俺が大学二年のときのことです。
よその短大のKと付き合ってました。
Kは短大の寮に住んでいたので、ほぼ毎日
俺のアパートに泊まりに来ていました。
付き合いはじめてしばらくすると、俺が部屋にいなくても
Kに留守を任せられるようになり、ほとんど同凄生活のようになりました。
当時の俺は夜の11時とか12時までバイトをしていたので
バイトから帰ってきても、風呂入って疲れてすぐ寝るだけの生活でした。
泊まり掛けで一緒に旅行に行く予定の前日のことでした。
翌日のために早めにバイトを切り上げて、
今からうちにくるようにKに電話をすると、
なぜかよそよそしく「今日はやめておく」と断られました。
その時は、Kは自分にベタ惚れだと思っていたので、
何も疑いませんでした。
何ごともなく、予定通り旅行から帰ってきて
またいつものように二人でアパートにいた時、
彼女から突然「気になる人がいる」と告白されました。
わけが分からなくて、問いつめると、
旅行前日に電話した時もその男と一緒にいたと言うことでした。
さらに問いつめていくと、ときどきキスもしていると言いました。
当時俺はKにベタ惚れだったので、悔しくて泣いてしまいました。
するとその様子を見たKが、自分みたいな女とは別れた方がいい、
と言い出しました。
当然別れたくなかったので、なぜそんなことをいうのかと問いつめると
何と、その旅行前日、男の部屋に泊まり、やってしまったというのです。
茫然自失です。涙もでませんでした。
なぜか、どんなふうにやったのかを知りたいと思いました。
あまり情熱的なものではなく、気にするほどの物ではないと自分に
言い聞かせて、少しは自分を慰めたかったからです。
で、自分裏切ったんだから全て言う義務があるという、
わけの分からない理屈で、セックスの内容を全て告白させました。
そんなに詳しくは聞けなかったのですが、
普段俺とやる時は絶対にやってくれない騎乗位の体勢でやったこと。
口の中で出されたこと。一晩で3回もやったこと
を聞かされた時はすごくショックでした。
ただ、最初は大したものではないと自分に言い聞かせるために
聞きはじめたことだったのに、最後の方はKの話に異常に興奮
している自分に気がつきました。
で、話し合いの結果、俺たちはこのまま付き合い続けることになったのですが
その男とのことでけじめをつけるために、会って話してくるというのです
もう二度と会って欲しくないという思いと
自分の彼女が、見ず知らずの男に会いにいって
やっているところを想像して興奮する思いとで板挟みになりましたが、
その頃には、もうKと別れてもいいという思いになっていたので
男に会いに行かせて、できればKと男やっているところを見たい、
と思いました。
で、Kには、俺の部屋でその男と話し合いをするように言いました。
表面的には、俺の部屋ならば二人で会っても変なことはできないから、
という理由からでしたが、
心の奥では、俺の部屋ならば、何かしらの方法を取れば、
二人がやっているところを見ることが出来ると思ったからでした。
で、Kはさすがに俺がいるのは嫌だといったので、
俺がバイトにいっている間に、会わせることにしました。
Kには、別に俺に気を使わなくてもいいから
好きな方の男を選べばいいと言い、
その男とHをしてもいいような雰囲気に持ち込んで
俺は、バイトに出掛けました。
で、ここから先は、仕掛けておいたハンディーカムビデオの中の話です。
俺がバイトに出てすぐに、Kが男を駅まで迎えに行きました。
話の内容ははっきりとは聞き取れなかったのですが、
最初は二人とも神妙な面持ちで、
二人はもう会わない方がいいとか、彼氏(俺のこと)を傷つけた
