エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。兄夫婦とスワッピングしている 続編

前編は以下のとおり
兄夫婦とスワッピングしている

その後スワップは控えて、いよいよ乱行子づくりしようということに。
昨日の夜ホテルで乱行してきた。
それぞれの嫁にはちょっと前からピルをやめさせてる。
うちの嫁と兄嫁の生理の周期がほぼ同じなのも好都合。
ほんと、2日ぐらいしかずれてないんじゃないかな?
一応、それぞれの嫁さんに基本通りバックで中出ししてから交代。
嫁さんたちはさすがにちょっと驚いていたが、
始めてしまえばもう本能には逆らえず。
お互いにたっぷり中出し。 兄貴は昨日は2発で限界だったが、
俺だけ最後に元の鞘にもう一度出してきた。
嫁さん感じすぎw
一応、明日にも兄貴の家で同じようにする予定。
早く子供出来ねぇかな?
その後も前と同じく兄夫婦と乱交、スワッピングを繰り返してる。
最近は兄貴が少し忙しくて、俺が二人とも相手をしてる状態に近い。
さすがにしんどいな。
前回子づくり乱交後は、結局両家の嫁とも生理があり、子供はまだ。
この週末から来週いっぱいは子づくり強化週間で、
2、3日おきに乱交する予定。
そう言えば前回の排卵期も何回かしたけど、ピル飲まないで
排卵期に乱交すると、めちゃくちゃ欲情してめちゃくちゃ感じるそうだ。
これは俺嫁兄嫁に共通。
マジで凄いSEXになる。やっぱ本能って凄いぜ。
さ、俺もここ2、3日は控えてるから、明日から両方に打ちまくるぞ~。

H体験談。。38歳の人妻さんと濃厚セックス

出会い系サイトで 38歳の人妻さんと出会いました。
食事をした後、夜景の綺麗な場所に車で向かいました。
丘の上にある駐車場には、数台の車が停まっていました。
僕たちも夜景を楽しんでいたのですが、
すぐに僕は彼女の手を握って肩に手を回しました。
彼女はビクっと体を震わせましたが、抵抗はせず、キスも受け入れました。
何度も唇を重ねているうちに、どちらからともなく
舌を絡める激しいキスになり、求めるように吸い合いました。
僕はキスをしながら大きなおっぱいを揉みました。
服の中に手を入れてまさぐると、固くなった乳首が
手の平にコロコロと転がりました。
指で摘んで刺激すると、「あっ」とため息交じりの喘ぎ声を上げました。
スカートの中に手を入れてパンティの上から敏感な部分を撫でました。
そこはすでに湿っていて、濡れているのがわかりました。
指で強くバイブレーションさせると、
クリトリスが固くなっているのも分かるくらいになりました。
「あん、ダメ、あぁん・・・」
シートの上でモゾモゾ動いて、僕の腕にしがみついてきました。
僕は口を塞ぐようにキスをしながら、指先でパンストを破いて
脇から中に指を入れて、クリトリスを刺激し続けました。
数分、責め続けていると彼女はイッたみたいで、
体をビクンビクンと震わせ、グッタリしました。
車の中でやってもよかったのですが、この手のスポットだと
覗きも多いだろうと、ラブホテルへ向けて車を走らせました。
向かう途中、気怠そうにシートから体を起こすと、
運転中の僕の股間を触ってきました。
ボッキしたものをズボンから出すと、上下に擦ってきました。
それだけで出そうになったのですが、気を抜くと事故りそうだったので、
運転に集中していると何とか発射せずにラブホテルまで着くことができました。
部屋に入ると、抱き締め合いながらまたキスをしました。
長くいやらしいキスをしてからお互いの服を脱がし合って、
一緒にお風呂に入りました。
彼女の体を洗ってあげ、洗ってもらいました。
その時、ビンビンになったチンコを泡をつけた手で
ヌルヌルさせながら擦ってきました。
「そんなにしたら出ちゃうよ」僕は何度も何度もイキそうになりました。
「飲ませて、濃いのを飲ませて」彼女は舌を出しておねだりしました。
泡を流してからしゃぶりついてくるので、
彼女の口にドビュっと大量のザーメンを発射させました。
「すごい、まだ固い」彼女はうっとりした目で僕を見ると、
またしゃぶりついてきて、ねっとりと味わうように舐め回してきました。
彼女はまたイカせる勢いでしたが、今度は僕が責める番です。
壁に手を付かせてお尻を突き出させると、
愛液が滴る股間に顔を埋めて舐め返しました。
「あぁん、いい、もっと、もっと」
僕の顔に押し付けるように腰をくねらせてきました。
クリトリスやアナルを舐めながら、アソコに指を入れて
Gスポットの辺りを指でグリグリ責めると、
また絶頂したみたいに体をヒクヒクさせました。
膝を付くように腰を落としたので、四つん這いにさせると、
バックから挿入しました。
激しく突き上げると彼女はいやらしい喘ぎを響かせました。
腰を動かすたびに込み上げる快感に負け、近
付いてくる射精感に耐えられなくなり、出る寸前に抜いて、
彼女のお尻にぶっかけました。
彼女は愛液まみれのチンコをキレイに舐めて、
最後の1滴まで吸い付いてきました。
ベッドに移動してシックスナインになり、またボッキさせてきました。
「あぁ、久しぶりだから・・・」騎乗位で咥えこみました。
「あん、奥まで届く、子宮に当たるぅ」
激しく締め付けならが、何度も腰を上下させました。
そのリズムに合わせて、彼女が下に下りてくる時に、下から突き上げました。
「あぁぁぁ、ダメ、ダメ」下から突き上げなから、
同時におっぱいも握り潰すように力強く揉みました。
「ああぁ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう」
彼女は叫ぶようにしてイキました。
次の瞬間、僕の体に倒れこむ彼女から逃れられず、
中に発射してしまいました。
朝方、もう1度してから別れましたが、体の相性がいいみたいで、
今では月に2~3回くらいのペースで会ってお泊りしています。

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