エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。人妻に種まき・孕ませ 続続編

前編は以下のとおり
人妻に種まき・孕ませ
人妻に種まき・孕ませ 続編

俺28歳独身 乃愛31歳
乃愛(ノア)31歳。顔立ちはやや綺麗な、清楚な感じの奧さん。
この奧さんも、生中が好きで、精子を呑むのも好きだった。
締まりが良く、濡れやすい。
3回戦まですると、白目を剥いて、ぐったりとなる。
その後は刺激しても、あまり反応しなくなる。
清楚な奧さんも、一皮剥けば情欲に流される。
乳輪は、若干大きめで、乳首はややピンクっぽい様な薄茶色
という感じだ。
「ねえ、先に抜いても良いでしょ。ウフフフ」
妖艶な目で見つめてくる。
ズボンの中に手を入れ、まだ半勃起のペニスを、妖しい手つきで触る。
ベルトを緩め、ズボンを引き下げると、パンツの中から引っ張り出した。
乃愛の口に舌を差し入れると、乃愛が俺の舌を吸い込んだ。
口を開けて舌を絡ませているので、俺の唾液が
乃愛の中へ流れ込んでゆく。
唇を離して、柔らかな白い乳房を、優しく揉みながら耳朶を口に含んだ。
乳首を抓みながら、首筋から肩のくぼみに、ネットリと舌と唇を、
ゆっくり這わせた。体がヒクヒクと反応した。
「ぁぁぁぁぁ、や~~ん。感じるう」
乳首を抓んだりしながら、乳房を吸い、ソフトに揉み上げた。
乳首と乳房を触りながら、少しずつ体をずらした。
その間も舌と唇は、乃愛の体の上で這わせていた。
胯間に顔を伏せると、ヒャァと声を上げ、体がビクッとくねった。
膣口に舌先を入れ蜜を呑んだ。
わずかだが、甘い味がする。
クリをペロペロなめると、面白いように反応する。
膣口からトロトロと流れ出てくるのを、わざとジュルジュル~
と音を立てて吸ってやった。
陰唇もズルズルッと音を立てて吸ってやった。
「挿れて欲しいの。んんゥゥゥ」
膣口にペニスを当てると、乃愛が掴んで腰をずらしてきた。
膣口が呼吸するように、赤い口を開けて、ヒクヒクと動いていた。
捕まれたペニスが引き込まれ、両脚が俺の腰を捕まえた。
「ぅぅぅうっ、あああっ、いいっ、凄い、気持ちいいっ。ぁぁぁああああっ、
イキそうっ。ぁぁぁぁ、突いてっ、奥まで突いて」
その後は、乃愛を突く度に、うめき声と共に大きく体を仰け反らせた。
突くのが面白くなった。
上にずれた乃愛の体を引き寄せ、乳首を抓みながら乳房を掴んだ。
突き入れると同時に、乳房をギュッと掴むと、うめき声が大きくなる。
「ぁぁぁ、凄くいい。ぅあああっ、もっともっと、突いて突いてえっ、
あっあっあっいいっ、もっと、あああ・・・凄い凄い淒いぃぃ・・・
もっと、奥、奥にぃ・・・いいっ、ぁぁぁぁぁぁあああっ、イクッ、逝くう・・・」
乃愛がイキそうな感じになったので、腰を掴み、
力を入れて突き挿れてやった。
奥へ、もっと奥へ深く入るように、何度も強く突き挿れた。
乃愛の膣全体が、キュウゥゥッと締まってきた。
「奧さん、凄く、締まってるよ。ぁぁいいっ」
「ぁぁぁぁ、だめぇ。ぅぅぅぅぅああっ、ああっ、ダメッ、イクッ、またあ・・・
また、逝っちゃうぅ、またぁ。ぁぁぁ凄い凄い淒いぃ。
だめっ、ダメダメダメ、イクッ、ううううぅあっあっあっ・・・
来てっ、来てえぇ、うううぁぁぁぁぁ、奥っ、奥うっ」
俺の腰を挟んでいる乃愛の脚に、グッと力が入ってきた。
同時に乃愛の声が震え、何度も体を反らせている。
「奧さんッ。出すよッ。んんぅぅっ」
密着した乃愛の奥深く、力を入れてググッと挿入した。
「あああっ・・・子宮にっ・・・んぐううッ・・・ハアァッ、逝く、逝くっ・・・」
乃愛の奥へ、思いっきり射精した。射精しながら、グイグイと突き入れた。
射精している快感と、まだやりたいという感覚に襲われた。
「あああああっ、熱いぃぃ・・・・・・・あっあああぁぁ」
「奧さんの中、気持ち良すぎて・・・、奧さん・・・ンンウゥゥ」
「ぁぁぁぁ、貴方の、ゥゥゥッ、膨らんでるぅぅぅ
気持ちいい・・・ハアァァッ、いいっ、いいっ、ああああっ、凄いいっ、
ぁぁぁぁぁぁ、どうなって、うううぅぅぅ。だめっだめだめえ~、
ぅぅぅぅぅああああっ、逝くうッ、イクイク逝くうっ・・・・・」
乃愛が半狂乱のようになり、体が何度も反り返り、左右に体をねじった。
胸の前で握りしめた手が、ぶるぶる震え、大きく弓なりに反り返った。
「ぅ・・・・ああああぁぁぁぁ・・・・」
乃愛の叫び声で、また思いっきり突き入れ、射精した。
乃愛の奥へ、ドクドク、ドクドクと、大量に流れ込んでいった。
(投稿者 種まき男)

