エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続22編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編
嫁を後輩に寝取らせました 続5編
嫁を後輩に寝取らせました 続6編
嫁を後輩に寝取らせました 続7編
嫁を後輩に寝取らせました 続8編
嫁を後輩に寝取らせました 続9編
嫁を後輩に寝取らせました 続10編
嫁を後輩に寝取らせました 続11編
嫁を後輩に寝取らせました 続12編
嫁を後輩に寝取らせました 続13編
嫁を後輩に寝取らせました 続14編
嫁を後輩に寝取らせました 続15編
嫁を後輩に寝取らせました 続16編
嫁を後輩に寝取らせました 続17編
嫁を後輩に寝取らせました 続18編
嫁を後輩に寝取らせました 続19編
嫁を後輩に寝取らせました 続20編
嫁を後輩に寝取らせました 続21編

それを見て慌ててソファーに戻る俺。
ソファーで毛布を被って寝たふりした。
だけど待てど暮らせど嫁が来ない。隣から声もしない。
たまにガサゴソ聞こえるだけ。
多分、五分もなかったと思うけど、凄く長く感じた。
早く俺の所に戻って来いって。
するとパタパタと控え目な足音が近づいて来て、そのまま浴室に。
シャワーを浴びにいったようだった。
そしてその後を裸の後輩が追っていったのを薄目で
見てたんだけど、結構マジで頭に来た。
だけど嫁に撃退され、寝室に戻る後輩の後ろ姿を見て、
俺ガッツポーズ。
しばらくしてパジャマ姿の嫁が起こしに来てくれた。
ほんのりとした石鹸の香りと、俺の頬を包む温かな嫁の指。
安心感でまたまた泣きそうになる。
嫁の事が大好きだと、この時改めて確信。
嫁、ソファーの背もたれを倒してベッドにすると、
そのまま一緒の毛布に入ってきた。
わざとらしく寝起き眼で嫁を見ると、
「後輩君に寝室貸してあげようかと思って。私達はここで一緒に寝よ?」
と言われた。
近くで見る嫁の瞳は心なしか潤んでいるように見えた。
そして嫁がゆっくりと唇を重ねてきてくれた。
温かくて柔らかくて甘い香りがして、兎に角
色々な緊張が全部解き放たれた感じ。
一瞬で眠りに落ちてしまった。
翌日、いい匂いで目が覚めた。
後輩は既に帰った後。
朝食を作る嫁の後ろから抱きついた。
普段なら「危ないよ」とか言われて拒否られるけど、
この時は黙っていた嫁。
自然と、極自然と嫁に聞いた。
「昨日、後輩としたの?」と。
自分でもこんな事言うつもりは無かったのに。
嫁、一瞬手元を止めて、一度だけゆっくりと頷いた。
「ごめんね」
弱々しく答える嫁。
もちろん怒るわけもなく、ただ隠し事の出来ない嫁が愛しいのみ。
俺は強く嫁を抱き締めた。
「良かった?」と聞くと、また一瞬間があってから頷く嫁。
それを聞いて思わず嫁の脇腹をくすぐってしまった。
笑いながらこの話を終えたかったから。
彼女も俺の意向を感じ取ったはず。
素直に笑いながら身をよじって、そこからは日常の二人に戻る事が出来た。
その後二人で出掛けたんだけど、途中後輩からLINEが届いた。
その中には実にあっけらかんと昨夜の出来事を報告する文章が数行。
「彼氏彼女ごっこして盛り上がりました。嫁ちゃん、めっちゃ興奮してましたよ!」
みたいな。
まあこんな感じです。 俺としては結構大事件だったんだけど、
結局だからと言って何も変わる事もなく、その後も抱かせは続いています。
その次の逢瀬は後輩の部屋ででしたが、盗聴で聴かせられる
二人のやり取りは、甘々なんてもんじゃありませんでした。
やっぱり二人っきりだと嫁も色々と大胆になるんですね。

