エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。美脚・美乳な後家の虜になった 続編

前編は以下のとおり
美脚・美乳な後家の虜になった

チュルチュルッと吸うと、かすかに甘い味がした。
祐子が呼吸を荒くし始めた。
「今度は、ココ。F君の硬くなったものを。ココに入れるの。
ゆっくり、ココに入れて」
今度も言われた通り、ゆっくりと入れてゆく。
「ああっ、あああ~。そう。ゆっくり。あああ~。そのまま、ゆっくり、
うっ、根元まで。ムムウ~」
俺は、根元まで入れる。何か温かいものが、包み込んでくる感じがする。
「祐子さんの中。凄く温ったかいです」
「んん~。そう? こ今度は、んん~、ゆっくり動かしてみて。あああ~~」
俺は、ゆっくりと腰を動かす。凄く気持ちが良い。
しかし、腰をもっと早く動かしたい衝動に駆られてくる。
2~3度、早く動かした。
「あああっ、ダメッ、ゆっくり。そう。んんん~」
「祐子さんっ、俺、出そうです。気持ちよくて」
「も、もう少し、我慢して、奥まで入れて。ああっ、いいっ!いいわ。あああ」
射精感がググッとこみ上げてくる。
「祐子さんっ!我慢出来ないっ!出ます。んんっ」
「いいわっ。このまま出してっ。あああああ」
「出しますっ。んんっ」
我慢していたものを、一気に吐き出した。ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・
「ああ~。F君の、熱いの、出てるっ!ううう~」
祐子は荒い息をしながら、体をピクン、ピクンとさせている。
ハアハアと息をしながら「F君、頑張ったわね」と俺の頭を抱き締めた。
俺は、祐子の胸に顔を埋め、乳首を吸いながら胸を揉んでいた。
「F君、射精しても、すぐ体を離しちゃダメよ。女は、余韻を味わいたいの。
コレが柔らかくなったら自然に離れるからね」
間もなく離れると、祐子はフェラを始めた。
少しすると亀頭が膨らみ始めた。フェラが気持ちいい。
「あら、また大きくなった。回復が早いわね」
祐子が嬉しそうに言うと、上になった。
俺のモノを掴むと、徐々に腰を落としてくる。
ああ、また包み込まれる感じになってくる。
根元まで全て呑み込まれた。まるで、肉襞が絡みついてくる様だ。
祐子が腰をいやらしく動かす。
「ああ、いい~」俺は祐子の膝から太もも、括れた腰へと手を這わせる。
俺の腰が、自然に下から祐子を突き上げる。
「んん、ううう、いいっ!いいわぁ、あああああ」
祐子を突き上げながら、美乳を掴む。突き上げる時に美乳を強めに揉むと、
ああっんん~と声を上げる。
何度か突き上げていると、祐子が俺の上に倒れ込んできた。
祐子の体を抱き締め、何度も何度も突き上げる。
射精感がこみ上げ、我慢出来なくなってきた。
「祐子さん、もう、ダメだ。出ますっ」
「あああっ、イクッ!きてっ!ああああああああ」
祐子が俺の胸に手をつき、頭が反り返った。
ドクドクドクッ!溜まっていたものが出るっ。
「F君の、熱いのが、出てる。ビクビク動きながら出てる・・・」
やがてヌルッと体が離れた。それでも俺は祐子を抱き締めていた。
「こんな快感、久し振り。嬉しい。F君と一つになれて」
その後、祐子はあれこれと、俺の世話をするようになった。
寮には2階に洗濯室があり、いつもは、そこで洗濯をしていたが、
祐子が洗濯物を俺の部屋へ取りに来るようになった。
祐子が寮へ来る時は、非常階段を利用して、直接俺の部屋へ来る。
あの快感を思い出してしまった祐子は、
今夜来てとか、今夜行くという合図を俺に送ってくるようになった。
祐子の美脚を、爪先から太もも、その付け根に向かって愛撫をすると、
それだけでイク時もある。
3階には俺一人しかいないので、俺の部屋で交わる時もある。
美しい祐子の白い肌と、形の良い胸、スラリとした脚。
抱き心地が良くて、離れられない。
結婚を申し込んだが、6歳も年上だからと、なかなかウンと言わない。
しかし、何度も生中でしているうちに、祐子が妊娠した。
それを機会に籍を入れ、同居している。
一緒に出社し、ほぼ一緒に帰宅。俺は、前夫の命日には花を買って、
仏壇に供えている。祐子には、それが嬉しいようだ。
今までせいぜい週1だったのが、同居して週3になった。
俺は祐子の体、全てを愛撫し、二人で激しく燃え上がる。
美脚・美乳の後家の虜になったが、幸せだ。今夜も、祐子の体にのめり込む。
最近、耳のあたりも性感帯だと分かった。今夜は其処を責めてみよう。
(投稿者 会社員F)

