大学の時の話、同じ大学内で石川梨華に超似てる
Fカップの彼女Aとサークルやってました。
俺が部長ね。
でも、サークルに学生入れるために、彼女にはサクラになってもらって
彼氏はいない設定でやってました。
あるとき2人とも金がつきて酒飲みたいけど
金ないから近くに住んでるサークルメンバーに
今A(彼女ね)がきてるから酒もってこいって言ったわけ。
2人ともまじっすかって喜んで、高い酒たくさんもってきてくれたよ。
久しぶりの酒もあってかなり飲みまくって、
疲れて4人で雑魚寝になったわけ。
真っ暗な中寝てたんだけど、なんかごそごそ音がするのよ。
なんだって思って電気付けたら(あーここ一人暮らしの俺の家ね)
なんとA子とサークルの呼んだ後輩Bがやってんだよ!
まじビビッタ、けどA子もびっくりしたみたいで、
「え?OOじゃないの?!(俺の名前)」 なんて言ってる。
どーやらそうとう酔ったみたいで、俺だと思っていたらしい。
後輩のBは、横向きに寝てるA子の後ろから
スカートめくりあげてすでに挿入して、
Fカップの胸を両手でもみながら
「先輩もうやってたんすか?!自分だけずるいっすよ」
なんてこといってやがる
なんだかんだ言ってるうちに、さわがしかったせいか
もう一人の後輩も目をさましてきた。
おきてきた後輩Cはそんな状況を見て
「まじかよ、すげぇお前だけずるいぞ!」
なんてこといってやがる
そこでキレた俺は「お前なんてこと言ってんだよ」
と後ろを振り向いた瞬間、
そこにはパンツをおろした後輩Cのナニがあった。
それを見た俺と後輩Bは口を合わせたかのように
「すげぇ」
後輩Cのナニが俺らの2倍以上にでかかったからだ!
それを見たA子も、後ろからやられてる状態で
「あーすごい」なんて言ってる始末。
そいつのナニがA子の中に入るわけない、と思っていたが
凄い勢いで入っていき彼女のA子は悶絶。
あー凄くいい!
なんて言われた日にはキレルわな。
そっから俺も参加のAV並みの4Pよ。
挿入しながら2本くわえさせるわ、
Fカップのパイズリあるわの、獣状態。
途中からは他のやつに入れられて感じてる
A子をみて興奮するようになってしまった。
A子もそれから複数プレイにすっかり虜になってしまいました。
H体験談。。知人の嫁を抱いたらメチャクチャ興奮した 続続編
前編は以下のとおり
知人の嫁を抱いたらメチャクチャ興奮した
知人の嫁を抱いたらメチャクチャ興奮した 続編
彼女が手で自分の顔を隠しながら息を整えていたので、
そのまま正常位みたいな形でキスを続けた。
その間、「ずっとあこがれてた、好きだった、こんな幸せなことない」
とか色々と、その時をうまく過ごせそうなことを言いながらキスした。
彼女も「うん」とか「私も好き」とか言いながら、
手を俺の背中に回してお互い息を整えた。
連発だったから、正直すぐに勃たないかな、と思ったんだけど
そのまま半立ち状態で、抱き合ったまま、
彼女のあそこにチンコを擦りつけていた。
キスをしながら少しずつ目をあわして、
彼女に「いい?」と言うと、
彼女は「だめ」と言いながら俺の背中に回す手に力を入れたので、
半勃ちのまま生挿入。
もうあまりにも気持ちよくてすぐにフル勃起状態になった。
さっきも書いたけど、他人の嫁に生挿入というのが、
体を越えて心の問題でもう興奮しすぎて、頭おかしくなるかと思った。
彼女はすぐに「ああ、いい!」と大きな声を出し始めた。
2発出したあとなのに正直すぐにイっちゃいそうと思ったので、
すぐに体位をバックに変えた。
もう、たぶんこのときが一番興奮したと思う。
もう何年も前にあこがれて、何度も想像してヌキまくったでかいケツが
目の前にあって、そこに自分のチンコが入ってる。
彼女は俺が動く度に喘ぎ声を上げていて、
しかもその相手は嫌いなやつの嫁。
正直頭が狂うんじゃないかと思うくらい興奮して、全力で腰を振った。
彼女は「いい!」とか「だめ!」とか声をあげていたけど、
最後はもう「ああああ」とかもう言葉にならない感じで声を出していた。
3発目なのにそんなに時間もかかってなかったと思う。
正直中出しはまずいと思ってたんだけど、
あのクソヤローはこの体を堪能してるとか
そんなやつの嫁に出すとか想像するともうどうにも止まらなくなってしまった。
俺は狂ってるかもしれないと思ったりした。
彼女も酔いからか相当興奮しているし、声にならない声をだしている。
もう自分も訳わからなくなって、もうそのまま出しちまえ!と思った。
3発目なのにこの日一番の射精感。
「いくぞ!」と叫びながらそのまま中出し。
彼女は「いい!いい!」と言いながらそのまま二人で果てた。
それまでたぶん相当出したからほとんど出ていないと思うけど、
ものすごい征服感に襲われて、この女は俺のものだと思ってしまった。
しばらくぐったりしてた。
冷静に中出ししちまった、、やべぇとか思ってたりもした。
彼女は苦笑いしながら「ていうか中はだめでしょw」
と言いながらそのままベッドでぐったり。
今更ながら妙な恐怖心みたいなものもあって、
「やばい?」と言ってしまった。
彼女は「たぶん大丈夫な日」と言いながら、
二人してベッドで横になりながら息を整えた。
しばらくして彼女は「シャワーあびてくる」と、裸のまま風呂に行き、
俺は彼女用のバスタオルとバスローブを風呂の近くへ持っていっておいた。
征服感と達成感と、やってしまったという恐怖心と、
たぶん数分だったと思うけど、自分の心臓の鼓動を強く感じた。
彼女がシャワーを浴びてでると、俺もそのままシャワーを浴びた。
部屋に戻ると彼女は下着を着け始めていて、
「遅くなっちゃったねー」と、こっちを見ないで言った。
照れなのか、彼女自身も背徳感を感じていたのか、意図的に
目をあわせないようにしているのかな、と思った。
時間は23時を回っていた。
そのままホテルと出て駅に行き「今日はありがとう、またね」と話して解散。
電車で帰りながらLINEを送ろうかと思ったんだけど、
どう送っていいのかわからなくて、最寄駅を降りる直前に
「楽しかったよ。ありがとう」とだけ送った。
彼女からは「色々話せて楽しかったよ^^」とだけ送られてきた。
また会おう、と送りたかったんだけど、なんとなく送れなくて、
今日で数日が経った。
今まで20数年の人生で、こんな興奮した夜はなかった。
会いづらいと思いつつ、毎日思い出して抜いてる。
正直またやりたい。