H体験談。。親戚の叔母さんとセックスしてしまった

2週間ほど遅いお盆の墓参りに1人で行って
親戚の叔母さん(37)としてしまった
母親の弟の奥さんだから血は繋がっていないんだけど
約12年ぶりの再会で懐かしさと言うか嬉しさもあって
盛り上がってしまってつい…
罪悪感で複雑な気持ちです
自分21歳、母親の弟で叔父45歳、奥さん37歳
8歳の従弟がいて12年ぶりの再会
小さい頃から叔父叔母には実の子みたいに可愛がられて
叔母とは一緒に風呂に入ったり寝たりしていた
祖父母の家に泊まる予定だったけど
叔父に「久しぶりなんだからウチに来い」と強引に誘われて
近く住んでる叔父の家に泊まらせてもらい
夜に風呂を借りる事になった
従弟はもう眠っていて寝取らせ癖のある叔父は、
晩酌で結構酔っていて
「お前も昔みたいに一緒に入ってこいよ」と叔母に言うと
叔母も「思い出話でもしようか」と言い
完全に自分を子供のままの感覚でいるみたいだ
当然叔母の事は性の対象としてはまったく見ていなかったから
自分も照れくさいけど大丈夫かなと思ってたけど
いざ服を脱ぎ大人の女性の下着姿と裸を見てしまうと
ものすごく興奮してしまった
叔母は色白で胸は小ぶりで乳輪も乳首も小さくて
お尻は丸く大きく背も高くバレーボールの選手みたいな体型で、
自分でも言ってたけど顔はまだ元気だった頃の
小保方さんによく似ている
暑かったからお湯は張らずにシャワーを浴びて
浴槽のへりに座り体を洗いながら思い出話とかをした
「彼女いるの?」と聞かれて前は同い年の子がいた、と答えると
「10代の子とは全然違うでしょ」 と言いながら
手を取り胸を触らせてきた
慌てて手を引っ込めると
「こうやって洗いっこしたの覚えてないの?」と笑って言った
「チューもいっぱいしたよね」と言って
ふざけてチューをしたりお互いの身体を触りあってると
ビンビンになったチンポを見て
「あっ、ここもすっかり大人になったんだね」と軽く触ってきた
叔母を前屈みさせて後ろから割れ目をなぞったりして
2人でキャッキャして遊んでいたら
「おい、随分と楽しそうだな」と酔った叔父の声が聞こえて
2人とも慌てて離れると浴室のドアが開き
ビックリして半立ち以下にまで戻ったチンポを見て
叔父が「何だ情けない、オバちゃんじゃダメなのか?
大人になったんだからウチの相手してやってくれよ、
お前とだったら問題ないんだぞ」
と言い
叔母には「可愛がってた甥っ子が大人になって現れたんだぞ、
お前も本当はしたくてたまらないんだろ」
と言い「オレはもう寝るから2人でよろしくやってくれよ」
と笑いながらフラフラと帰っていった
しばらくの沈黙の後に叔母が「何バカな事言ってんだろうねー、ごめんね」
と照れながら言ってきた
叔父の言葉と叔母の照れている姿に
自分に変なスイッチが入ってしまって、もしばれても、
酔った叔父の冗談を真に受けてしまった事にすればいいかと考え
「さっき叔父さんの言ってた事なんだけど本気にしても…」
と言ったらかなり食い気味に
「うんうん私は全然いいよ、でもチョット待っててね」
と言ってタオルを巻いて出て行き
5分ほどで戻ると長座布団とコンドームを箱ごと持っていた
「パパ(叔父)は2階でいびきかいてるからたぶん大丈夫。
○○(従弟)もこの時間は起きてこないから」
と言いながら、脱衣所に長座布団を敷き、もうヤル気満々みたいだ
「さぁ横になって」
叔母はいきなり全力でフェラをしてきたから自分も
叔母の股にもぐり込んで下からアソコに全力で吸い付いた
叔母のマンコはけっこう毛深くて全体が茶色かったけど
ビラビラがあまり無く中は真っ赤で熱々になって
泡状になったマン汁でヌチョヌチョになっていた
ゴムを付けてもらうと早口で
「もういいよね、ホントにいいんだよね」と言っていきなりまたがってきた
子供の頃によく遊んでくれた叔母がニヤニヤしながらウンコ座りで
腰を上下して出し入れしてる姿を見ると何とも言えない気持ちになり
異様に興奮してイッテしまった
すぐにゴムを着け換えて今度は自分が上になり
腰を必死に振るとさっきまで笑顔だった叔母は
手で口を押さえたり顔を覆い隠したりして
あえぎ声を出さない様に我慢していた
「昔みたいに一緒にお風呂で遊べて嬉しい、Hな遊びだけどね」
と言われると嬉しくなり興奮して
派手にパンパンと音を立てて激しく腰を振ると
「そんなにダメッ、上まで聞こえちゃうよ」と言いながらも
最後は「キィエーッ」と叫び声を上げイッタみたいだ
その後も誰も起きて来ないかとドキドキしながらも
バックとか色んな体勢で叔母さんと遊んだ
最初に風呂に入った時からすでに3時間以上経っていて
ほとんど休みなく4回射精すると2人とも汗だくでグッタリしてしまい、
もったいないけどもう汗を流して休む事にした
部屋で少しだけ一緒に寝ると叔母は寝室に戻っていった
朝、我に返り従弟に申し訳ない気持ちでいっぱいになり
あまり顔を見たり出来なかったけど、
叔母は全くそんな素振りは見せずに
むしろ昨日よりもよくしゃべりすごくニコニコしていた
帰りに叔父が「これからはちゃんと顔見せろよ」と言うと
叔母は「来月連休あるんだからまたおいでよ」
と言った後に「いろいろ準備とかしておくからね」
とニタニタしながら言って体をやたらとさすってきた
あれからずっと叔母の事ばかり考えてしまって
会いに行ってしまうと思います
もう少し時間があるからそれまでに
気持ちが落ち着いてくれればいいのですが…
上手く表現できずに長々と駄文を失礼しました
誰かに愚痴を聞いてもらった様な気がして少しスッキリしました

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