H体験談。。風俗に行ったら知り合いの女の子が在籍してた 続編

前編は以下のとおり
風俗に行ったら知り合いの女の子が在籍してた

後日、数回教室で顔あわしましたが、会話せず。
彼女は授業日付を変えました。
その後店は辞めて無かったのでまた指名しました。
感動の再会でした。
こういうスクール通ってる人もしいたらわかると思うけど、
実名も探れちゃうんだよね
今度は拘束コース。例のごとく対面せず、シャワー出ると
ベッドの上にブルマ姿の彼女。拘束コースなので手錠がある。
彼女の手を後ろ側で拘束。
あいかわらずの極上真っ白お肌が美しい。
見ているだけでムクムク
「こんばんわハヤカワさん(仮名)・・・」
耳元で囁く・・・体を震わす

即座にアイマスクを外しご対面。
「え、ちょっと、え ヤダ・・無理」
後ろ手に拘束されているのでね 逃げられない
「ちょっと、すいまんせ、ホント無理なんで、外してください」
強い口調でした。
イラっとしたよ。こっちはハヤカワさんに会いたくて
奮発して120分コースにしてたからね。
押さえつけて舌をねじ込んでやるとジタバタと抵抗
「やめてお願い・・無理、お店に電話・・」
腹がたつのでジワジワ苛めてやろうと思った
アイスクリームを舐めるように足先から太もも、
ブルマ 体操着 首すじ唇、鼻の穴 目おでこ 髪の毛
すべてをべろーっとすると
「いいいいいやああぁぁぁ」
ゾワゾワした声をあげて嫌がります
1往復 2往復 3往復・・・
よだれで白い体操着にブラが透けてきました・・
まだまだ時間はたっぷりある。
黙って睨み付けてくるので、今度は頭の上から
よだれをダラ~っとかけてやった。
「やめて・・イヤ」
目を背けるが、髪の毛もローションかけたようにビチョビチョ
「嫌だ?ねえ?気持ち悪い?」
うなずくハヤカワさん・・
「じゃあイヤイヤしたの謝って」
「謝らないと挿れちゃうよ」
ブルマをスルスルっとするが涙目でにらんできました
ヌルヌルのスジを堅い棒で撫でていると泣きそうな声で
「・・・やめて」と言ってきました。
愛おしくなり、あまたを撫でギュッと抱きしめて
腰を密着させてあげました。
ヌチュっとした感触とともに早川さんは再度、
棒を受け入れてくれました
「・・いやあああ 」
目を背け唇を噛みしめて声を我慢してるようでしたが、
「どこに出そうか?」
と聞くと「中はイヤ お願い」と。
じゃあという事で一発目は顔へぶっかけ。
「はあはあ」
息を切らし、こちらをにらんでました。

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