エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。彼女が大学の友人にフェラしてた

同じ大学の友人で金持ちの息子Aが、ウチの大学の女に
金払ってパンチラ写真を撮らせてもらったと言うので見せてもらった。
そこには10数人の女の子のパンチラやブラチラが写っていた。
ほとんど知らない女の子だったけど、
背景が学校の敷地内なので凄く興奮した。
100枚近くの画像を良く見ると、同じ学科のMちゃんとR子ちゃんもいた。
2人は最初は顔を隠していたが、最後のほうは笑顔で大股開きしたり、
手ブラ・逆さ撮りなどもしていた。
Aに聞くと、H無しなら余裕でしてくれるよとのこと。
先週の金曜に、他の学科にいる俺の彼女K美(Aは俺の彼女とは知らない)
と彼女の友達のS子がAと話しながら、
10号館(大学の敷地内のかなり奥の方でほとんど学生が行かないところ)
の方に歩いていくところを見た。
俺は気付かれないように後をつけた。
3人は10号館の中の誰もいない研究室に入っていった。
俺は外の窓から様子をうかがってると、中から3人の話し声と
フラッシュの光が漏れてきた。
中を見ると案の定、K美とS子はAの前でスカートをめくり、
写真を撮られていた。
AがK美とS子の写真を撮るたびに笑い声が聞こえた。
しばらく見ていると、K美とS子はパンチラの後、
パンツとブラだけになり、写真を撮られ、ブラを外して、
手ブラまでいったところで終了した。
その後、Aが2人に何か言って、金を渡していた。
俺は先回りして、3人が出てくるところに偶然を装って
出て行こうと待っていたが、出てきたのはS子だけだった。
俺は心配になり、10号館の中に入ってさっきの研究室に行ったが、
2人はいなかった。
俺はS子を追いかけ、見たことを告げると、
S子は焦っていたが、
「誰にも言わないで」 と言い、
K美が女子トイレでAのをフェラしてると教えてくれた。
S子にはK美には内緒にしてと念を押し、俺は急いで10号館に戻った。
しかし、トイレにたどり着く前に入り口の自販機で
ウーロン茶を買って飲んでいる彼女(K美)と会った。
Aはいなかった。
俺は平静を装いK美に声をかけたが、K美の方はかなり動揺していた。
たわいもない話をしようとすると、
K美は「用事がある」とそそくさと行ってしまった。
しばらくするとAが出てきて、いきなり
「今の写真を見せてやるよ」と言われ見せられた。
そこにはパンチラから手ブラ、トイレでのフェラ写真があった。
いつもするようなネットリフェラという感じじゃなく
咥えているような写真だったが、口内射精後に
口をアングリあけている写真もあった・・・
ちなみに○万円だったそうだ・・・
昨日まではショックだったが、今ではK美がAにフェラしてる画像が
俺のパソコンの壁紙になっている。

H体験談。。可愛い年上の女の子とセックス 続4編

前編は以下のとおり
可愛い年上の女の子とセックス
可愛い年上の女の子とセックス 続編
可愛い年上の女の子とセックス 続続編
可愛い年上の女の子とセックス 続続続編

