エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。隣に住んでる若夫婦のハメ撮り動画

隣に住んでる若夫婦のハメ撮りを見ちゃった話って需要ある?

始まりは去年の8月下旬でした。

土曜日の昼過ぎ、隣の旦那さんがウチを訪ねてきたんです。

2年ぐらい前だったか、昔から住んでた老夫婦が引っ越し、そこを買ってリフォームしたみたい。

忘れちゃったけど確かまだ2人とも20代後半。

2人とも愛想が良く、すぐに挨拶+αの会話をするようになった。

初めて間近で奥さんを見た時の印象は、可愛らしくて爽やかな感じがした。

簡単にだけどスペック書いておきます。

まずは奥さん。

身長は160cmぐらいの普通体型。

裸を見て分かったけど、女性らしい丸みのある体つき。

しかも着痩せするらしく、胸はD以上あるっぽい。

喋った印象は長澤まさみのような、笑顔が可愛く元気があるキュートな印象。

歯科助手をしてるって言ってた。

旦那さんはというと、髪も黒くて短く、真面目なサラリーマンって印象。

色が黒いなって思ってたらサーファーだった。

週末になると奥さんと海に行ってることが多いらしい。

これも後に分かった事だが、奥さんは旦那が海で遊んでる時、友達と会っているらしい。

旦那さんに、友達とどこで朝食して・・・とか会話してたから。

サーファーだからなのか、軽くソフトマッチョ系の筋肉質。

でもチンコサイズは俺以下だと思われ、奥さんが片手で握ると亀がちょい出るサイズ。

しかも早漏気味で、オモチャが無いと数分で撃沈する。

こんな感じかな。

そんなお隣さんが土曜日にやってきた理由は、『PCを見てくれないか』って用事。

別にそんな仕事してるわけじゃないんだけど、母親がいらぬ事を喋ってたみたい。

いきなりPCが不安定になって、ゴチャゴチャやってたらフリーズしまくるようになったと。

見てみなきゃ分からないと言うと、もう大事なモノはバックアップしたと言われ、とりあえず預かって中身をチェックする事になった。

ハードの中を見ているとすぐフリーズしたので、とりあえずシステムの復元をしてみた。

一昨日から調子が悪くなったと言われてたので、3日前の状態に復元してみた。

でもやっぱり調子が悪い。

なんか重たいっていうか反応が鈍い感じ。

結局弄ってて解ったんだけど、一昨日よりもっと前にインストールしたらしきフリーソフトが他のソフトと干渉し合ってるっぽかった。

しかも意味も分からず必要なモノまで削除してるので、入ってるソフトが起動しないのもある。

仕方なくハードの復元を試してみた。

何を消したか分からないから、Dドライブ全体を復元してみた。

かなりの時間がかかったけど、復元が終わってみると問題無し。

これで一応面目は保たれたかなと安心してた。

何気なく復元されたフォルダを見ていると、『ラビリンス』とか変な名前のフォルダを発見。

思わず中を見て絶句。

バァァーッ!と一気にフォルダ内のサムネが現れ、一目見て裸体ばかりだと分かった。

ダブルクリックしてみると想像通り、女性の裸画像だった。

(なぁ~にエロ画像収拾してんだよ)と思わずニヤニヤ。

そのまま数枚見ていくと、脳天を突き抜けるほどの衝撃が走った。

ベッドの上でペットボトルのお茶を飲んでる全裸の女性は、どう見ても隣の奥さんだったから。

(マジかぁ!)

