俺が29歳の時の話。
仕事終わりが深夜になり、夜道を歩いていると、
突然何かにぶつかった。
次の瞬間、俺は病院のベッドの上に居た。
どうやら飛び出してきた車に跳ねられたということだった。
気が付くと左腕と左脚に痛みがあり、
俺はその両方の骨を折っていた。
幸い外傷だけだったが長い入院生活を強いられた。
俺をはねたのは大学生の小百合という女性だった。
見た目は高島彩といった感じで、その母親の玲子も
姉妹かと見間違うほど若く見えた。
二人がしっかりケアしてくれたので俺は特に怒りもなく、
むしろずっと休めなかった仕事を休めて良かったと思った。
ある日、ベッドの上で着替えようと奮闘していると玲子が訪れた。
「私がやりますよ。」玲子は俺のシャツを脱がしてくれた。
上半身をタオルで拭き終わると
「パンツ・・・履き替えます?」
「え・・?あぁ・・・うん、そうしよっかと思ってたけど・・」
と俺がまごついていると玲子はギプスをしている
俺の脚をいたわりながら脱がせてくれた。
そしてタオルで下半身を優しく拭いてくれた・・・
俺の愚息ははちきれんばかりに勃起してしまった。
俺は顔が急に熱くなったが、玲子は俺を見つめると小声で
「出したいですか?」と囁いた。
俺は小さく頷くと、そっと手で上下に動かしてくれた。
先端から透明な液が出てくると、玲子は優しく咥えてくれた。
玲子の顔が上下に動き、俺は右手で玲子の服の中に手を入れた。
玲子はブラをずらしてくれ、俺は乳房を揉みながら快感に身を任せた。
「な・・舐めたいっす・・」
俺がそう言うと、玲子は服を捲り、乳房を俺の顔に近づけた。
玲子に手で扱かれながら俺は乳房を吸った。
俺の右手は今度は玲子の下半身をまさぐった。
ストッキングの上からなぞっていると、
どんどん湿ってくるのが分かった。
再び玲子にしゃぶられながら俺は右手で玲子の頭を押さえて
腰を振った。
「イ・・イキそう・・・」俺はそう言って玲子の頭を更に抑えた。
まさにイク瞬間、俺の目には小百合が映っていた。
びっくりして目を丸くしている小百合の前で
俺は玲子の口の中に溜まっていたものを吐き出した。
玲子は少し嗚咽を漏らしながらも最後まで絞り出してくれた。
小百合の姿はなく、玲子は気づいていないようだった。
玲子がトイレに立った後、小百合が入ってきた。
「小百合さん・・・ごめんね・・・」俺がそう言うと
「いつから・・ですか?」
「今日・・初めてだよ・・」と言うと、
「お母さんがあんな事・・・びっくり・・」と小百合。
「お母さん気づいていないから、見なかったことにして。」
「・・・」
「それから・・明日から・・小百合さん、お願いね。」
俺はすっかり悪人となった。
翌日からは小百合も俺の性欲の吐き出し口となった。
そして退院することになり、俺にはさらなる欲求が芽生えた・・・
(投稿者 MM)
H体験談。。担任女教師とSEX
当時:俺18歳 女教師K23歳
高校3年の夏、担任の女教師Kとヤッタ。
始まりは、Kの家で数学の勉強を始めた事だった。
昼間は、夏期特別講習で塾へ通った。
塾が終わってから、担任の家で勉強していた。
夏休みが、終わりに近づいていた。その日も真夏日で、暑かった。
Kは、ブラウスの下に、ハーフカップのブラをしていたので、
胸の半分が透けて見えていた。
俺の横に座ると谷間が見える。化粧の仄かな香りもした。
腕に胸が触れたりしていたので、次第にムラムラしてきた。
我慢出来なくなって、抱き寄せてキスした。
Kはすぐに唇を離したが、Kを押し倒した。
「だめっ、止めなさいっ。いやっ、だめっ、ダメよっ」
キスをしようとすると顔を背けるので、なかなかキスできなかった。
俺を押し返そうとする腕を掴んで、首筋にキスしながら舐めた。
何度も繰り返しているうちに、抵抗が無くなった。
唇を重ねて、ブラウスの下から手を入れて、柔らかな乳房を揉んだ。
「んんん~。ダメッ、ダメよっ」
「先生っ、俺、俺、、、」
Kのスカートの下に手を入れ、尻の方から、パンティを引きずり下ろした。
だめっ、と言っていたが、膣口の辺りが濡れてた。
すぐズボンを膝まで下ろして、半勃起のまま挿入した。
夢中で、Kの中へ何度も突き入れた。
少しキツかった膣が、すごく濡れ始めて、動きが楽になった。
膣の中で、押し返そうとする感じがあったが、
完全に勃起した物を、グイッグイッと奥へ何度も突き入れた。
Kは、全く抵抗しなくなった。ブラウスとブラを脱がした。
プルンッと、乳房が出た。乳首が立っていた。
乳房に吸い付き、乳首を何度も強く吸ったりした。
Kが感じ始めていた。俺の体を抱き寄せたりしていた。
Kの体が何度も反り返り、最後に大きく、ぐううっと反り返った。
同時に、溜まりきった物を思いっきり中に射精した。
ドックン、ドックン、とKの奥へ流し込んだ。
Kの両脚が、俺の腰に巻き付いていた。
「悪い子ねえ」と言いながら、満更でも無いようだった。
体が離れると、精液がトロリと流れ出てきた。
「先生。。。」また唇を重ね、首筋や乳房、乳首にもキスした。
しばらくしてフェラをしてくれた。根元から何度も優しくしごいては、
ゴクリと飲み込む。
その後も、しばらく亀頭の周りを舐め回していた。
温かい口の中に吸い込まれたりしているうちに、また勃起した。
「若いと、回復早いわねえ」嬉しそうに言うと、俺の上に跨がった。
Kの熱くなっている膣の中に、徐々に吸い込まれていった。
Kは、腰を降ろしてくる間、何かを確かめるように、目をつぶっていた。
エロいグラインドが始まり、激しく腰を振ってきた。
やがて、大きな声と共に、Kが絶頂した。
俺も一緒に絶頂し、二度目の射精をした。
一度、既成事実が出来ると、その後は、SEX目当ての様な
感じになってしまったが、その分、勉強の指導も、ものすごく厳しくなった。
地元の国立の志望大学に合格した時、Kの家に行った。
夕食をご馳走になり、Kの体を貪るように激しく求めた。
Kもイキ狂いの様に、何度も絶頂していた。
帰り際、「先生、俺が社会人になったら、結婚して欲しい」
と言ったが、その返事はなかった。
ただ、「私は、おばさんよ」と言っただけだった。
Kとは毎月一回、逢っていた。人づてに、彼氏が出来たようだと聞いたが、
Kから直接聞いたことは無かったし、彼氏と別れたという事も伝わってきた。
俺が逢いに行くと拒むことは、一度も無かった。
俺が社会人になる事を、待っているのかと自分勝手に考えていた。
(投稿者 男C)