あの時は二人でもつ鍋を食べに行った帰りだった。
もつ鍋屋さんで酒飲みながら色んな話をして、
水樹さんにも男として認められた感じでウキウキしながら帰ったんだ。
水樹さんの部屋に着くととりあえず一緒に風呂に入った。
LUSHで買ったバスボールを入れて風呂に入った。
2人入るとなると結構キツいんだけど、
俺も水樹もその狭さと密着加減がとても好きだった。
シャワーを浴びながらの立ちバックも手慣れたもので、
水樹さんはいつも「立てなくなっちゃうよ~」
とか言いながら二人で楽しんでいた。
風呂はいつも俺が先にでるので、体を拭いて
ビールを飲んで待っていたら、今回は下着姿で横に座ってきた。
まだ酒が残っているのか、水樹さんはほんのり色づいた顔で
俺の飲んでいたビールを口に含むと、そのままキスをしてきた。
いきなりキスされると、更にビールを口移しで飲まされた。
水樹さんはテンションが上がっていて、俺をベッドに押し倒した。
しかしそこは男の意地の見せどころ、逆に押し倒し、
ブラとパンツをポイポイっと投げ捨てた。
俺もテンションが上がっていたので、その後水樹さんの
両手首をつかみ頭の上にあげた状態で固定して、舌で身体(特に脇)を
舐め回しながら右手でオッパイとかアソコとか触りまくった。
水樹さんはいつもと違う強引なHにあえぎ声交じりに
「レイプされてるみたい…」とか言って感じてた。
その発言に興奮した俺は水樹さんを責め倒してサクッとイかせてみた。
すると「イっちゃった~」とか言った瞬間に俺を押し倒してきた。
次の瞬間には水樹さんはチンコをくわえていて、
すごい勢いでディープスロートしてきた。
今日すげーなーとか思って見ていると、いきなり顔を上げて
生で入れようとしてきたので、
ベッドの上だし流石にゴムをつけねば!と思ってゴムに手を延ばした。
すると「私ベッドの上で生でするの初めてかも…」とか言って、
俺ももういっかと思って身を任せた。
すると水樹さんは上に乗ってみずから腰を振ってきた。
俺も水樹さんの腰を掴んで下から突き上げた。
生なのと興奮したシチュに水樹さんは、しきりに
「気持ちいい、気持ちいい」と言っていた。
オレも何度も突き返してイキそうになったので、
さすがに一度抜いて、ゴムをつけようと思った。
抜いた瞬間物欲しそうな顔をして目がトロンとしていた。
ゴムをつけようとすると水樹さんが
「私がつけてあげる」と言ってくれたので、お願いする事にした。
水樹さんはスルスルとゴムを付け終わり、
早く続きがしたそうな顔をしていたので、
おれは今ならいけると思って言った。
バ ッ ク で や ら な い か ?と。
断る理由なんて無く、水樹さんは恥ずかしそうにコクリと頷いた。
バックですると部屋にはパンパンと響く肌と肌の音と、
水樹さんの「奥まであたるっ…」とか「あぁっ…」とか言う声が響いていた。
俺のチンコは水樹さんの中で一番と言うくらい相性がいいらしく、
気持ちいい所にちゃんと届いてくれるそうで、何度もイっていたらしい。
初めて水樹さんにするバックの光景はすごかった。
水樹さんも自分から腰を振りながら
「イっちゃう…。イっちゃう…」とか言って求めて来たので
ペースを上げて腰を振ったらすぐに「あぁぁっ!!」と叫んで痙攣した。
すごい景色だった。綺麗な筋が浮き出た背中がビクビク震えて
崩れ落ちていく様はいまだにオカズにさせてもらってますww
水樹さんはイってしまったけど、俺はまだイってなかったので、
水樹さんの背中にもたれ掛かるようにして前のめりに倒れ、
チンコを奥に奥に差しこんで、中でピクピクさせてみた。
すると水樹さんは「抜いて、イっちゃうから抜いて!」とか言ってたけど、
構わず中でピクピクさせ続けると、
「恥ずかsあぁぁっ!」とか言って絶頂をむかえてました。
全然元気な俺は構わずに突いて突いて突きまくる事に専念しました。
大体10突きに1回はイっていてかなり敏感になっていました。
気持ち良くなって水樹さんの中で果てたら、
その時のピクピクでまたイっていて、ギュウギュウに絞めてきました。
Hが終わると水樹さんは長距離走った後みたいになっていて、
ゼエゼエ言いながら「今日激しすぎるよ~」とか言ってました。
もちろんその日もイチャイチャしてキスしたりしてねむりました。

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