資格系の学校に通ってる。
取得に長丁場に陥る人が多いので会話はほとんどしないが
お互い顔はわかる程度、の仲。
社会人クラスは20代~60代位。
ちなみにわたしは40代おっさん。
わたしの風俗スタイルは、絶対にハズレを引きたくないので
徹底的にリサーチをしたうえで候補数人にしぼる。
数軒回って結局抜かない日もある。事前リサーチ重視派だ。
ある日なじみのイメクラHPで、気になる娘を見つけた。
色白 スレンダー ロリ顔 etc 候補ストック
翌日、お店に出向いて思わずぶっ飛んだ
出された写真は・・ 制服コスしてるので確信は持てないが・・・
教室が一緒の娘だった。
プロフ通り自分のストライクだったのでオカズには数回してた。
席が足りなくて荷物移動の際に「あ、すみません」位は
話したかもしれない。大人しそうな子
HPにはブログページもあった。
「これから出勤」「おみやげありがとう~」
そんな社交辞令定型文に添付される自撮り写真
どう見ても同一人物。ムラムラがとまらない
一週間後・・ 「この子で」
我慢できず、彼女を指名した。
しかも・・・〇〇コースで。
合図でシャワー室を出ると、コスプレしてアイマスクの嬢・・・
綺麗に畳まれた私服、靴、そして耳元のピアス
実物を見るまでは一抹の不安もあったが、
間違いなく教室のあの娘だった。
全身を舐めるように視姦。
スカート姿なんて見たこと無かったので改めて細さを実感
後ろから腰に手を当てると、「ピク」っと体を反応させる
真っ白ホッペが少し赤くなる。
スカートの上からお尻を撫でると
「や、やめてください」
アイマスクのため、この時点ではまだ嬢はまさか(名前は知らずとも)
顔みしりに〇〇されているとは思ってもいない訳で
「ダメ、あ、んんハアハア」
シャツを脱がし推定A~Bのオッパイに手を掛ける頃には膝はガクガク
そのままベッドに押し倒し、もう唾液で首ほっぺた、
そして乳首はべちょべちょ
シミだらけのあそこは平気で指3本入る始末
「ああ メ んん ダメダメ」
股開いて押し付けてみると、ハアハアしたままなので行けるなと思い
生挿入した
「え?」って一瞬聞こえた気がしたけど、構わない。
動くたびにブシャブシャしてる位だもん、入れて欲しかったんでしょう。
このまま出しちゃおうと思ったけど、やはり最大の興奮は
顔見知りって事だと思い、いったん腰を止めアイマスクを外した
とろ~んとしていて最初は、「ん~」て感じだったが、
すぐに気づいてくれた
「え?ちょっと、え?あ、え?なんで?」
「あ、どうも」腰を動かす
抜いて逃げようとする彼女を再度捕まえ挿入
「イヤ ダメ、待ってちょっと待って」
無視して腰をふる。初めて中出しした。
ビクビクは中々収まりません。
彼女も出された事より、別の事で混乱してるようだった。
「こんばんわ あの・・・ 」
俺「うん、同じ教室ですね・・」 ・・・
会話は逆にほとんど無く、そのままタイムアップでした。
後日、数回教室で顔あわしましたが、会話せず。
彼女は授業日付変えました。
H体験談。。爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続14編
前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続11編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続12編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続13編
Kがその様子を見てニヤつきながら、
手伝ってやってんだから早くやれよ、と嬲ると
彼女は手を震わせてKの手の平の上に自分の手を重ね、
それからKと一緒になって乳首をいじりはじめました
画面は次第に彼女の上半身のアップになっていって、
はちきれそうにパンパンに張ったセーラー服の上で、
Kの指と彼女の指が絡み合いながら一緒になって
服越しに浮き上がった乳首を嬲りものにしている様子が映りました
彼女は何度も、あっ、あひっ、ああっとつらそうに喘ぎ、
