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H体験談。。キャバクラで会った女の子が実は 続続編

前編は以下のとおり
キャバクラで会った女の子が実は
キャバクラで会った女の子が実は 続編

お互い体ふいてベッドに行って、シングルの狭いベッドに
体半分重なるように横になってしばらく喋ってた。
40男の回復力をわかってくれてるらしいw
俺「なんで今日誘ったの?たまってた?www」
サヤカ「あたしさぁ、恥ずかしいけどオナニーもするの。
でも潮吹きってなかなか自分でできなくて。 やりたいんだけどw
あの時が初めてで、衝撃だったwww でさ、俺さん、他のお客さんと違って
本番強要しなかったし、かなり高評価だったんだよね。」
俺「その割に最初はデリの客とキャバの客と勘違いしてたじゃん!ww」
サヤカ「あれはマジで勘違いしてた!顔と私服がすごく似てる人がいてねww」
そんな話をしてる最中もサヤカはずっと俺のちんこいじってたんだけど
だんだん大きくなってることに気付くと
サヤカ「そろそろ・・・・しない??」
俺「よっしゃ!」
あとは普通のHの流れで舌、指で何度かイカセた後に
俺「入れたいんだけど・・・・いい?」
サヤカ「・・・当たり前でしょ。っていうか入れて欲しい・・。」
そのままゆっくり入れて、右手の親指でクリを刺激しながら出し入れした。
しばらくして
サヤカ「また、イキそう。俺さんもイって。」
俺「どこに出せばいい?」
サヤカ「今日は大丈夫だから。」
最後はピストンのスピードを上げてそのまま言うように中出しした。
時計を見たらもう2時も回っていてちょっと話をしたらそのまま寝てしまった。
ちんこの違和感で朝起きるとサヤカがフェラチオしてたw
サヤカ「やっと、おきたぁ。」と、満面の笑顔ww
俺「なんだよぉ」と言いつつお尻を向けさせ69。
サヤカ「また出したいwwww」
俺「潮?」
サヤカ「うんw」
俺「顔にかかるじゃんwww」
サヤカ「わかってるw」
俺「わかったwその代りかけた潮は全部舐めてきれいにしてねw」
サヤカ「変態www」
そんでまた潮をふかせたら俺の顔、上半身はびちゃびちゃになったw
サヤカ「舐めればいいんでしょう、舐めればw」
といいながら、俺の顔から胸から全部ペロペロ舐めてくれた。
そしてそのままサヤカは騎乗位で入れると俺の上で激しくイった。
と、同時に俺も再び中だし。
その後チェックアウトまでもう1回ヤッた。
サヤカ「俺さん、既婚者だからハマらないようにしたいんだけど、また会いたい」
俺「俺もまた会いたいけど、家のかみさん怖いからねw
キャバもデリも10年ぶりって言ってたでしょ。」
ホントにかみさん怖くて、恋愛期間から含めて、
浮気はもちろんそういうのもなかった。
サヤカ「だよね・・・。我慢する・・・。」
俺「ま、お互い生きてるんだし、だいたいの居住地わかるんだし、
いつか会えるさ。」
サヤカ「うん・・・。」
ビジホでこっそり泊まったので、フロントにわからないように別々にでて、
外でまた合流して仙台駅まで送ってくれた。
駅の改札抜けて振り返って手を振ると、
サヤカも寂しそうに笑って手を振ってた。
名残惜しみながらまた前を向いて新幹線のホームについて
指定席に座ると現実に戻ろうと自分に言い聞かせてた。
新幹線が仙台駅を出発したころに、メールが入った。
見るとサヤカからで
「ばーか、ばーか、これみてぬけ!!」
ん?と思って添付されたムービーを見ると、
きっと駅のトイレで撮ったであろう動画でお○ンコ広げたアップから、
顔に戻って舌だして、べーってしたのが映ってたw
俺もトイレに行ってちんこの静止画をとると
「こんなのもらっても、保存したくてもできんわ!」
ってのと一緒に添付して送った。
しばらくすると
「じゃあね(ハート)」とチュー顔の静止画で返信きた。
俺も 「またね」ってだけ送って、あとは返信こなかった。
エロくてすごくいいコだった。
この歳になって久々にドキドキしたけど俺には愛する妻がいる。
駅についてかみさんが迎えに来てれていたので、
そのままかみさんと買い替える車見に行って、寿司食って帰ってきました。

