない、こっちならしてあげる。今回だけよ?」
と言って、勃起したチンコの皮を丁寧に剥き、口で咥えてくれた。
クチュクチュ、チュパチュパ、レロレロ。
いやらしい効果音が図書館に響く。
先生は、まるで恋人がしてくれるみたいな
濃厚なフェラをしてくれた。
時々俺の方を見上げながら、いつもの悪戯っぽい顔をしながら
先っぽを舐めたり真剣な顔でストロークしたり、
教師とは思えない淫靡な表情を浮かべたり。
そんな口撃を受けて、童貞の俺はあっという間に果てた。
先生に出そう、と伝える間もなく口に出してしまったが、
先生はそんな経験もあるのか、事も無げに飲み込んでしまった。

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