エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。兄嫁との肉体関係が続いてる

今十九歳で、中二になりたての頃、兄嫁当時二十四歳とやって
今も続いてる。
俺両親と兄夫婦と今でも同居してるけど、義姉さんその時は
兄貴、当時二十六歳と結婚してすぐだった。
顔もスタイルも髪をショートで黒にした井川遥ってとこ。
俺その日は学校が午前だけだったんで、家に帰ったら、
何か二階から嬌声が聞こえてきて何だって思った。
兄貴は仕事だしお袋はよく友達のとこに行くんで家にいないのは常。
親父は定年して家にいたけど、家にいるのはあとは義姉さんだけ。
この時は二人にそうしたことあるって知らなくて何かって思って
二階の声がする部屋、兄夫婦の寝室に行った。
扉が少し開いてそこから中が覗けた。
すると。そこで義姉さんが親父とやってた。
ベッドの上で義姉さんが親父の上に自分から跨って腰を動かしてる。
ベッドのある位置の関係で義姉さんの背中が見えたけれど、
義姉さんの中に親父のものがはっきり入ってるのが見えた。
義姉さんは腰を激しく上下左右に振って滅茶苦茶喘いで
「いいです、凄くいいです」って言って、
親父に下から胸を二つとも揉まれて乳首もいじられてた。
俺は親父と義姉さんのセックスを見て唖然として声も出なかった。
けれどずっと見てた。
親父は下から義姉さんを激しく責めてた。
親父がイった後、すぐにまたやりはじめた。
俺は二回戦の途中でそっと家から出て時間潰して帰った。
晩飯の時は兄貴はまだ仕事でいなくて、帰って来たお袋を入れて四人で
飯食ったけれど親父と義姉さんは普通だった。
兄貴も帰ってきたけれど同じだった。
次の日俺は仮病を使って休んだ。
兄貴は朝早く出社して、お袋はこの日は親父と一緒に鎌倉に行って、
義姉さんと俺だけになるのは分かっていたからそうした。
家で一人でいる丁度洗濯ものを外で干し終わった義姉さんのところに行って
昨日のことを言おうとした。
義姉さんはグレーのワンピースのタイトなミニの服に黒ストといった服だった。
それで、言おうとしたら「家に入ろう」って笑顔で言われて。
リビングで「休んだの仮病でしょ」って笑って言われた。
俺はわかってるんだ、って思ったらすぐに義姉さんから言ってきた。
昨日の私とお義父さんのセックス見てたでしょ、って。
俺は相手から言われてびっくりした。
義姉さんはその俺にさらに言ってきた。
義姉さんは家に入ってすぐに親父とそうした関係になったと。
家で二人きりになった時に言ってきて、義姉さんもそれに応えてらしい。
何でも義姉さんは昔から男好きで結婚してからも
童貞の子を食ったり近所のご主人と関係を持ったりしてるらしい。
義姉さんの告白にびっくりしている俺に、義姉さんは
この話主人かお義母さんに言う?って聞いてきた。
「言わないって約束してくれるならしていいわよ」とも。
返答に困る俺に義姉さんは自分から手を取ってきて
寝室に行こうって言ってきて、俺達は寝室に入った。
義姉さんは俺をベッドに仰向けに寝かせると、
すぐに舌を絡めてきて身体中をいじってきた、ズボンも脱がされた。
俺はこの時まだ白ブリーフだったけれど、そのうえから愛撫してきて
フェラもしてきた。ブリーフの上から噛まれただけでイった。
けれど義姉さんはブリーフを脱がして今度は直接咥えてくれて
それから義姉さんも服を脱いだ。
親父の時みたいに騎乗位で覆いかぶさってきた。
下着は上下黒でガーターだったけれど、
下着は胸をはだけさせてショーツをずらしてやった。
義姉さんは自分から動いて俺の手を自分の胸にやって
揉ませてくれた。俺は義姉さんの中にすぐに出したけれど。
すぐに回復して騎乗位のまま義姉さんと抜かないでやった。
それからは正常位とバックも教えてもらって、それぞれ一回やった。
これが初体験でそれから家に義姉さんといる時は絶対にやってる。
兄貴が出張の時は寝室に行っていつもやってる。

