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H体験談。。結婚式二次会に来ていたGカップ巨乳娘 続編

前編は以下のとおり
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女 続編
結婚式二次会に来ていたGカップ巨乳娘

店を出て、ラブホ街が近かったのでタクシーへ乗り込む。
車内でもG子は止まらなかった。
座る俺のジッパーを下ろし、息子を引きずりだし、リスタート。
運転手に見られていようと俺にもう恥じらいはなかった。
早く二人で思いっきり楽しみたかった。
ホテルに到着してエレベーター内でむしゃぶりつくようにキスをして、
部屋になだれ込むやお互いの服を引き剥がし、シャワーも浴びずにベッドイン。
Gカップを無我夢中で揉みまくり、すでに濡れたアソコをさらに洪水にさせる。
69で高めあい、「ゴムしないで」と言うので生で挿入。
さらに「中で出してもいいよ!」と言われるままに、
正常位で激しく抱き締め合ったままフィニッシュ。
お互いそのまま泥のように眠りについた。
朝、酔いは覚めたが、G子への欲情は覚めず、起き抜けに一発して、駅へ。
改札前でG子が座り込む。
「まだ帰りたくない」
このときは本当に恥ずかしながら青春してましたね。
ほんとに二人だけの世界って感じで。
「じゃあさ、ずっとここにいるのもなんだから二人でトイレ行こう」
と手を引くと、察したらしく素直についてくる。
土曜早朝の駅のトイレは誰もいなかった。
二人でトイレに入り、今度はG子を便座に座らせ、
仁王立ちする俺のをしゃぶらせる。
いとおしそうに、しかし昂る欲情のままに
激しくじゅぽじゅぽと前後に頭を動かすG子。
ご褒美に激しく手まんで一度イカせてやり、
俺が便座に座り対面座位でスタート、
後ろを向かせて立ちバックでフィニッシュ。
ハァハァ息を切らせながら、G子の肩に顎を乗せて、
G子に正式に「付き合って」と告白した。
絶対にまた即OKの返事が返ってくると思ってた。
告って最初は「嬉しいけど、私こんなに変態だよ?いいの?」
とかなんだか煮え切らない返事ばかりで、 なかなかうんと言わない。
確かに、居酒屋でいきなりフェラしてきたり、トイレに連れ込まれたり、
タクシーでも勢い衰えず、エッチが大好きでたまらず、
中だしOKなのもピルを飲んでるからだと言い、
さらにパイパンにした理由も多くを語らず…
確かに変態スケベ女であることに変わりはなく、おそらく友人に
「こーゆー女と付き合う」なんて言ったら、それ絶対やばくねーかw
みたいに返ってくるような女であることは確かだ。
実際俺も、彼女の人間性や美しさ・性格に惚れたというより
(それらももちろん好みではあったが)
何よりも彼女の肉体とエロさ、異常な性欲に溺れた、という方が正しい。
あの日以来、毎日連絡は取っていたが、次いつ会えるのか
(あの濃厚な絡みはいつできるのか)ばかりを考え、
それを妄想して毎日のように自慰していた。
けれどもやはり彼女は交際の申し込みにうんと言ってくれない。
なぜなのかわからず、一緒に合コンした彼女の友達に相談した。
彼女と合コン後に二人で会った。セックスもした。
けれど彼女は申し込みに応えてくれない、なぜなんだ、と。
もう簡潔に書きますけど、その友人である彼女が言ったのは
「彼女、不倫してるの。既婚子持ちの男と。もう5年くらい。
離れては戻ってを繰り返してる」
そしてパイパンの理由も、その男に剃れって言われたらしく、
刺青するためなんだ、と。
俺には「病気が~」とかしどろもどろに答えてたが。
でもその友人は続けて言う
「でも、彼女も結婚したがってるし、俺さんに頑張って欲しい。
あの男から引き離して欲しい」と。
そういえば、新婦のあの子も「応援するから頑張って」
と本当にサポートしてくれる感じだった。
あの子のためにも頑張って、って。
それらの情報を仕入れてからG子と二人で会った日。
何も知らないふりをして、これまでの男性遍歴を聞いたら、
「5年くらい付き合っては離れるを繰り返してる人がいるの。
今はもう別れたけど(←嘘)、誕生日とかに連絡が来る。
あ、でも会ってないよ!(←これも嘘)」
「でね、自分で言うのも変だけどその人にいろいろ仕込まれたっていうか、
調教されたっていうか…だから、その、あんなになっちゃったのかも」
と言っていた。
それからいろいろあって、G子とは終わりました。
俺が惚れずにセフレとして付き合ってれば、うまくやれてたのかもしれません。
G子はセックス依存症な感じなんだな、と結論付けてます。
おそらくまだ不倫は続けているでしょう。
初めてした日に、いろんな所でセックスしたと言ってました。
屋内外で、セックスできるような場所で、してない所は無い、変態でしょ?と。
もうあんな女には出会えないような気がします。

