前編は以下のとおり
媚薬を飲ませて3P、二人に中出し
A子が起きていることを自分はもう気付いていた。
さっきまで口を開けていたA子が口を閉じて
瞼が嘘寝の振動をしていた。
「だいじょうぶだって、思いっきり声出して教えろよ」
A子にわざと聞こえさせるように、
彼女の頭をA子のすぐ隣にさせて愛撫。
「逝くーっ!」
もの凄い大きな声で彼女は逝った。
A子がわざとらしい寝返りを打って背中を向けた。
その後背中を向けているA子の隣に自分が寝て、
彼女を上に跨がせ69。
A子にわざと聞かせるために、
思い切り音を出しながら彼女のを舐めた。
彼女は158km/約50kgのB、A子はおおよそ160cm/約50kgのDかE。
A子は乳輪が異常に大きくかなりの巨乳。
彼女と69を続けながら、左手でA子の右肩を引き寄せ、
A子の身体を上に向けた。
A子はまだ寝たフリをしている。
ゆっくりと左手を動かす。
腕、肩、脇の下。脇の下で少し身体がピクッと動いた。
そしてA子の乳首を弄った瞬間、
「ん!…」
予想以上の大きな声でA子が感じた。
そのまま両方の乳首を弄り、下へと伸ばした。
A子は更に大きな、彼女より甲高い声で悶えた。
もの凄い大洪水だった。
彼女は、自分がA子を弄っていることに気付いていた。
明らかに口のピストン運動が激しくなっていた。
A子に全裸になるよう手で脱がせようとすると、
A子は脱ぎ始め全裸に。
股を広げさせ更に激しく弄っていると、
彼女が騎乗位になって俺のを挿れた。
彼女が騎乗位で激しい声を出しながら腰を振っている最中、
俺はA子の下を弄りまくり、A子も股を広げて声を荒げた。
「こうなったらもうだいじょうぶだろう」と思い、
自分の彼女に騎乗位をさせたままA子に起きるよう促し、
A子を彼女を互いに向き合わせる方向で俺の顔に跨がせた。
上向きで寝ている俺。
騎乗位で激しく腰を振り感じまくる彼女。
彼女と向き合いながら俺の顔に跨いだA子。
A子は俺に思い切り舐められて、俺の顔の上で腰を振り出した。
互いにキスをし、互いに胸を揉み合いながら、
俺の上で二人が懸命に腰を振っていた。
A子が果てた後、騎乗位の彼女も果てた。
それを見計らってわざと荒く彼女をどかして抜かせた。
彼女とA子を交代させた。
顔に跨がせた彼女のを舐めたとき気付いた。
被せてなかった。
射精はしていなかったものの、当然精子は垂らしていたはず。
その、精子を垂らしている俺のを、そのままA子は入れた。
入れる時、A子は俺のを握りながら入れた。
だから生だということは分かっていたはず。
それでも何の躊躇も無く、自分で突っ込んで感じていた。
媚薬が効いているせいか、二人とも淫乱になっていた。
「逝っちゃう!」
自分彼女のその声を聞いて「俺も逝きそう!」と言った。
彼女を先に逝かせ、果てた彼女を顔からどかした。
A子は狂ったように腰を振っていた。
彼女がA子にキスをしながらクリを弄り始めた。
「あぁ…ダメ…逝っちゃうっ!」
腰の動きがMAXになり、A子と俺が同時に果てようとしていた。
俺はわざとA子に知らせるために、大きな声で
「あぁ出る!出る!」 と言った。
しかし…
「逝くぅーーーーっ!」
A子は抜かずにそのまま強烈な声を出しながら果て、
俺はA子の子宮に精液を射精した。
果てた後、A子は俺の上に覆い被さり、
自分の彼女も添い寝をした。
俺と彼女は焦った。 完璧に膣内射精だった。
暫くしてA子の顔が上がり、俺にキスを求めた。
「付けてなかったんだぞ?」
俺が言うとA子はニコッとしたあと
「すっごい気持ち良かった…」
その後三人とも仮眠したあと、朝方また徐に始めた。