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H体験談。。若い未亡人パートとSEX 続編

前編は以下のとおり
若い未亡人パートとSEX

恵美は、自分の股間にティッシュを挟み、フェラを始めた。
「恵美、気持ちいいよ。恵美の中も、凄く気持ちよかったよ」
「そう?嬉しい。私も凄く良かった。貴方と、こんな風になりたかったの。
二人の秘密。フフ」
「独身同士だから、秘密って事は必要ないのに」
「貴方の仕事に、何か障りがあったら困るもの」
「あ、また大きくなったよ。どうする?」
「入れる? 飲む? 手コキだけにする?」
「どうしようかなあ。じゃ、飲んであげる」
飲んであげると言った恵美が、玉揉みしながら、吸い始め、
しゃぶり始めた。
横から咥えて舐めたり吸ったり、亀頭部分だけを舐め回し吸う。
深く咥えてジュルジュルと、強く吸ったり弱く吸ったり、
時々強烈なバキュームをしたりする。
恵美の手は、その間も休みなく動いている。
鈴口を吸いながら、舌先でチロチロ舐められると、
電流が流れたような快感に襲われる。
「恵美っ、我慢出来ない。出るよっ」
「ング、ング、ンンンン」
恵美の口中に、精液が飛び出てゆく。ゴクリッと恵美の喉が鳴った。
「美味しかった。久し振りに飲んだわ。ウフ」
恵美が淫らな感じで笑った。
「残らず飲んであげる」再び口に咥え、根元から搾り出すようにする。
2~3度しごき、その度にゴクリと喉が鳴る。
「どう? スッキリしたかな?」
その後、一緒にシャワーを浴び、一緒に寝た。
恵美は、朝早く大浴場へ行き、そのまま部屋へ戻った。
朝食の時、恵美が隣に座り、醤油や、ご飯のお替わりなど、俺の世話を・・・
いつも通り、いつもと変わらぬ時間が過ぎてゆく。
休日の土曜日、買い物に出掛けた。
靴下、アンダーシャツ等を篭に入れていると、Wさんと呼ぶ声がした。
恵美がニコニコしながら立っていた。
「何買ってるんですか?」
「見ての通り、色々。これから電器屋へ行くんだ」
「何買うんですか?」
「冷蔵庫の買い換え。一人暮らしだから、大きなものは要らないけどね。」
「Wさんて、一人暮らしなんだ。遊びに行ってもいいかなぁ」
「いつでもいいよ」「じゃ、これからでも?」
一瞬とまどったが「いいよ」と恵美を乗せて帰宅。
「え~、一軒家に一人で寂しくない?」
「そういう事は、考えないの。考えたってどうしようもないし。
食事の時は、誰かいれば良いなと思うけど」
恵美は部屋の中を見て歩き、
「居間の他にも、沢山部屋があるのね。」
「給料の半分、貯金してたし、学生時代の貯金もあったから、
思い切って建てたんだ。半分は借金だよ」
「ふう~ん。そうなの。凄い」
一緒にTVを見ていた時、恵美が不意に言った。
「この間のこと、忘れられない。もう一度。ね」
「もう一度が続くと、ズルズルと続くよ」
「それでも良いの。貴方の邪魔にならないようにするから。お願い」
「分かった。正直に言う。恵美の体、素晴らしい。性格も良い。
笑顔が可愛い。それから・・・」
「もういい。そう思ってくれてて嬉しい。」
恵美が抱きついて来た。涙が頬を伝っている。
「何だ、泣いてんのか?」
「ううん、嬉しくて。それだけ」
慰安旅行の夜のように求め合い、激しく交わった。
夕食後も、どちらからともなく求めあった。
ある休日の午後、いつもの様に恵美が遊びに来た。
俺はPCに向かって文書を作っていた。
「ねえ、まだ終わらないの?」「もうすぐだよ」
保存終了して、書棚から白い小箱を取り出し、恵美の隣に座った。
「恵美。あのね、・・・・・結婚してくれ」と白い小箱を恵美に渡した。
「え? だって私、後家さんだし・・・」
「今の恵美が好きなんだから、それだけでいい」
しばらくの間沈黙が続き、少し重い空気が流れた。
「分かった。貴方の気持ち、素直に受け取る。嬉しい、嬉しいよぉ」
と大声で泣き始めた。恵美が俺の肩に顔を伏せ、涙を流していた。
「それから、前の旦那の仏壇も持って来いよ」
「いいの?ホントにいいの?」「当たり前だろ」
また、声を出して泣き始めた。
翌日、嬉しそうな恵美と一緒に電器屋へ行き、冷蔵庫と洗濯機を大きめの物に買い換えた。
家に戻り、恵美と求めあう。恵美の奥へ何度も何度も激しく突き入れる。
「ああっ凄いっ、あああっ、子宮に、ンンンン、イクッイクッイクウ」クリを擦りながら何度も奥へ突き入れると、恵美は狂った様によがる。恵美の両脚が腰に絡まり、腰を強く引き寄せ、子宮めがけて流し込む。クセになった恵美の体、何度でも抱きたいと思い強く抱き締めている。出し終わると恵美が必ずフェラをしてくる。そして、二回目が始まる。
「もっと、もっと、もっと、もっと突いて、奥奥、奥がいいの、いいの、あ凄い、もっと、凄い凄い凄い、ウグゥ、来て来て来てえ、あああああ、死ぬ死ぬ、死ぬうゎゎゎゎ」