H体験談。。美脚・美乳な後家の虜になった

俺=F夫、26歳・独身・独身寮生活
女=祐子、32歳・後家・子ナシ
地方都市の、食品製造会社に勤務して4年。
社員10名、パート従業員50名ほどが働いている。
独身寮は、鉄筋3階建てで、会社と目と鼻の先にあり、3階で生活している。
3階は大卒者、1・2階は高卒者用になっている。
俺の部屋は20畳ほどの広さがあり、現在は俺一人だ。
部屋には3人掛けの長イスと、ベッド、少し大きめのテーブル、
ステレオ、TV、机に回転イス、冷蔵庫がある。
クローゼットは、4本作り付けになっている。
初夏のある日、飲み会があった。
飲み会には、いつも参加しているが、二次会に出たことはない。
その日は、隣に座っていた祐子に誘われて、二次会にも出た。
二次会でも、祐子は俺の隣に座った。
祐子は、某TV局の深夜ニュースキャスター(アンカー)に似た顔立ちで、
美脚だった。
二次会も終わり、寮へ帰ろうと、タクシーを探していた。
「Fさん、一緒に帰ろう。同じ方向だし。」
「ああ、いいよ」
タクシーに乗ってから、私の家で、もうチョット飲もうよと誘われて、
祐子の家へ行くことにした。
祐子の家は、独身寮の裏手にあった。
「あれ、こんなに近かったんだ」
「そうよ、さあ、入って。少し散らかってるけど」
部屋の中は、小綺麗に片付いている。何故か、いい香りがする。
これが女の部屋かと思い、少しドキドキした感じで部屋に入った。
「着替えるから、待っててね」と言い、着替えてきた。
会社では作業服、飲み会ではザックリとした服装だったので、
胸の膨らみなどは感じられなかった。
Tシャツと短めのスカートに着替えた祐子は、
胸の膨らみが目立ち、美脚だった。
「祐子さん、スタイル良いですね。脚の線も綺麗だし」
「そうお、お世辞はその位にして、飲も」
「お世辞じゃないですよ。綺麗です」
祐子は、ビールとグラスを持って来て、俺の隣に座り、一緒に飲み始めた。
話を聞いていたら、旦那は結婚してから間もなく交通事故で亡くなり、
子供もいないという。
「働かなくても、何とか食べていけるけど、家にいたってつまらないから、
働いてるのよ」
「でも、大変ですね。一人だと,不便な事もあるでしょ。
でも、祐子さんなら、再婚話も多いんじゃないですか?」
「まあ、話はあるけど、面倒だから断ってるの」
あれこれ話しながら、時間も過ぎてきた。
TVの深夜放送もつまらない番組ばかりだ。
「そろそろ」と腰を上げようとしたら、
「もう少し、一緒にいて。何だか今夜は、F君と一緒にいたいの」
祐子は、そう言うと、俺の膝に手を置き、もたれかかってきた。
「ホントはね、F君が入社してきた時から、何だか気になってたの」
「僕、会社に慣れた頃から、祐子さんって、綺麗な人だなと・・・」
どちらからともなく、唇を合わせた。俺は祐子を押し倒し、
胸の膨らみに手を伸ばした。Tシャツの上から乳房を強く揉む。
「ああん、そんなに強く揉んだら、痛いわよ。F君初めてなの?」
「一度しか、経験、ないです。・・・」
「じゃあ、教えてあげる」
そう言うと祐子は全裸になり、俺の服を全て脱がした。
胸の形は綺麗だ。ピンク色の乳首が上を向いている。
「あら、大きくなってるわね。良いぃ?胸は強く掴んじゃダメよ、優しく触って」
おずおずと胸を触り、乳首をそっと掴んでみる。
「そう、そうよ。上手ね。ああ、気持ちよくなってくる」
「今度は、乳首を吸って。咬んじゃダメよ。」
胸を揉みながら、乳首を口に含み、舌で舐める。
「ああ、良いわ。いい。んんん~」そう言って、俺の頭に両手乗せている。
「今度は、クリを吸ってみて。ここがクリ」
と言うと、祐子は花びらを指で開いた。
「ここ、ポツンと尖っているとこがあるでしょ。ココを吸うの」
言われた通り、突起のようになっている部分を吸う。
「ああっ!いいわ。感じるぅ」
祐子は俺の頭を押さえて、クリに押しつける。
俺は、クリをチュルチュルと吸い、舌で舐め回す。
「ああっ!そう、そうよ。いい、いいわぁ。ああっいいっ。うううう~っ」
何かトロリとしたものが、溢れてくる。
それを、チュチューッと吸った。(次回へ続く)
(投稿者 会社員F)

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