今日、46歳の奥さんと会って来た。
ホント出会い系って便利だよな、円無しでも俺みたいな熟好きなら
こちらが若いだけでそれなりに会える。ちなみに俺は25歳。
何度かやりとりして会う事になったんだが、
待ち合わせしたパチンコ屋の駐車場にやってきたのは、
目が大きくてはっきりした顔立ちの女性だった。
目尻に皺はあるけど、美人。結構スタイルもいいし、カッコいい感じすらする。
ドストライクだったw
エッチ前提で会ってるので軽く挨拶して俺の車でラブホへ。
奥さんは緊張してるのか?車中でも
「いいのかなー、こんな若い子と」とか
「ホントにおばさんだけどいいの?」とか色々言ってた。
熟女好きなんだからむしろ大歓迎と伝えてから
奥さんの浮気経験を聞くと、
「前はちょっとの期間あったけど、こんな年下は経験ない」との事。
「若い子と比べないでね」
なんて言う奥さんがむしろかわいいw
ラブホに着いて部屋に入ってからは、
ちょっとこっちから迫る感じでキスしてみた。
めちゃくちゃ舌を吸って舐めてるだけで
奥さんがとろんとした目になってた。
奥さんを脱がせると、全体的にスタイルはいいし、お尻もぷりっぷり。
それを恥ずかしがる姿もいいw
シャワーに行こうとする奥さんを押し倒してクンニ。
むわっとする臭い、大好きw
「○○さんのおまんこ、いい匂いするね」
とかワザと言いながら音を立てて吸い上げるともう泣くような声が。
でも濡れっぷりもよくて、手マンもちょっとしかしてないのに
オマンコは熱くなってて受け入れ準備もできてる感じ。
もうこのまま入れてもいいんじゃね?って思ってチンポをあてがった。
ゴムの事が頭をよぎったけど・・・そのまま入れたったw
「あ・・・・うぅ、はぁああぁ」って息を吐いた後、
覆いかぶさってた俺をぎゅうっと抱きしめてきた。
「すごい、すごい、すごい・・・」
うわごとのようにつぶやいてるのを聞きながら、
ぐちょぐちょのオマンコを突きまくった。
結構狭いオマンコで、一年くらいエッチ自体がご無沙汰
というのも影響してたのかも。・・・
しかし会ったばかりの人妻さんに生で入れるこの快感w
たまらんねw
奥さんも気づいてるはずだけど何も言わない。
結構人妻さんってゴムなしOKだよね。
この奥さんは喘ぎ声と「すごい」「気持ちいい」「だめ」の繰り返し。
これを正常位の時は目を見て言ってくるから可愛いw
しばらくして逝きそうになったけど、どこに出そうかとふと考えた。
この奥さんって生理あがってんのかな・・・って。
今まで50代でも生理ある人もいれば、40半ばで上がってる人もいたからね。
「○○さん・・・このまま中で逝っていい?」とりあえず聞いてみた。・・・
もう出す気満々だったけどw
「え・・・赤ちゃんできるかも・・・」
赤ちゃんって言い方が可愛いw
ちょっとピストン早めてもっかい聞いたw
「あぁあ・・・うん、いいよぉ・・・たぶん・・・うん、出して・・・ちょうだい」
ちょうだいってwいちいちいう単語が可愛いw でもOK貰った。
奥にぐぐっ、とチンポを差し込んでから
たっぷりびゅびゅびゅっと出してあげた。
奥さんも両腕と両足で俺にしがみついてたw
ゆっくりチンポを引き抜くと、ぼとぼと落ちる我が分身
よく出たw
「こんなセックスずいぶんしてなかった」
「凄く気持ち良かった、くせになりそう」
「あなたは気持ち良かった?」
何て言われながら、一緒に風呂に入った。
そのままお風呂で初フェラ、そのまま挿入→発射せずベッドへ→
2回戦目も最後は中出し→お掃除フェラ
としっかり堪能させてもらった。
中出しは生理があがってるわけじゃなくて、
二日後くらいには生理になるはず、って事だったらしい。
帰る頃にはすっかり奥さんが打ち解けて、
頻繁には会えないけどまた会いたいって言われた。
多分奥さんはMなので色々試してみたいと思う。
H体験談。。初めてエッチしたOLが忘れられない
初めてエッチしたOLが忘れられない。
当時大学生で、相手は喫茶店で偶然知り合った二つか三つ年上のOL。
初めて遊びに行った彼女の1LDKのアパートで。
厚くて湿った唇と、むっちりしたボディと
キツイ香水の香りがたまらなかった。
抱き寄せると、「私を抱きたい?」ときいて きた。
ダイニングのソファでキスをし、
ゆっくり彼女のむっちりしたボディーをまさぐった。
着衣のままで下着をずらして乳房を揉みしだき、
しっとり湿ったところに指を這わせながら、
少しずつ服を脱がせていくのは、ぞくぞくするほど気持ちよかった。
やがて彼女と向き合って膝にまたりがり、
硬くなったチンポを熱くぬれた彼女のあそこにあてがい、
腰をぐっと沈めてきた。
チンポがあそこの中へ入っていく。
驚くほどあっけなく。
彼女はゆっくりと腰を上下に動かし、
ぬらぬらと光るチンポが出たり入ったりするのが目の前に見えた。
たまらない光景だった。
ベッドに移り、彼女の口にチンポを近づけた。
ためらいもなく熱くぬれた唇がチンポを包みこんだ。
彼女を仰向けにし、脚を開いて入ろうとすると、
彼女が「中に出さないでね」と言った。
何を言っているのかはよくわかったけど、
どう答えていいかわからなくて黙っていると、
「子どもができると困るから」と言った。
とっさに「あれはないの」ときいたら、
彼女はベッドサイドの引き出しからなにかをためらうように取り出した。
きっと彼氏が置いていったもので、それを使うのに抵抗があったんだろう。
自分もそれを使うのは気がひけたので、
何もつけずに、強引に彼女の中に入っていった。
彼女の両脚を肩に乗せてみたり、後ろから入ってみたり、
彼女を上に乗せて見たり、聞きかじっていた
ありとあらゆる体位を試してみた。
途中からは彼女はちょっとしんどそうで、
「足がつりそう」とか言っていた。
「テクの問題じゃないのよ」とも。
何回目かに彼女が上になって腰を上下させていたとき、
いきそうになった。
それを伝えると、彼女はぱっとぼくから降りた。
シャワーを浴びてもう一度抱き合った。
今度は自分が上になっているときクライマックスが来た。
彼女のおなかの上に出そうとしたけど、
勢いあまって仰向けになっている彼女の頭を越えて、
飛んでいってしまった。若かったなぁと思う。
その後、彼女とはもう二回だけした。
いや、そのうち一回は彼女の口の中で果ててしまったから、
正確にはもう一回だけか。
初めてのセックスのときの彼女を今も忘れられない。