H体験談。。上司の奥さんと肉体関係に 続続続編

前編は以下のとおり
上司の奥さんと肉体関係に
上司の奥さんと肉体関係に 続編
上司の奥さんと肉体関係に 続続編

その後、家族風呂へ直行・・・
もう、へとへとになるまでヤリマクリ。
多少汚れても温泉の湯で流せるから、
「潮吹かせてあげるよ」「イヤ、恥ずかしい」
と言いながら嬉しそうにしている。
奥さんの後ろに回り、大きく股を広げさせて、キスしながら、
乳房を両手で揉みしだき、乳首を摘まみ、コリコリといじってやると、
欲望と期待で感じやすくなっていたのか、
「あっ、ウッフ~ン、感じるぅ、イイんだぁ~、いいの~」
膣口を広げてやると「イヤ~ン恥ずかしい、エッチぃ~」と言いながら、
されるがまま自分も楽しんでる状態。
乳房を揉みながら、クリを上下左右に刺激、
時にはクリを撫でるように指をクルクルと。
「あっあっあっイイッあっイク、あっあっあっあああああ~~~」
奥さんの人生二度目の大量潮吹き。
「凄い。この前より凄い、イイの・・・」
それでも刺激し続けていると
「ダメ~。もうダメ、ダメよ~、ダメダメダメ、おかしくなっちゃう~」
そろそろ頃合いかと思い、奥さんの前に回り、
肉棒を奥さんの目の前に出すと、放心状態なのに本能的にパクリ。
しばらく咥えたままだったが、ようやく落ち着いたのか、
フェラをいつもより念入りにジュボジュボ、ングング。
そして肉棒の上に奥さんを跨がらせて、対面座位で挿入。
奥さんの体に手を添えて、上下に動かすと
「アッ、当たる~当たるわッ」
奥さんが激しく動きすぎて肉棒が出てしまい、
入れ直して、そのまま正常位で。
「今日は中に出して」と言うので、思い切り激しく律動。
奥さんの膣も肉棒を奥へ吸い込むようにヒクヒク動いてる。
膣がヒクヒクと奥へ引き込む?様な感触は、今までになかった。
気持ちが開放的になっている所為も有るのかも知れない。
「当たるっ、当たるっ、チンコ気持ちイイ。子宮に当たるの~」
正常位の状態で、肉棒を抜くと
「アッいや、抜かないで」と言うのを無視して、
肉棒でクリを擦ると「あ~っ、気持ちいい、良いわぁ」
「挿れて欲しい?」と聞くと、半分涙顔で
「挿れて、早く挿れて欲しいの」
そしてニュルッと挿れると、いつものように体を弓なりにして
「あっ、あっ、んむぅ」と言う声と共に、両手で抱きついてきて、
両脚はカニ挟み状態でしっかりと自分の体に密着している。
律動する度に「ア~ン、イイ、良いの~」「もっと、もっと」
「もっと奥までぇ」「もっと突いてぇ~」と、しがみつきながら、
頭を振り振り様々なことを口走る。
膣肉は、肉棒にしっかりと絡みつき纏わり付いているような感じで、
肉棒を絶対離さないといった感覚。
「純子(奥さんの名前)、もう限界。俺、ダメだ」と言えば
「もう少し我慢して。もうチョットよ」
そして4~5分後、「もうイキそう」と言うと
「ああ~ん、中よ、子宮にかけて欲しいの」
こんな言葉、純子の口から出るとは思わなかったので、
自分の興奮状態も直ぐに限界マックス状態。
純子の両脚が腰をしっかり挟んでいる状態で猛烈にピストン!
「ああっいくっ、イグゥ、んぐうっ」の声に誘われて
思いっ切り奥まで挿れて発射、注入っ!
「あ~っ、熱いっ熱いっ、出てる出てる、熱いのが出てるわ」
「まだドクドク、ピクピク動いてる、凄いっ凄いわっ」
純子の中に生で挿れて中に出したのは、この日が初めて。
それも、子宮に当たってる感じで発射した。
純子の膣から肉棒がはじき出されるまで、繋がったままの状態。
二人ともさすがにグッタリしてた。
部屋へ戻ってゴクリゴクリ水を飲み、ビールを軽く飲んで
そのまま就寝。二人とも無言だった。
翌朝、純子は少し早めに目覚め、大浴場へ言ったようだが、
自分はハッキリとは覚えていない。
(投稿者 ヨッチャン)

error: Content is protected !!