エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。可愛い年上の女の子とセックス 続続続編

前編は以下のとおり
可愛い年上の女の子とセックス
可愛い年上の女の子とセックス 続編
可愛い年上の女の子とセックス 続続編

水樹さんから「今日来るとー?」ってメールが来たので、
「水樹さんがよければ行くよ」って送っておいた。
「19時位には家にいる」ってメールが来て、
どうせ水樹さんの部屋に作業着とか下着の替えは置いてあったので、
会社帰りに直行した。
その日は片付けとか明日の準備とかで8時位に会社をでた。
20分位で水樹さんの部屋に着くと、
水樹さんはすでに1人でチューハイを一本飲んでいる途中だった。
酔っ払っているようで
「何で遅れるって言ってくれんとー」って甘えて言ってきた。
ゴメンゴメンと謝ってとりあえず風呂に入って一緒にごはんを食べた。
俺が旨い旨いと言ってごはんを食べるもんだから機嫌を直してくれた。
一緒に歯磨きをしたのだが、俺は毎日10分位歯を磨くもんだから
先に歯磨きが終わった水樹さんはベッドでゴロゴロしていた。
この日の部屋着もまたかわいかった。今度は真っ白のフワフワした
生地のパーカーとショーパンのセットアップだった。
ショーパンだから体育座りするとお尻のギリギリラインが見えるのだ。
これにむたムラムラした俺は水樹さんに了解を得た。
「Hしていい?」と。
水樹さんは笑いながら「いいよww」と言ってくれた。
また例のごとく水樹さんを責め立てた。
この頃には挿入前に水樹さんをイかすというのが恒例になっていた。
水樹さんが2回程痙攣したところで、
さぁ入れようかねと思ってゴムを付けようとすると、
水樹さんが「クチでしようか?」と言ってくれた。
オレは光の速さで頷いた。
水樹さんが「ベッドに寝て」と言うから言われるがままにした。
今まで素人のフェラーリではイった事は無かったが、
水樹さんはプロと思うくらい上手だった。
フェラーリは玉をナメながらの竿コキから始まった。
それが絶妙な力加減でとても巧いのだ。
何度もイキそうになったが、意地で耐えた。
よくやったと思う。
水樹さんは竿コキをしながら足の付け根を舐めたり、
裏スジをナメながらさきっぽをいじくり倒す、
というテクニックを見せ付けてきた。
イキそうだったが、まだくわえられてないのでガマンした。
するとついに水樹さんがチンコをくわえてきた。
水樹さんの口はとても温かく、唾液がとめどなく溢れてきて、
チンコをくわえこむたびにグチョグチョといやらしい音を立てていた。
水樹さんはフェラーリの時に手は絶対に使わないのだ。
それでもかなり気持ちよかった。
イキそうなので、「出るよ」って言ったら
コクコクと首を揺らしたので、口の中で思いっきり果てた。
水樹さんは「んっ、んっ」と言って精子を全て吸い出してくれて、
しかもゴックンまでしてくれた。
「ぷはっ」と言って顔をあげると、
渋い顔で苦~いと言ってきた。
その後キスをしてきた。
初めは精子飲んだ後にキスは…と思ったけど
あの顔でこられたら断りきれず、チュッチュッした。
その後ゴムつけてHしたが、敏感なチンコにあのマンコは気持ち良すぎて
開始3分で果ててしまい、
水樹さんは「早いよー。」
と不満そうな顔で言ってきた。
しかしもう愚息が反応する事は無く、
その日はまたイチャイチャして眠りました。

