大学時代、同じアパートの隣りに住むタカシに誘われ
塾のバイトを始めた。
同じバイトの美雪に俺は惹かれていた。
タカシはお嬢系のあかりにアプローチをしていた。
ある日タカシに
「ウチで飲もうよ・・もちろん、美雪ちゃんも誘ってあるから!」
と声を掛けられた。
当日俺は別のバイトがあり、遅れてタカシの部屋を訪れた。
ドアを開けたタカシの姿に俺は愕然とした。
全裸で勃起状態のタカシ。
「おう、遅かったね。入って!」と俺の手をひっぱった。
部屋ではベッドの上であかりがあられもない姿で眠っていた。
ソファでは美雪が眠っていた。
タカシはあかりの両脚を開いて体を入れ、
勃起したイチモツをズブリと押し込んだ。
「ァア・・・あかり最高・・・」タカシは腰を動かした。
「お前もやれよ・・・美雪ちゃん、ぐっすりだから」
俺はゴクッと喉を鳴らしながらも
「ま・・まずいって・・・」と言い、
「美雪ちゃん、連れてくよ。」と俺は美雪を抱き起こした。
「ハハ・・自分の部屋でってか?・・・いいか、ちゃんとゴム着けて
終わったら痕跡を残すなよ」とタカシ。
部屋に美雪を連れて帰ると、俺は悶々としながらも
美雪の可愛い顔を見ながら「少しだけ・・・」そう思いキスをした。
ほのかな香水の香りが俺を更に誘惑した。
「大丈夫・・・だよな・・」
俺はタカシとは違うと言い聞かせながらも
美雪の柔らかい乳房を服の上から揉んでみた。
やがて服を捲り、ブラをずらして俺は美雪の乳首を舐めていた。
ペニスは我慢汁がにじむほどの勃起状態。
美雪のアソコが見たい・・・
俺は美雪のパンティを脱がせていた。
美雪はアソコをツルツルに処理していた。
少しだけ・・少しだけ・・・俺はそう言い聞かせながら舐めてみた。
少しオシッコの匂いがした。
そしてついに俺は「挿れたい」という衝動にかられていた。
だがゴムを持っていなかった。
俺は恥を忍んでタカシの部屋を再訪した。
出てきたタカシは既に終わっていて服を着ていた。
「あの・・・タカシ・・・その・・・」俺がしどろもどろになっていると
「ちょっと待ってて」と一旦戻った。
すぐに出てきて「ほれっ、これだろ?」ゴムを俺に手渡した。
「さ・・・サンキュ・・・」俺はゴムを受け取るとそそくさと部屋に戻った。
ゴムを装着した後、俺は心臓が張り裂けそうなほど緊張した。
ヌプッ・・・音を立て憧れの美雪の中に・・・
夢中で腰を振ると、眠っていた美雪が
「ンフゥ・・・ァハァ・・」と吐息を漏らした。
キスをしながら腰を振り、美雪を抱きしめていると
美雪の目がうっすらと開いた気がした。
そして俺は発射した。
「バレずに終わった・・・」安堵した俺はペニスを抜いた。
すると美雪が眠ったままジョロジョロと俺のベッドの上で
漏らしてしまった。
もう俺は樹が動転して取り敢えずオシッコまみれの服を
そのまま着せて放置した。
俺はそのまま自分の部屋の床に寝ることにした。
一睡もできなかった。
数時間後、
「う~ん・・・ううう・・・」と美雪が目を覚ました。
俺は寝たふりをしていると
「うそっ!?ヤダッ!!」美雪が慌てだした。
心臓がバクバクしながら俺は
「ん~~?どうした~?」と『今起きた』感をだした。
「Y君・・・あの・・・ごめんね・・・」美雪がそう言った。
「どうしたの?」白々しく俺が言うと
「あの・・・飲み過ぎたのか・・・あのね・・・」
泣きそうな美雪に近づくと
「あ・・そういう事か・・・大丈夫・・・そんな事もあるよ」
と言って美雪にシャワーを浴びるように言った。
その後、俺の優しさに美雪は心を開き、正式に結ばれた。
美雪は俺のペニスを受け入れると甘い声を上げて喘ぎ、
ラブラブに楽しんだ。
事を終え、イチャイチャしていると
「私・・Y君とエッチする夢・・見たの・・・それが気持ちよくって・・・・」
「それで・・お漏らししたのかな?」
「そうみたい・・・」
今ではいい思い出です・・・
(投稿者 匿名)
Hな体験談。。同じ部活の彼女のパンチラを見られた
俺たちが付き合い始めたのは大学に入ってからだから、
正確には彼女じゃない高校の頃の話だが。
同じ部活に入ってた彼女が、置いてある物を取る時に
しゃがまず膝伸ばしたまま前屈の姿勢になる子だった。
ちょうど俺と男友達であぐらかいて喋ってた時に
真横でその姿勢になられたもんだから思わず見ちゃったんだけど、
案の定、地味めの黒いレースに縁取られた
白いパンツが丸見えだった。
しかもかなり食い込んでた。
今も結構前屈ぱんちら探すんだが、
やりすぎじゃね?って思う画像の二歩手前くらい食いんでた。
こっちは座ってる、かつ至近距離で目線的には見上げる形だったから
お尻というより性器の位置が強調されてて、
クロッチの長方形の盛り上がりとか、そこからお尻にかけて
縦に寄ってるパンツのシワとか、太もものありえんくらいの白さとか、
大陰唇の外の色が濃くなってるところまで見えてた。
その子は可愛いんだけど、なぜか俺くらいしか男友達が
いないような子で、その当時から好きだったから、
激しく嫉妬しつつすげー勃起して大変だった。
隣で見てる男友達がちょっと不真面目の入ったやつだったから
なおさら。 その頃から変態趣味があったのかもしれん。
夏用スカートが裏地から見るとめちゃくちゃ透けてて驚いたこと、
ワイシャツの裾が股間越しにチラチラ覗いてたこと、
男友達が無言で本気のガン見してたことをやたらと覚えてるw
時間にして5秒くらいだったけど今でも思い出して興奮するわ。
あとで男友達がみんなの前でその話して
「まんこって細長いんだなw」って言ったのに殴りたい衝動に
駆られたのを我慢したあの頃にはもう戻れないんだなあ。
パンツの配色はアルフォートの塩バニラのやつに
そっくりだった。わかるかな。
ちなみに彼女には言いふらしてたその日のうちに、
「こんなことがあって言いふらされてたからこれからは気をつけなよ」
って話した。
おかげで男友達の株は地に堕ちた
そして俺はなぜか感謝された
思い出して興奮して文が乱れてたらごめん
ちなみに弓道部で、その日もそれなりに人はいたはずなんだけど、
後日言いふらしてた現場(A.B組合同の体育の男子更衣室)には
他の弓道部の男もいて、
「羨ましいわクソが!!!」とか言ってたから
見てたのは俺たち二人だと思う。