H体験談。。若い未亡人パートとSEX

当時 俺:30歳独身 恵美:28歳未亡人
工学部卒後、某会社の総務・経理と工場の設備保全業務を担当。
同族会社だったが、赤字経営が2年続いていた。
社長が出張先で倒れ、会長の頼みで会社全般の責任を
持つことになってしまった。
品質管理やコスト削減などの実績と、黒字経営に転換出来た事もあり、
会長や社長夫人の意向で取締役になった。
その年の秋、会社の慰安旅行へ出掛けた時の事。
宴会は盛況のうちに終わり、割り当てられた部屋へ戻った。
部屋は和洋室で、3畳ほどの小部屋とベッドがある部屋だった。
ほどなく、社員やパートさん達が10人、ビール片手に押しかけてきた。
わいわいガヤガヤ一頻り騒いだ後、それぞれの部屋へ戻っていった。
ベッドで横になりTVを見ていたら、間もなく、恵美がまた戻ってきた。
「恵美、どうした?みんなと飲まないのか?」
「酔ったから、お酒は、もう飲まないの」
ベッドで横になっていた、俺の隣に寝転んだ。
「おいおい、誰か来たら、まずいんじゃないの?」
「大丈夫。鍵かけたから」
俺の胸に顔を伏せ、股間のものを握りしめた。
「お前、悪酔いしてんじゃないのか?」
「いや・・・今夜しかないと思って、思い切って来ちゃった」
「だけど、会社で話すことだって出来るだろ」
「会社は、社員の目があるし。それに、Wさん、いつも優しいから、
好きになっちゃった」
「急に、そんな事言われても・・・」
「私の事、嫌い?」「嫌いじゃないけどさ」
「ココ、以外と大きいのね」
パンツの中から俺のモノを引っ張り出し、しごき始めた。
なるようになるか、と思いながら、好きにさせた。
恵美の手さばきで、俺のモノは次第に大きくなる。
「ね、私の胸、触って」ブラを外すとプルンと乳房が出た。
巨乳ほどではないが、綺麗な形だ。
恵美が上になり、パンティのまま素股を始めた。
恵美の乳房を下から揉み、乳首を指に挟む。
「ああ~、気持ちいい。あああ。男の人とこんな事するの
何年もなかったから、気持ちいい。あああ」
恵美のパンティがグショグショになり、それを脱ぎ捨てた。
俺のモノが、恵美のクリを擦っている。
「ンンンン、いい、感じるう、気持ちいい」
俺のモノが、既にギンギンになっていた。
「あぁぁぁ、硬いの、クリに当たってる。ンンン」
そうしているうちに、とうとう恵美の中にニュルリと入ってしまった。
「あっ、入ったぁ。硬い、凄く硬い。ああああ、硬いの刺さるぅ。ううううう」
恵美の中に根元まで入った時、恵美が倒れ込んできた。
膣がヒクヒクしている。恵美の中で俺のモノがしっかり絡め取られている。
「ああっ、あっ、あっ、いいっ、凄くいいっ」
恵美の滑らかな体を抱き締め、突き入れた。
「あううっ!キッきついぃ、ううううああっ」
恵美は手を口に当て、声を押し殺しながら呻いている。
その姿が、艶めかしく俺の劣情に火をつける。
一度抜いてから、恵美の腰を掴み、じわじわと奥深く入れる。
柔らかい何かを押しのけるように。
「ンンああああ、凄い、硬いい、ゥあああ」
「キツいの? 痛いなら、やめるよ?」
「イヤッ!やめないで。久し振りだから。ンンン」
恵美は十分に潤っているのだが、久し振りという事で
キツマン状態なのかな、と思いながら、恵美の中へ突き入れる。
「あああっ!何だか、イキそう。強く突いて」
遠慮無く、恵美の中へ奥へ奥へと突き入れる。
「あぅぅ、いいっ、もっともっと、奥、奥、凄くいいの、いいのぉ、
あっあっぁっあっ、イクイクイクイクゥ」
「恵美、そんなにイイのか? これが良いのか?」
「ぁぁあっ!いいの、いいのよぉ。ダメダメダメ、イクイク、
す、凄い、凄いぃ、ぁぁぁぁぁぁ」
「出すよ。何処?」
「中、中、奥に、ンンンン~、来てっ来てっ来てぇ、ぅうぁぁぁぁ」
「出るっ!」溜まっていたものがドクドクドクっと恵美の中へ出ていく。
やがて、俺のモノが、恵美の中から、ニュルリと吐き出された。
(投稿者 若造取締役)

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