サムネで顔が写ってそうなのを探して見てみると、やっぱり隣の奥さんだった。

(ヤッベェー・・・)と心臓バクバク。

あの可愛い奥さんが、オッパイ丸出しでピースしてたり、うつ伏せで寝転んでたりしてる。

連続で次々に見ていくと、手が震えるほどの衝撃だった。

奥さんが車の中でチンコをしゃぶってる画像や、ラブホでM字開脚してたりしてる。

剃ってるのか分からないけどパイパンだから、挿入してる画像はインパクトあり過ぎ。

息を飲んだのはバイブを突っ込まれてる画像でした。

仰向けで自らバイブを握って挿入してる画像や、四つん這いで挿れられてる画像。

いつも元気で爽やかな印象だったのに、目をキツく閉じて感じてるっぽかった。

その1つのフォルダに画像だけが200枚近くあった。

他にもあるだろ!と同じ階層にあるフォルダを開いてビックリです。

こんなにあるのかよ!ってぐらいハメ撮り画像があった。

ざっと見ただけで10個以上もフォルダがあり、中身は全部ハメ撮り系。

マジで見た目からは想像できない卑猥な画像だらけ。

よく見る隣のミニバンなのか、後部座席でカーセックスしてるのもある。

家の中を見た事がないから断定できないけど、家の中らしきのもある。

キッチンや風呂場、寝室やリビングとか。

メイド系のコスプレもあるし、全身網タイツみたいなのもあった。

時間を忘れて興奮しまくりながら全部の画像を見まくってました。

母親に夕飯だと呼ばれて仕方なく中断しましたが、その間にコピーしておいた。

夕飯が終わって再度チェックしてみると、1つ大きな容量のフォルダを新たに発見。

そこはまさに至極のパラダイスでした。

ざっと見積もっても100以上の動画があり、それらは全部デジカメかビデオで撮った物。

期待に胸を膨らませて、まずは1つ目を再生してみた。

いきなりパイパンマンコにチンコが挿入されてるシーンから始まり、手ブレもあったけどゆっくり出し入れが始まった。

小さい声で、「あぁんっ」という喘ぎ声も聞こえ、チンコには白濁色の汁がベッドリ。

「キターッ!」って叫びそうでした。

ランダムに再生しまくると、期待通りほぼ全部がハメ撮り動画でした。

隣の奥さん、超最高でした。

照れてるのか、カメラをチラチラ見て「またぁ~?」とか言いつつ、カリ首や竿、亀頭を丁寧に舐め回し、チラッとカメラ目線を時々しつつ優しくしゃぶり上げる。

口の中でも舌が動いてるようで、ときどき頬がレロレロと動いてた。

この奥さん、しゃぶり出すとだんだん我を忘れるのか、途中からはしゃぶり方が超エロくなる。

頬を凹ませて激しさを増し始め、咥えながら「はぁん、はぁん」と声も出す。

ベッドの横から固定カメラで撮ったらしき映像では、奥さんの卑猥過ぎる騎乗位が見れた。

明るいベッドの上で腰を前後に激しく擦りつけてる。

旦那さんに乳首を引っ張られると、腰の動きがより高速になってた。

思わずその淫靡な腰使いで一発抜いてしまったほどエロかった。

「恥ずかしいよぉ~」と旦那を照れながら睨み、「早くやれよ」と命令されてするオナニー。

初めはクリトリスを弄ってたけど、途中で手渡されたバイブを挿入して腰を浮かせまくり。

奥さんはバイブで本気イキしたらしく、派手な喘ぎ声はなかったけどビクビクしまくってた。

その日だけで3回も抜いてしまったけど、まだまだ大量にある動画。

次の日の午前中に新しいハードを買い、夕方までに全部コピー&削除して返却してあげた。

笑顔で出迎えてくれた奥さんはいつも通りだったけど、思わず戻ってまた抜いてしまった。

消しちゃいけないソフトの何かを消したのが原因か、干渉し合ってたんじゃないかって伝えた。

焦ってるようには見えなかったけど、たぶん内心ビクビクだったんじゃないかな。

「復元」って言ったら、「えっ?」って少し反応してたし。

「プログラムの復元で・・・」って、一応説明はしておいたけど(笑)