H体験談。。結婚式二次会に来ていたGカップ巨乳娘

前編は以下のとおり
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女 続編

一次会盛り上がり、二次会行くも俺は酔いつぶれて寝てた…
が、残り男二人が頑張ってくれたおかげで、
終電越えても女の子は残ってくれてた。
その日は始発でバイバイしたんだけど、俺はもうその子に惚れてた。
性格も外見もタイプで、なによりGカップ。
そんな乳揉んだことない!
てことで、即次は二人で会わないか、とデートに誘うと、またも即OK!
しかも一緒に合コンした別の男からも誘われたけど、
そっちは断った、と嬉しい言葉が。
これはいける!と毎日のように連絡取り合い、いざ二人デートの日が。
金曜日の夜。お互い仕事帰りで、腹減ってるし、お酒も飲みたいし、
ってことで居酒屋へ。
合コンのことや結婚式のこと、いろいろ楽しく話し、
盛り上がって向こうから2軒目行こうよ!と誘ってくれたので、
二人で個室居酒屋へ。
もうこの時点で二人とも結構酔ってた。
小さなテーブルを挟み、向かい合わせで座った個室。
通路を背に俺が座り、店内通路とはうすいレースカーテンのような布で
隔てられている程度。
外から中の様子はあまりわからないとは思い、勢いに任せキスをした。
すると彼女は俺に自分が好きな男のタイプを言ってきた。
「おへそがキレイな人がいいの。なんかかわいくて。俺くんはどう?」
自信はなかったが、酔ってたし、とにかく見てみろ!
とばかりにワイシャツの裾をズボンから引き出し、めくり上げ彼女に見せた。
匂いフェチでもあるらしく、匂いをかぎ出して「いい匂い♪」とか言いながら、
「こっちは?」と言いながら、ベルトを外して、ジッパーを下げ始めた。
俺はさすがに「何してんだ!?」と思ったが止めなかった。
酒がかなり入ってたので勃ってはいなかったが、それを両手に収めるG子。
「こっちもキレイにムケてていいね」と言ったと思ったら、
口にくわえてフェラチオ開始。
直立不動でズボンとパンツを足下に下げたまま立つ俺と、
そこにしゃがみこみ、丁寧に口に含み頭を前後に動かすG子。
これまたAVのようで、こんなシチュエーション、
俺の人生にあったのか、となんかもうそのシチュエーションに恍惚としてた。
が、周りの目もさすがに気になる。
近くの席で飲んでたサラリーマン3人組の笑い声。
これは俺たちを見て笑ってんじゃないか、と被害妄想的になり、
「お、おい。さすがにこれはまずいって!」
止めて欲しくなかったが、やはり俺はそこでも世間体というか
常識外れの行動に恐れを感じ、彼女を引き剥がした。
…が、彼女は俺がズボンを履くと同時に俺の手を引き女子トイレへ。
俺を洋式の便座に座らせ、ベルトを再度外しズボンを下ろし、
またフェラチオ再開。
鍵を閉めてなかったせいで、他の女性客が入ってきてしまった。
俺たちを一目見るや「ご、ごめんなさい!」と言って出ていく。
G子は気にもせず、口はちんぽから離さず、片手でドアに鍵をかけ、続行中。
さすがに客に見られたら通報とか店に報告とかあるだろう、
とまたもビビり出した俺は再度引き剥がし、即会計。
さっきトイレに入ってきた女がいたグループに笑われてたというか
訝しげな目で見られていたというか。
それから店を出て、ラブホ街が近かったのでタクシーへ乗り込む。

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