H体験談。。キャバクラで会った女の子が実は 続編

前編は以下のとおり
キャバクラで会った女の子が実は

部屋に入るなり抱き付いてきてキス
そのまま二人で服を脱ぎあって裸になったところで、
サヤカ「シャワーいこ」
二人でイチャイチャ洗いっこした。
ちょっとここで一旦デリの時の話をすると、
シャワーで体を洗ってもらった湯船に一緒に入り、乳首&クリ責め。
「イキそう・・・」っていうときにベッドに戻って
再び乳首&クリ責め&びしょびしょになったところを
指でGスポット攻撃。最後は大量に潮ふいたw
あとは普通の流れでフェラで終了。
ま、彼女も2回はイってたと思う。
話をホテルに戻そう。
洗いっこしてると、
サヤカ「この間のみたくして欲しい・・・。」
俺「この間の?」
サヤカ「いっぱいおもらししたやつ・・・。
あれが気持ちよくて。お風呂だと大丈夫でしょ?」
顔を真っ赤にしてて勇気ふりしぼって言った感があって妙に興奮したw
俺「いいよ。」
サヤカ「潮吹きだっけ?元彼とかほかのお客さんも
やろうとしてるんだろうなって人はいたけど、実際でなくて痛いだけだったから。」
俺「あれはね、最初からやるんじゃなくて、
クリとか乳首とかでで充分気持ちよくなってからじゃないと出にくいんだよ。」
サヤカ「わかんないけど、俺さん上手だから・・・。お願い・・・。」
サヤカに湯船の淵に足をかけさせて、
膝まづいてクリを執拗になめながらお尻にてを回してお尻をもんだ。
そしてアソコが充分にねれているのを確認して1本、2本と指をいれた。
最初はソフトに指を微妙に動かしながら出し入れしつつ、
後は潮を吹かせるように刺激しはじめた。
サヤカ「あっ、あっ、あっ。イくっ。イくっ。あっ、あっ、でそう、でそう。」
そこで俺はスパッと手の動きを止めてサヤカの顔を見上げると、
サヤカ「あーーーーーー。意地悪しないでぇ。」
と、潤んだ目で俺を見る。
俺「どうしてほしいか口に出して言ってごらん。」
サヤカ「もっとかきまわして・・・」
俺「どこを?ちゃんと言わないとやらないよ。」
サヤカ「あたしのお○んこかきまわして、潮吹かせてください・・。」
俺「しょーがないなぁ」と言ってラストスパートかけてあげた。
サヤカ「あーーーーーー!イくっ、イくっ、あーーーーーー。」
と言ってジャージャー潮吹いた。
しばらく掻き出すようにしてると、ホントどんくらい出るんだってくらい出たw
手を止めるとガクガクしながら湯船の淵に腰かけた。
大きく息を吸ったり吐いたりしながらぜいぜいしてるところで、
寒いだろうなと思って、背中にシャワーかけててあげると。
サヤカ「俺さんって、Hうまいし優しいし、はまっちゃうかもw」
って上目使いにこっちをみてた。
そういいながら俺のちんこを握ってフェラが始まった。
俺の興奮もMAXだったし、ぶっちゃけ彼女もプロなわけだから
アッという間に口の中に出してしまった。
その精子をごっくんした後に、
サヤカ「いっぱい出たね。体ふいてベッドいこ」
(次回へ続く)

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