などと話しているようでした。
ところが途中から男が、やっぱりKのことが好きだとか
もう会えないなら最後に一度だけやらせてくれ、とか言い出し
突然Kに抱きつき、無理矢理キスしました。
もうここから先は見ていられませんでした。
二人が、ねちねちと絡み合いながら、だんだんと服が
剥ぎ取られていくのです。
で、ようやくキスとか、乳首を吸うとかの軽めの愛撫が終わり
濃厚な絡みに入ろうというところで、二人はベットに移動しました。
ビデオカメラはテーブルのところしか写らないように固定されていたので
そこから先は声だけの世界です。
聞きなれたKの喘ぎ声が30分ほど続きました。
一番見たかったところが映ってなかったのでとても残念でしたが、
最初のほうの場面だけでもすごく興奮しました。
で、後日Kにそのビデオを見せました。
ビデオを見たKは突然泣き出して、
俺を軽蔑した目で見ました。
「最低」とか「クズ」など、さんざん俺のことを罵倒して、帰っていきました。
それ以来Kからの連絡はなくなりました。
俺はビデオの処理に困っています。
H体験談。。上司の若妻と不倫 続編
前編は以下のとおり
上司の若妻と不倫
俺は強烈な脱力感で、洋子は腰が抜けたように動けなかった。
「こんな凄いの、生まれて初めて」
「僕も。奧さんのココ、凄かったし」
「今夜、泊まって。いいでしょ。2人の時、洋子って呼んでね」
そのまま泊まる事になり、浴室へ。シャワーを浴びながら、フェラをして来る。
「私を狂わせた、悪いやつ。お仕置きする」
「ああ、洋子、気持ちいい」
洋子の舌が吸い付き、しゃぶられ、絡め取られ、しごかれる。
30分ほどして、洋子の口中に・・・
根元からしごかれ、全てを吸い取られた。
ベッドで色々と話したが、上司は義務的に自分が満足して
終わりだった様だ。それもいつしか無くなりレスが続いているという。
上司の浮気は、Yシャツの裾に、口紅がついていたことで気付いたという。
翌朝、また洋子のフェラで目覚めた。
昨日、あれほど激しく燃えたのに。
「朝勃起してたの見たら、欲しくなったの」
美味しそうに、大事そうに舐め回し、しゃぶる洋子が妖艶に見える。
昨日と同じように素股を始めた。
洋子から溢れてくる蜜液で、股間のあたりはヌルヌルになっている。
洋子が亀頭に手を添えて素股をしていたが、
洋子が少し腰を浮かせた時、ヌルリと入った。
「ああっ、入ったぁ。気持ちいい。」
数度腰を振った洋子が倒れ込んできた。
「硬いの、凄く気持ちいい。あぁぁ気持ちいいの」
洋子の腰に手を添え、ズンッと突き上げる。
「んああ~いいっ。もっともっともっともっとよ。突いて突いて突いてぇぇ。
奥奥うぅぅぅうううっ」
「洋子、こうか? これがいいのか?」
「そう、そうよっ!いいいっ!ううっ、いかせて、いかせてぇ。
ああううう、ゎゎゎゎいいっ、イクイクイクゥ~。凄い凄い。うううう」
「出るよっ!出るっ!」洋子の腰をグッと強く引きつける。
「んああ。来て来て来てぇ、今あああ」「ンッ!」
ドクドクドクッと洋子の中へ流れ込んでゆく。
「ああああ、来てる、来てるぅ。熱いの来てるぅ」
洋子の体がブルブルと震え、しがみついてきた。
俺は、全て出し切るように、何度か突き入れる。
洋子の膣が締め付けている。
涙を流している洋子を抱き締め、心の中で、この女欲しい、と思った。
「洋子、洋子の体最高だ。俺のモノにしたい。」
洋子は何も言わなかった。
ただ、涙を流して、唇を重ね、貪るように舌を絡めてきた。
嵐が過ぎ去り、洋子はフェラで全てを吸い取った。
朝食を終え、帰る時にまた唇を重ねてきた。
「貴方と、離れたくない」
そう言った洋子は寂しそうだったが、再会を約束して帰宅した。
(投稿者 技術員R)