エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続10編

前編は以下のとおり
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続7編
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続8編
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続9編

連休中は一度会ったが、彼女が生理という事でセックスはなし(とりあえず会いました)
元々少し不順な体質で、こういう事はある。
なので触り合いに。とは言っても俺は彼女の胸や頭撫でたりくらいで、彼女は口
仕事終わりそのままなので、当然風呂もまだ入っていない
日中かなりの汗を掻いたはずの俺のモノを、
何の抵抗もなく口に含む彼女
一週間の仕事を終えてのフェラは至福で、
思わず大きく息を吐きながら天井を仰ぎ見てしまった
彼女の熱い口の中で見る見る大きくなっていく
完全に勃起すると彼女は一旦口を離し、次はひたすら舐めてくる
裏筋から玉袋の裏まで、しっかり教えた甲斐あってか本当に丁寧
ただ前も書いたが、彼女のスキルが上がる程俺は弱くなってしまう。
情けない声が出るのを我慢出来ない。
結局、彼女にイかされる形で口内に一発目
もちろん飲む、ここ最近はもう当たり前というか、
普通にしていてもわざわざ抜いてから飲ませる時もあるくらい
ゴムに出すよりも遥かに征服感みたいなものを感じられる
しっかり飲み込んだ彼女。軽くお掃除されながら少し会話をする
話題は先日会ったAについて
写真で見るより可愛いかったな、と素直に思った事を口にする
彼女も「でしょ!」と同調。
そこから俺が結構Aを褒める。
何か意図があったとかではなく本当に思った事を言っていた。
すると彼女怒ってはいないが相槌に少しにトゲが出てくる
「でもでれでれし過ぎですよ、引かれますよ」
「いや、全然引いてなかったよ、○○(彼女)が
トイレ行ってる時も楽しく話してた。
彼氏もいないって言うから狙おうかな、やりたいし」
これはわざと言ったのだが、思いの外反応を示した彼女
「ええっ!?」なんて驚くので、いじめたくなる
「お互いフリーだし問題ないだろ」
そう言うと彼女無言になり、しおらしくなったと思いきや、
手でしごいて来た。
それまでの舐めで十分に勃起していたので不意打ち
待て待てと言っても止めない彼女
一向に言う事を聞かない。なので少しマジな声で
「口だろ?わかってるな」と息絶え絶えになりながら言う
すると彼女、一瞬動きを止めた後、パクリ。
そのまま音立てながら吸われて、二発目
さすがに息が切れる、脱力。彼女も飲み込んだ後、
口を離してはぁはぁしてる
「このまま続けるぞ」と彼女の頭に手を伸ばし、
そのまま強引に顔を下げさせる
そこからは彼女の頭を掴みながらのイラマチオ

Hな体験談。。先生がフェラチオしてくれた 続編

前編は以下のとおり
図書室で先生のオッパイを
先生がフェラチオしてくれた

口撃を受けて、童貞の俺はあっという間に果てた。
先生に出そう、と伝える間もなく口に出してしまったが、
先生はそんな経験もあるのか、事も無げに飲み込んでしまった。
全てを出し終えたチンコが、先生の口から出てきた。
小さくなったチンコと、その先っちょから糸が。
先生は口元をハンカチでふき、図書室の片隅の洗面台で
うがいをしている。なぜか、服の乱れはそのまま。
そのうち、先生が帰ってきて、
「今日はもう帰りましょうか?」と声をかけてくる。
が、オッパイは丸出しのまま。
そんな痴態を見て、帰れるわけがない。
「先生、もう一度だけ」と言うと、
ニコっと頷いて、俺に椅子の上に横になるように伝えた。
も、もしかして騎乗位って奴?
期待しながら見ると、先生はタイトスカートを脱いで
下着だけになった。
先生が下着を履いたまま腰にまたがる。
チンコに布地の当たる感触。
と先生がキスをしてきた。キスは段々下に下がり、
やがてチンコや金玉の辺りを舐め始めた。
あっという間に復活したチンコに自分の股間を擦りつけ、
激しく動く。
しかし、下着が邪魔をして肝心のところに入らない。
最後は俺にしがみつくような格好の先生の下着の
股間部分に発射して果てた。
しばらく荒い息で抱き合っていた二人。
やがて先生が立ち上がり、服を着始めた。
俺にも服を着るように促す。
服を着終えると、
「今日は作業はおしまい。締めるから出ていってね」
と退出を促す。
それから、先生に会うたびに、挨拶すれば返してくる。
けど、それ以上は何もない。
あれから数日後。再び、図書係の仕事。
しかし、この日は沢山の人数が集まっているため、何も起こらず。
さらにその後、先生と二人きりになるチャンスがあったが、
俺の顔を見るなり、作業はまた今度、と言って帰ってしまった。
明らかに、避けられている。
俺は先生に気に入られるよう、国語の勉強を頑張り、
図書係にも立候補し、何かと先生のもとを訪ねた。
そして、卒業がそれほど遠くないころになったある日。
ついに、その日が来た。
うまいこと図書館に二人きりになったその日、
思い切って思いを打ち明けた。
先生とまたエッチな事がしたい、出来ればセックスしたい、と。
先生は黙って俺の話を聞いていたが、聴き終わると無表情で
「エッチな事、したいのね」と言うと、
俺のズボンとパンツをずり下ろした。
そして何も言わず、俺のチンコをしごき始めた。
ああ、また先生とあの続きが出来る!
そう思っていたが、前回とは様子が違っていた。
先生は無表情で、まるで機械を扱うかのようにチンコをしごく。
刺激はあるので勃起すると、やはり無表情で咥えて、
口で愛撫する。
が、この前のような恋人みたいな愛情たっぷり、ではなく、義務でする
みたいだった。
以前とは全く違う先生の対応にショックを受けていると、
先生は冷静な口調で「オッパイも見ないといけないのね」と言い、
まるで風呂にでも入るかのように上半身裸になった。
視覚的な刺激も加わり、それから間もなく射精。
先生はこの前みたいに飲んでくれず、吐き出した。
服をさっさと着ると、「もういいわよね?」とだけ言い、
図書室を後にした。
あわよくば先生と濃厚なセックス、と期待していた俺は、
なぜこうなったのか分からないまま、しばらくの間呆然としていた。
実際にこんな事があると後々尾を引くので
けっして良いとは言えない。
ちなみに先生は、卒業式も近くなった頃に
家庭の事情とやらで急に退職。 詳しい理由は今も不明。
かくいう自分はこの経験が影響して、
恋愛がうまくいかずに未だに独身です。

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