H体験談。。嫁が「他の男とエッチするところを見てほしい」と言いだした

帰ったら男がいて、嫁と二人で少し酒を飲んでたよ、
俺が帰ってきて少ししたら男は帰っていった。
俺は初めて会ったけど、大学時代の後輩らしい。
男とは、「同じ大学なんだー、学部はー」とか話して終わり。
俺と嫁は今日も仕事、嫁は営業、俺はCEをしていて、
お互い26歳、大学からの付き合いで結婚3年目に入ったところ。
二人とも今日は早く帰ってくるので、その時に昨日の男を呼んで
エッチしたいらしい。
嫁はかなりの美人というか、かわいいと思う。
大学時代も学部が違う人も知ってるくらいかわいいというか
美人って有名になってたし。
大学の友人にかなりモテるやつがいたのだけど、
嫁はそれの取り巻きの一人で、たまたま頼まれごとがあって、
そこから付き合うようになった。
夫婦生活は今でも、週に一回はあるし嫁は隠し事をしたり
嘘をつくのが嫌いなので、付き合ってる当時から、浮気はないと思う。
その嫁が、「私が他の男とやってるところを見てほしい」
と言い出したわけだけど、どう反応すればよいか、わからないんだよね。
最初その話を聞いた時は、俺で満足出来ないからそういう事を言い出したのか
と思ったけど、あくまでも俺に見てもらうが目的らしい。
嫁は、たまにエロい下着やコスプレなんかで
雰囲気つくってくれたり、すごく良くしてくれる。
俺自身は嫁が他の男とするのは、嫌ってほどではない。
大学のモテる友人に「女の浮気ぐらいでごちゃごちゃ言うな」
とか色々教えこまれたし、大学時代一回嫁とは別れたので、
その後嫁が何人か彼氏をつくっていたのも知っているし。
夜の嫁はとりあえずエロい、だからいまだに疲れてても
少なくても週に一回はすることが出来るのだと思う。
仕事から帰ってきた、嫁は後輩くんを迎えに行ってから帰ってくるみたい。
実際どう反応すればよいか、嫉妬すればいいのか興奮すればいいのか、
その両方か。 嫁は俺にどんな反応を期待しているのだろう。
何より、特に何も感じなかったらどうしよう、そんな感じでなんか緊張してる。
― ― ― ― ― ― ― ―
終わった。 嫁は後輩を車で送って出て行ったところ。
とりあえず、すごかった。
最初、嫁がシャワー浴びてる間、後輩くんと二人で少し酒を飲んで話をした。
まず、後輩くんは頼まれて無理矢理してるのではないか確認した。
詳しい話は省くけどそんな事ないみたいだった。
嫁がシャワーを終えて着替えてきてから、三人で雑談。
少しして嫁はTVを消して、じゃあとかなにか言って、後輩くんに嫁からキスした。
何回も、する度に長くなる二人のキスを見て、
なんかこっちが恥ずかしくなって、まじまじとは見れなかった。
キスしたまま嫁は後輩くんの手を取り、服の下に潜り込ませて
自分の胸にあてがった。
服越しに後輩くんの手が嫁の胸を揉んでいるのがわかった。
しばらくして、後輩くんの手が嫁のスカートをたくし上げ、
ふとももをさするようにして内側に入っていった。
その頃から、嫁が少しづつ声をあげるようになって、
俺は恥ずかしさを通り越して、見てはいけないものを見てる感じがして、
気まずいと思ってた
二人が盛り上がってるのは対称的に、俺はここにいていいのか
と思っていたら、
嫁が立ち上がり後輩くんの手を取り、ベッドに行こう
と寝室に引っ張って行って、俺も呼ばれた。
寝室で嫁は後輩くんの服を脱がせていて、
下を脱がすと、後輩くんのを咥えた。
後輩くんは最初、俺に気をつかってかそこまで積極的ではなかったのだけど、
全裸になって開き直ったのか、〇〇さん(嫁の旧姓)とか呼んでいた。
嫁は咥えながら器用に服とスカートを脱ぐと
白の上下揃いな下着姿になった。その辺は俺としてる時もよくしてたこと。
後輩くんは嫁をベッドに寝かせ身体を触ったりしながらキスをしてた、
その頃から嫁はたまにこちらを見るようになってた。
俺はどんな顔していいかわからなかったから真面目な顔してたと思う。
後輩くんが下着の中に手をいれて嫁のを触ったら、
ベッドの脇にいる俺にも普通に聞こえるくらい濡れてる音がした。
嫁もどんどん感じてて後輩くんのを手でさすってた。
後輩くんに全部脱がされてからは、嫁は完全に入ってて、
ついにAくん(後輩の名前)のほしいってねだった。
後輩くんが嫁の中に入れると嫁は俺を見ながら気持ちいいって声をあげた、
ただ、後輩くんは興奮し過ぎていたのか3分くらいでイってしまった。
俺は終わったー、って思ったのだけど、嫁は後輩くんに
「気持ち良かった?」って聞いて後輩くんに抱きついてそのままキスし始めた。
少しして後輩くんのがまた大きくなったのを感じたのか、
嫁は今まで後輩くんのが入ってた自分のを見せるように、
お尻を俺に向けて、また咥えた。
嫁から後輩くんの精液が垂れるのが見えた、嫁は自分のに手をあて
精液を身体に擦りつけるようにしてから、後輩くんに二回目をねだった。
少し端折るけど、二回目は後輩くんもちゃんとできて、
後輩くんは嫁の名前呼んだり「先輩」っていいながら腰を動かして、
嫁も「Aくん気持ちいい」って何度も言っていた。
その間も嫁は何度も俺を見ていた。
最後は、「先輩っ!!」って後輩くんが言って、
嫁が「出してっAくん出してっ、私もいく」
っていいながら二人て果てたって感じ。
嫁は果てた後輩くんのをきれいに舐めて、
「気持ち良かったー?」、って言った。
後輩くんが洗面所に言っている間に、
嫁に「どうだった?」って聞かれたけど、
俺は「すごかった」としか言えなかった。

error: Content is protected !!