顔を歪めて目を閉じましたが、 その度にKに、カメラずっと見てろ、
と命令され続け、興奮して真っ赤になった顔をカメラの方に
必死に向けました
彼女の腰の動きかたを見ていると、画面に映っていないところで
下半身がズキズキと疼いているのが手に取るようにわかりました
Kは彼女の胸をいびつに揉みくちゃにしながら何度も何度も彼女に
オナニーしてる??オナニーしてる??と聞き続けていて
彼女は泣きそうな顔でカメラを見つめて、ひっ、ああっ、ひいっ、と
つらそうに喘ぎながらウンウンと頷きました
するとKは、よしじゃあオナってるところ撮ってやるからな、と言い、
それに合わせてカメラが彼女の体に沿ってじわじわ下がっていきました
Kに鷲掴みされているせいで異様に膨らんだ胸からカメラが下がっていき
むき出しになったお腹が見え、そのすぐ下に、シワくちゃに重なった
制服のスカートが見え、そして、彼女の股間がズキズキ疼きながら
上下にくねっているところが映りました
彼女のパンツは男の手で横に無理矢理ずらされ、
オマンコの穴がむき出しになっていました
その穴のところに、ガチガチに勃起したチンポが
押し付けられていました
男はチ○ポをきつく握りしめて皮をむきあげたまま
根元の方を気持ちよさそうにしごいていて、
彼女が自分で腰をクネクネ動かして、押し当てられているカリに
自分から穴の入り口をこすりつけ、
あっ、ああっ、はあっ、はっああっ、と興奮した声で喘ぎ、
苦しそうにはっ、はっ、はっと息をしていました
Kがそれを見ながら、もっとオナニーしろ、見ててやるからもっとだ、
もっとしろ、と彼女を煽っていて
彼女はビクンビクンと何度も痙攣するように震えながら
腰を上下に動かし続けていました
男があっという間に興奮してハァハァ言い出してチ○ポをきつく握りしめ、
それをしごきながらオマ○コの穴のところに思い切り押し付けました
その途端、彼女の腰の動きに合わせて、パンパンに膨らんだ
カリがオマ○コの中にめりめり飲み込まれ
彼女が大きな声で、ああっああっあっ、気持ちいいっ、気持ちいいいいっ、
と半泣きになって叫び、ズキンズキンと怖いくらい腰を疼かせ出しました
それから、彼女が腰を上下に動かすたびに、男が押し付けたチ○ポのカリのところが
オマ○コの中に飲み込まれては吐き出されるのを繰り返すようになり、
彼女の腰が今までよりももっとズキンズキン痙攣するようになりました
彼女は顔を真っ赤にして、半分夢中になったように自分から腰を
上下に動かして、カリのところを穴の中に出し入れし続けては、
ひいっ、あひいいっと喘いでいて、
興奮しすぎて開けていられなくなったように目を閉じるたびに、
Kに、カメラ見てろ、カメラ見てろと命令され、苦しそうに目を開けて
カメラの方を必死に見つめていました
Kがその様子を見下ろしながら彼女の胸を揉み、
何使ってオナニーしてるかカメラ見て言え、と彼女を嬲りました
Kの手が怖いくらい胸に食い込んで、セーラー服の胸のところが
いびつな形に盛り上がった途端、
彼女が我慢できなくなったように泣きそうな顔になって、
悲鳴のような喘ぎ声をあげました
ああっ、ああああっおチンチン、はああっ、あっ、あっ、
ああっ、おチンチンでオナニーしてるううううぅはああああっ
彼女の腰から下が、別の生き物のようにズキズキと暴れて
カリのところを何度も穴の中に飲み込んだり吐き出したり
繰り返していました
突然、男がううううっと声をあげてチンポの根元を握りしめたまま
硬直しだし、 カメラが慌てたように激しく揺れながら
彼女と男の股間の様子をアップに写しました
勝手に暴れまわるように上下に動き続ける彼女の股間のところで
パンパンになったカリが、穴の入り口に何度も飲み込まれたり
吐き出されたりしながら音が聞こえてきそうなほど激しい射精を
始めました
穴と、そこにめり込んだカリの隙間から男が射精したザーメンが
押し出されてドクドクあふれ出し、彼女が壊れたように、
ひっ、あひっ、ひいっ、ひっと喉を詰まらせたような
喘ぎ声をあげるのが聞こえました