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H体験談。。寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女 続編

前編は以下のとおり
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女

もう我慢できない。理性吹っ飛んだ。
ガバッと唇を奪い、胸を揉みまくる。
「電気消して」と言われたが、それも無視して唇と舌をむさぼる。
普段2人で歩くにも腕を絡めて押し当ててきてたその胸のサイズは
Dくらいだった。
ブラを外し、胸を揉みしだき、乳首を甘噛みして吸ってやったらすぐに立つ。
左手で乳首を攻めながら、右手でへそ下~腰周りを撫でる。
うずいてるのか、腰が動きだした。
何を履いてたか忘れたけど、とりあえず脱がす。
俺はいつも下着はそのままにしておくから
足の付け根あたりから下着と肌の間に指を滑り込ませると、
ピクッと反応し、
スゥゥっと鼻で空気を吸い込んでは、はあぁぁんと吐き出す。
じっくり丹念にじわじわと攻めた。
下着にシミができ、濡れているのはわかっていたが、
脱がさず、アソコへ直接触れるのはわざと避けるように
下着の端辺りをなぞるように愛撫を続け、
いよいよ下着を脱がし、直接触ってやると、
もうぐちょぐちょに溢れるように濡れていた。
安堵したのか快感からか、さらに大きく身をよじらせる。
両足を開かせ、クンニしてやると
「彼氏してくれない」と嬉しそうに言うもんだから、
俺も優越感を感じ、
「俺ならいつでもしてやるよ」
と激しくクリを吸ってはころがしてやった。
その「彼はクンニしてくれない」は今でもハッキリ覚えてる。
ハッキリ覚えてる理由は、それがさらに彼女を愛おしく感じさせたと同時に、
当たり前だけど、それってまさに浮気じゃないと聞けないセリフだから
かもしれない、と今書いてて思いましたw
それからは、フェラしてもらって、アレをしゃぶる顔を見て、
「あいつの女にしゃぶらせてる」
ってAVのシチュエーションみたいでさらに興奮した。
それから正常位~バックで一発して、このことは絶対秘密だよ、
ってお互い当たり前の約束をしてその夜は終わり。
その後も1ヶ月に1度くらいのペースでウチに遊びに来てはヤってました
でも半年くらいで終わりました。
彼氏にバレちゃったんでw いやー修羅場でした。
俺も初めて不貞を働き、それがバレたということで、
世間体とか気にする人間なんで、結構ヘコんでましたね。
でも…その後も寝取るパターンというか
彼氏持ち女に誘われるのが続いたんです。
2人目は奪ったというより、ヤッた後に他人の物だったことが判明した。
そして奪いたかったが、叶わなかったという感じです。
正直、これほどの女にはもう会えないな、
と今もそのセックス思い出すほどです。
当時俺31歳。友人の結婚式二次会で、
なんとか彼女候補を見つけたいと思っていたので、
酒の勢いを借りて、女の子4人が座るテーブルへ行き
「結婚まだの人ー!」と挙手求めたら、一人だけ挙手。
じゃあ今度合コンしない?と言うと、即OKの返事で、
連絡先交換し、早速次の週末に開催することになった。
(ちなみにその子は新婦の友人で来てました。29歳でした)
俺の他に男2人呼んで、女もその子の他に2人を呼んでもらい、3対3でスタート。
目の前に幹事となった、その子(G子とします。Gカップだったので)が座る。
その時初めて、G子の胸がかなり大きいであろうことに気づく。
二次会のときは、ただ独身フリーで、まぁかわいい子だな、
合コンセッティングありがとう!くらいにしか思ってなかった上に、
三次会で、新婦に
「あの子と連絡先交換したけど、どんな子?」と聞いたが、
「あー、○ちゃんね。いい子だけど不思議な子かもw
でも付き合いたいなら応援するよ!まじで頑張って!」
と結構真面目に後押しされた感じだったが、
なんか奥歯にモノが挟まったような物言いだったから、
特に意識はしてなかった。 これが後々の伏線でもあります。

H体験談。。寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女

数年前の話ですけど、書かせてください。
この女と寝てから、寝取ることが不思議と増えた、というかそれしかない。
俺(当時30歳。独身一人暮らしリーマン)は
よく居酒屋やらBARやらに1人でふらっと飲みに行くんだけど、
その日も1人で飲んでたら、女友達が3人人で飲んでて(1人は初見)、
「あ!久しぶり!一緒に飲もうよ!」となったので一緒に飲むことになった。
そしたら、その初見女(24。見た目キャバ嬢、化粧濃い。ムチムチタイプ。
目が大きくベッキー似。明るくよく笑う)、 が
「私今日彼氏できたんです!」と嬉しそうに発表し、
皆で「おめでとー!」とか言ってた。
しかもその彼氏が、その場にいた飲み仲間皆が知ってる男で、
さらにおめでとうムード。
…で、一旦お開きとなったが、その後、彼女から
「彼氏のことで相談があるんです」とよく飲みに誘われるようになった。
それから週イチペースで二人で飲むようになった。
若い女と二人で飲むことはあまりなかったし、
元カノと別れて数年ご無沙汰だった俺にとっては楽しかった。
しかし彼氏は知り合い(年下)だし、後ろめたい気持ちと世間体も気にしてた。
また、ケチな話だが、毎回支払いは俺がしてたので、
「もうあんまり二人で会うのはやめようよ。彼にも悪いし、
情けない話、財布もキツイ」と話したら、
「じゃあ、俺さんちで宅飲みならいい?彼にも許可得て」ときた。
「いやいや、まさか彼が許すわけないだろ」と言ったが、、、
なんと彼も「俺さんなら信用してるし、いいよ」とか言ったらしく、
「許可出たよー♪」と報告が来た。
彼氏はアホなのか。
と思ったら彼氏同伴だった。
安心したようながっかりしたような気持ちだったが、
内心舌打ちしてた。
彼は後から来るということで、彼女と二人で酒やツマミを買い、
俺んちに向かう途中、彼氏から
「今日行けなくなった」と連絡があったと彼女が言う。
「俺さんちに行くかどうかは任せるよ」と。
彼女に「どーする?」と聞かれた俺は正直迷った。
彼女を家にあげたら間違いなく過ちを犯すような気がしていた。
結局理性より性欲が上回り、彼女を家にあげてしまった。
二人で飲みながらテレビ見てた。
彼女は寒いと言ってベッドに。
俺はそれでもなんとか理性を保とうと1人ベッド脇に座って飲んで、
彼女の方を見ないようにしていた。
何分経ったろう。彼女が「来ないの?さみしいじゃん」と言ってきた。
バカ野郎。お前はほんとにビッチだな。
もう負けた。ベッドに入り彼女の横に寝た。
「あったかーい」とか言ってた。
「おまえなぁ、彼氏いるのにやばいだろ。この状況は」と言ったら、
「うん。だからナイショだよ。でも私俺さんのことも好きなんだもん」
もう我慢できない。理性吹っ飛んだ。 (次回へ続く)

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