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H体験談。。上司の若妻と不倫 続続続編

前編は以下のとおり
上司の若妻と不倫
上司の若妻と不倫 続編
上司の若妻と不倫 続続編

翌日、目覚めた後で激しく求めあったが、
鏡の前で薄化粧している洋子を見ていたら、欲情してしまった。
「洋子、またやりたくなった」
イスに座っている洋子を後ろから抱き締めた。
「しょうが無いわねぇ。抜いてあげる」とフェラをし、
最後の一滴まで根こそぎ抜かれた。
俺のモノには、口紅がつき、少し赤くなっている。
チェックアウト後、次の目的地へ向かった。
温泉宿の窓は海に面しており、眺望が美しい。
仲居さんが、大浴場の他に、混浴と、家族風呂もあると言うので、
家族風呂を予約した。
夕食後、家族風呂へ入った。浴衣と下着を脱ぐ姿がとても色っぽい。
見ていただけでギンギンになってしまった。
湯を浴びた洋子がほんのりと上気し、肌がスベスベしている。
浴槽内でしごかれながら、美乳を揉み、乳首を弄る。
髪をアップにまとめた項が綺麗だ。
浴槽から出て洋子の体を横たえた。横になった洋子の乳房は湯をはじき、
乳首はピンとなって吸われるのを待っている。
手は使わず、唇だけを項から首筋、胸へ何度も這わせる。
洋子の体が、期待で、時々ピクリとなる。
「ね、焦らさないで、触って。触ってよぉ」
「もう少し、もう少し待って」
乳首に舌を這わせる。洋子が我慢出来ず、俺の頭を抱えた。
乳房に軽く歯をあて、乳首へゆっくり動かし、乳首を噛む。
「あああああうううう」洋子の声が震えている。
次にウェストへ、舐めたり吸ったりしながら移動する。
最も細く括れたところで、歯をあてて強く吸う。
洋子は震え声で「ああああ。感じるうぅぅぅ」
そして大きく開いた股間へ舌と唇が這ってゆく。
「ココ、自分で開いてごらん」洋子が指で開く。
グショグショに濡れ、膣が開き、挿入されるのを待っているように、
ヒクヒク動いている。
そこへ顔を埋め、蜜液をジュルジュルと吸う。
その音で洋子が興奮し、仲からトロトロと溢れてくるのを吸う。
クリをベロリと舐めた。
陰唇に歯をあてながら、何度もジュルジュルと吸ってはクリを舐め上げる。
「あああっ!いいっ!凄い感じるぅ。だめえ、だめよぉ、そこばっかり、だめぇ」
クリを吸いたて、舌先を入れて動かす。
「うううううっ!」腰が待ちきれないようにクネクネと動く。
「来てえ、我慢、出来ないぃぃ。もうだめぇ。早くっ、早くうぅぅぅぅぅ」
「まだだよ。まだ入れない。洋子を沢山イカセテから、入れてあげるね」
「どうしてえ、欲しいの、欲しいのお。あっあっあああぁぁぁ」
洋子の中に指を入れ、奥から外へ動かす。
「あああ、んんんんん~っ、だめだめだめ、イクイクイクゥ、
あっゎゎゎゎ、死んじゃうぅ、死んじゃうよぉ」
洋子は声も震え、体までガクガクさせている。
んんうう~とうなり、弓なりになっていた体がストンと落ちる。イッタ様だ。
右手をクリにあて、手の平全体で。あるいは5本の指をクリの上で激しく動かす。
「ゎゎゎゎゎ、また、またぁ、イクゥ、イクイクイクゥ、出ちゃう、出ちゃうぅぅ、
あっあっあっあんがぁぁ」
今度は、見事に潮を吹いた。ピュッピュッピュッと吹き出している。
ゎゎゎゎっと声が震え、体がガクガクと大きく痙攣している。
そろそろ限界だろうと思い、少し休ませてから挿入した。
洋子のイキ様を見て、俺も、はち切れそうになっている。
「うううううぅ、硬いっ硬いいっ!」
洋子の両脚がガッチリと腰を挟んだ。
キスすると、噛みつくように俺の口を吸う。
舌が絡み合い、強烈に吸い出されるような、吸い方だ。
洋子の頭だけが木の床につき、今までに無いほど、
体を大きくしならせている。
「さ刺さってる。刺さって、ンンンン・・・イクゥイクゥイクゥ。
し子宮に、入っ・・・ぁぁぁぁぁ」
「洋子っ。出るっ!んんんぅっ」
我慢を重ねて溜まりきったモノが、洋子の体内へ、子宮へ注ぎ込まれた。
(投稿者 技術員R)