H体験談。。同じ部署の人妻にナマ挿入

先週の土曜日に同じ部署の38歳の人妻を会社の送別会で口説きました。
彼女は俺より先輩で見た目はキツそうなのですが、仕事などで話をすると結構、優しく姉御肌。

その日、夕方6時からの送別会が終わったのが8時。
彼女は、お酒が飲めないので彼女と家が近かった俺を帰りに送って行ってもらう約束を送別会中にしてました。

代行賃が浮いたのを理由に、二次会に誘い家庭の愚痴を聞いてあげて、送ってもらう車内で
「○○さんの事が好きだったと。」
ストレートに告白。

意外にも、彼女の返事も
「私も○○くんの顔がタイプ…」 

彼女の言葉が終わらないうちに彼女の顔に俺は顔を近づけると、最後は彼女の方から唇が近づいてきて軽いキス。

興奮しまくった俺は
「○○さん、キス好きでしょう?」
と聞くと無言。

再び軽いキスをしながら、今度は舌を入れると受け入れてくれ、太ももに手を置いても抵抗もせず、、、

激しいキスしながら手をスカートの中に入れると彼女は
「ん・ん~ちょっと!」
と俺の手を握った。

近くのラブホテルに入り、まずは抱きしめると
「お風呂…入れてくる…。」
と俺から離れると素早くバスルームへ行く彼女を追いかけると手際よくお湯を溜め始め
「先に入る?」
と振り返った彼女の表情は、家庭の匂いがしました。

彼女を抱き寄せると
「ちょっと…待って…ねッ?ねッ?」
と体を反らしながら俺の顔を覗き込み、彼女の方から軽くキスしてきました。

我慢できない俺は、彼女の手を取りギンギンになったチ○ポを触らせると
「うんうん、分かったから。先にお風呂入ろう!ねッ。」
俺は先に風呂に入る事にして彼女から離れた。

軽くシャワーを浴び出てくると彼女はメールしてた。
旦那に遅くなるとメールしてたのだろうか?

彼女が風呂に入って暫くして背中を流そうかと冗談っぽくたずねると
「そんなのいいよ!入ってこないで!」
俺は彼女の言葉を無視して全裸になり、風呂に入った。

「ちょと、ヤダ出てってよ。」
立ってシャワーを浴びてた彼女は俺に背中を向けてしゃがんだ。

彼女に近づくと持ってたシャワーを向けられ「も~ダメだって。」
俺は彼女の背中の後ろに座り、ふくよかなヒップの割れ目にそって手を這わした。

「キャッ。」
社内では絶対に見せない彼女の姿に興奮した俺は強引に指を栗に当て素早く動かせた。

「ん~~ッ。」
彼女はその場で手をつき「ダメ、ダメ、ダメ~。」とシャワーを床に置き、その体制で床から体を支えてる腕は小刻みに震えていた。

そんな彼女を見て俺は両手で愛撫を始めた。
その時、彼女は少しだけ足を開いたように思えた。

片手で栗を責め、もぅ片手でアソコに指を1本入れてみた。
「はぁ~ッ。」
顔を上げ、犬がお座りした状態から遠吠えするような格好の彼女は膝をカクカクさせながら「イク~ッ。」彼女は崩れた。

俺は彼女を後ろから抱きしめ、束ねた髪のうなじを舐めた。
肩で息をしてる彼女は「○○くん、凄い上手。」
俺の方を向き、優しくキスをしてくれた。

風呂から上がりベットへ移動。
彼女の話では旦那さんとは週1でエッチ、水曜あたりで口と手で処理してあげてるらしい。

そんな話をしてると彼女の手が俺のチムポを優しく握ってきた。
既にギンギンだったのだか彼女は
「大きくなってるよ。」
その時、彼女と目が合い俺の乳首を音をたてながら吸い始めた。

俺も反撃に出てやろうと指でアソコを撫でると既に濡れてて、ゴムを装着しようとしたら
「着けなくてもいいよ。」
生理前らしく俺は彼女の脚の間に体を割り込ませた。

彼女は横を向いていて俺が「入れるよ」と言うと彼女は横を向いたまま、目を閉じた。

チムポにニュ~ルっとした感覚があり奥までゆっくり入れると彼女は横を向いたまま顎を上げ
「ん~ッ」とだけ声を出し俺の方を向いた。
彼女の顔は目がトロ~んとして可愛かった。

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