エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。単身赴任のおじさんとセックスしてきた 続編

前編は以下のとおり
単身赴任のおじさんとセックスしてきた

出張から帰ってきました。
彼氏と上野駅で解散、その足で役所広司似さんの家へ。
そして今は自宅に戻り、書き込んでます。
もし彼氏に浮気がばれたら素直に謝りますが、
たぶん許してくれないと思うので、別れ話になるでしょうね。
絶対バレないようにするつもりです。
役所広司似さんも彼バレ防止に協力的なのですが、
相変わらずセックスの最中に
「彼氏と別れて俺と結婚しろ!」とうわごとを言う鬼畜です。
正常位で組み伏せられた状態で
顔を見つめながら言うので正直少しドキドキします。
役所公司似さんを見つめつつ自ら騎乗位で挿入。
大きさは普通、だけど私が動くって言ってるのに
勝手に下から激しく突き上げてくるのです。
座位で背後から抱きかかえられながら
首や耳に息をかけられながら挿入するの好きで、
すぐに私はイキそうになります。
……エロ描写は難しいですね(照)。
SとかMとか意識した事ないですが、
あんまり過激なものは今まで体験してないです。
役所公司似さんとの行為も、濃厚だけど
アブノーマルな内容ではないと思います。
座位ですぐイキそうになるのは私のほうです。

Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続21編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編
嫁を後輩に寝取らせました 続5編
嫁を後輩に寝取らせました 続6編
嫁を後輩に寝取らせました 続7編
嫁を後輩に寝取らせました 続8編
嫁を後輩に寝取らせました 続9編
嫁を後輩に寝取らせました 続10編
嫁を後輩に寝取らせました 続11編
嫁を後輩に寝取らせました 続12編
嫁を後輩に寝取らせました 続13編
嫁を後輩に寝取らせました 続14編
嫁を後輩に寝取らせました 続15編
嫁を後輩に寝取らせました 続16編
嫁を後輩に寝取らせました 続17編
嫁を後輩に寝取らせました 続18編
嫁を後輩に寝取らせました 続19編
嫁を後輩に寝取らせました 続20編

「なんか俺、今日今迄で最高のセックスが出来そう」
「ハァハァハァ・・・」
「俺、もっとひどい嘘言っていい?」
「いいよ?ハァハァ」
「酷いよ、本当に」
「だって嘘なんでしょ?いいよ、言って」
後輩が腰を動かし始め、それに合わせるように
嫁も下からも腰を合わせていた。
「俺のオンナになれ」
「あっ、あっ、な、なるっ!あなたの、女に、なるぅっ!」
「先輩と別れて、俺の女になれよ!」
「分かったから!憲次の、女にしてっ!ああっ、もう、凄いっ!」
「お前、最高だな・・・」
「だって・・・大好きなんだもん・・・憲次の事」
「ああ、ヤベェ・・・いきそうなんだけど・・・ああ、ヤベェ」
「いいよ、来て・・・ああっ!わたしも、また・・・」
「なあ、お願い、いい?」
「いいよ?」
「引かない?」
「好きだから・・・いいよ?・・・憲次の、好きにさせてあげる」
「おおぉ・・・顔に、かけたい」
雄叫びのような低い声で呻く後輩。
もう無茶苦茶激しい腰振り。
バッチンバッチン肌を叩き合う音が半端ない。
「ああっ!出るっ!出るっ!」
「ああっ!イクッ!イクッ!イクイクっ!ああああっ!」
そのまま多分同時イキの二人。
後輩は嫁の顔を跨いで嫁が下から顔を一生懸命振っていた。
「ああっ・・・すっごく・・・好き・・・・・好き」
そう言いながらお掃除フェラをする嫁。
全部出し切った後、隣同士にベッドに横たわる二人。
息も絶え絶えのまま、嫁がナメクジみたいに
両腕と脚を後輩に絡めていた。
後輩がふざけた感じで、「好きだよ、加奈子」と言ったら、
クスクス笑いながら嫁も「私も、大好き」と返していた。
「でも今日のは絶対に先輩には聞かせられないな」
「ははは、、だね」
そう言いつつ、後輩の身体をより強く抱き締めるようにして
嫁からキスしていった。
唇を離してじっと見つめ合い、そしてまたキスをする、
みたいなのを何度も何度も。
チュッチュッキスする二人は恋人同士みたいだった。
嫁の髪の毛に少し精液がかかったみたいで、
一生懸命ティッシュで拭き取ろうとする後輩。
中々取りづらそうにしてたっけ。
しばらくイチャついてたらまた勃起したみたいで、
嫁のあそこを弄り始めてたけど、嫁、やんわりと拒否。
「だめ?」
「ん・・・ごめんね、」
「そっか・・・・」
一度嫁から可愛いキスをして上半身を起こす。
名残惜しそうに嫁の腰を横から撫でる後輩の手を握る嫁。
「あの人・・・起こさないと」
「・・・呼ぶの?」
「え?まさか・・・あのままじゃ可哀想」
ああ、嫁だ・・・俺の嫁だ、って、なんかまた涙が出そうになった。
後輩に散々やられながら心のどこかで俺の事を思っていてくれたんだって。
部屋から出てきそうになったので、
ソファーに戻ろうと立ち上がった時、中から二人の会話が聞こえてきた。
「今日みたいなのって、どうだった?」
「ヤバかった」
「だよね」(クスクス)
「うん」(クスクス)
隙間から覗くと、ベッドの横に立つ嫁の手を握る上半身起こしただけの後輩。
股間は勃起していた。なんか離したくない感じだった。
「またしようよ、嘘だけど」
「え~、どうしよっかな・・・・・」
「やだ?」
「嫌じゃないけど」
「なに?」
「んー、・・・・・自信・・・ないかな」
「自信て?」
「ははは」
話をはぐらかして後輩の右手を両手で包むようにして戻そうとする嫁。
立ち上がった後輩が嫁を抱き締めた。
「今日みたいな最高のセックス、またしたいんだけど」
「ははは」
「今度は俺の部屋で、な?」
爪先立ちでチュッとキスする嫁。
「分かった」
「絶対だよ?」
「うん」
「嘘でだよ?」
「分かったってば」(クスクス)
「やばい・・・今からもう楽しみかも」
そう言って勃起を嫁に触らせる後輩。
ほんの少しだけ扱くような手つきをする嫁、
「いっぱいしようね」と言ってもう一度キス。
そして両手でうなじから髪の毛をかき上げると、
机の上の髪留めのゴムを取ってサッと一つに結わえた。
それを見て慌ててソファーに戻る俺。
ソファーで毛布を被って寝たふりした。

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