H体験談。。上司の若妻と不倫 続続編

前編は以下のとおり
上司の若妻と不倫
上司の若妻と不倫 続編

会社の操業カレンダーで、4連休になった時、
洋子と二泊三日の旅行に出かけた。
旅行中、洋子をノーパンにさせた。
「ちょっとぉ、下、スースーするのよ。履いちゃだめぇ?」
「そのうち、慣れると思うよ」俺はニヤニヤ。
あちこち見物してホテルの部屋へ入ると、洋子はすぐに抱きついて来た。
唇を重ね、スカートの中へ手を入れる。
「洋子、濡れてる。どうした?」
「ぅん、意地悪ぅ。ホテルに着いた時、濡れてきちゃったのよぉ。早く、しよう」
服を脱ぎ、洋子を外向きで窓際に立たせる。
「いやぁ、恥ずかしい。向こうから見られるぅ」
「いいから。ほら」
洋子が身につけているのは、黒い透けブラと黒ストッキングだけ。
「向こうで見ているやつに、洋子の素晴らしい体を見せてやりなよ」
「でも、恥ずかしいわよぉ・・・」
グイと腰を進めると、既にぬかるんでいた所へヌルリと入った。
ブラの下のふくよかな乳房を揉み、後ろからパンパンッと突き入れる。
洋子へ突き入れる度に「ああっ,ううっ」と喘ぎ声が漏れ、部屋に響き渡る。
部屋の向こうには、オフィスビルとホテルが建っている。
オフィスビルには、人影があるがこちらを見ている訳ではない。
それでも洋子は、見られていると思い、興奮してキツマンになっている。
「あっ、いっいいっ、うっうっうっうっ、あっあっああっ、もっともっと、
奥に奥うぅ、来て来て来てぇ、ぁぁぁぁぁイクだめだめだめだめえぇぇ」
洋子の体がガクガクとなり、床に苦連れ落ちた。
洋子を抱えてベッドへ行き、洋子の両脚を肩に乗せて、突き入れる。
「うあうぅぅ。いいのいいのいいのぉ。当たる当たるぅ。まだなの?
まだなの?出して、出してぇぇ」
「まだ出ないなあ」射精感を我慢しながら言った。
「だめぇ、だめだめだめぇ。おかしくなるぅ。」
なおもクリを擦るように突き入れ、乳首を強めにグリグリと揉む。
洋子は舌と舌とを絡ませ、唾液を吸い続ける。
さすがに我慢の限界が来た。
「洋子、出すぞ。子宮に出してやる」
「ああっ!来てっ来てっ。沢山出して。奥、沢山欲しい。
奥、奥、奥うぅぅぅ、あああ~っだめえ~っ」
洋子の腰を少し上げ、脚を抱えたまま、
ドクドクドクドクッと、洋子の中へ流れ込んでゆく。
しばらく、その体勢を続けた。子宮へ流れ込んでゆく様に。
精子が洋子の子宮に流れ込み、精液が洋子の子宮口を収縮させる。
妊娠するかも知れない。
クタクタになったまま、洋子と共に横たわる。
終わった後、いつも洋子は動けなくなる。
「洋子、離婚するんだろ? もし、妊娠したら、産んでくれ。一緒になろう」
「うん、別れるけど、妊娠しなきゃ、一緒になれないの?」
「妊娠しなかったら、どうしようかなあ」
「またぁ、意地悪なんだからぁ」
シャワーを浴び、別の服に着替える時
「洋子の体、じっくり見せて。写真に撮りたい」
「えぇ~。恥ずかしいな」
「綺麗な体、残しておきたいから」
立ち姿の後、ベッドの上でポーズを取らせ、
愛用の一眼で、20枚ほどの写真を撮った。
(投稿者 技術員R)

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