エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。兄嫁と生中出し不倫セックス

兄嫁とのセックスを実妹に見られたけど、
開き直って目の前で生中出し不倫セックスを続行した話。
修羅場になったけど、後悔はしてない。
今から一年半前、当時兄貴の奥さん(30)と俺(29)は不倫関係で
同居してた両親と兄貴(32)、妹(23)達にバレない様にしながら
こっそり関係してた。
とにかく俺も兄嫁も性欲が強すぎて、
チャンスさえ有れば所構わずセックスしてた。
両親はまだ働いてたし、兄貴は土日も関係なしの職場
妹も就職したばっかで帰りは遅かった。
パートの兄嫁と平日休みの俺は自然に接近していって
同居して一年もしないうち、
夫婦の寝室がと兄嫁のラブホに早変わりした。
それから俺は土日を無理して出勤して、
平日の二日を兄嫁とのセックスに費やす事にした。
兄嫁もパートの時間を俺に合わせて週三日に変更。
好き放題セックスしてたけど足りなくて、
俺が早くに帰れる時は夕方から近くのラブホに行ってた。
二人とも感覚麻痺してたと思うけど、
土日も買い物に付き合うふりしてホテル直行した時もあって
リアルに一週間毎日セックスもザラだった。
俺と兄嫁が不倫し初めて二年くらいした時のある日(それが一年半前)
俺と兄嫁が火曜日に休みを合わせて準備万端状態でセックスしてた。
一緒に風呂→寝室と場所を移して、平日の昼間から
家族不在を良いことに兄嫁も俺も遠慮なく喘ぎまくってヤってた…
ところに妹登場。
あとで聞いたら俺と兄嫁がラブホに消える所を(二回も)見たらしく
疑われてたらしい。
今まで見たこと無いくらいぶちギレてる妹に
さっさと服着ろって言われたけど、
絶賛挿入中&どうせバレたならもう人生終了したの分かったから、
真っ青な顔で固まってる兄嫁にキスして、
どうせバレちゃったんだからどうしようもないだろって言ったら
兄嫁も完全に開き直ったのか、自分から腰振ってきたから
こっちも思いっきり腰を振った。
妹がまた怒鳴ってきたけど、今度は俺が逆ギレして
「うるせぇ!俺と◯◯(兄嫁)がヤって何が悪いんだよ!」
と言ったら呆然として黙った。
その隙に、俺と兄嫁はいつも通りセックスを開始して
妹そっちのけでヤり続けた。
人間自暴自棄になってヤってると他の事とかどうでも良くなるみたいで、
妹に見られながら兄嫁とセックスとか最高!って本気でその時は思ってた。
いっつも最後は腹とか尻、顔か口の中に出すんだけど
もう離婚確定だから中で出すぞ!って宣言して
兄嫁の子宮にぶちまけてやった。
妹にも分かるように、あ~すげ~出た~!
ってどや顔で言いながら振り向いたらなぜか号泣してた。
その後もそのままセックスしてたんだけど、
たぶん妹が電話して呼んだと思う。
兄貴にぶん殴られて、そこで強制終了。
両親は絶句、兄貴と妹の罵声を散々浴びて
俺と兄嫁は流石に意気消沈。
兄貴は俺と兄嫁に慰謝料を請求してきた。
両親の説得もあったけど二人で400万円支払う事に同意した。
兄貴達は離婚。俺と兄嫁は家を出てく事になった。
特に打ち合わせた訳じゃないけど二人で住む事前提で家を探した。
慰謝料はかなり痛いけど、俺は別に仕事は無くしてないし、
兄嫁もパート先を代えて働いてるし
実際の所は俺と兄嫁が収まる所に収まってくっついただけ。
息子の嫁と息子が不倫した挙げ句、出ていった両親と嫁を寝取られた兄貴、
あとトラウマ物の状況を見た妹に悪いとは思うけど
俺はすこぶる得した気がする。
兄嫁は、流石に友達とか両親にかなり迷惑かけてへこんでた。
だけど結局その事を忘れたいからかセックスで紛らわせて過ごした。
今は兄嫁の待婚期間も終わって、籍も入れたから
さっそく中出しも解禁して子作りにも励んでるし。
妊娠したら実家にも年賀状とかで知らせてやろうかと思ってる。
(投稿者 やす)

Hな体験談。。バイト仲間の女子大生の乳首

当時僕は学生で、居酒屋でバイトをしていた。
その日は僕と、同じくバイトで同じ大学のIさんの2人が
閉店まで残っていた。
帰り際、店長がお酒のボトルを一本くれた。
なんでくれたのかは覚えてないけど、それをIさんと
「うちで一緒に飲もうか」
ってことになって、2人で我が家へ。
その時は別に妙なことしようという気は一切なく、
ただただ酒を飲むためにIさんを家に招きいれた。
色々おしゃべりしつつ、酒を飲む。結構飲んだ。
バイトで疲れていることもあって、Iさんは眠気MAX。
その日はうちに泊まっていくことに。
いつも僕が寝ている布団の横に予備の布団とタオルケットを出し、
Iさんを寝かせる。
程なく爆睡。僕はなんか寝付けない。
正直ちょっとムラムラし始めていた。
横を見ると、おなかにタオルケットをかけて寝ているIさん。
僕の視線はタオルケットのかかっていないIさんの胸に。
そこで僕の頭にある考えがよぎる。
今なら触ってもバレないんじゃ・・・。
Iさんが起きないか、軽く肩をゆすってみる。
起きる気配なし。
意を決して、そっと手を服の上からIさんの胸の上におく。
ブラの上なので少しゴツゴツした感じだったが、
少し手に力を込めると弾力を感じる。
しばらく触った後、もうこのくらいにしとかなきゃ
と僕は自分の布団に戻り、なんとかこの激しい興奮を収めようとした
しかし、当然僕の興奮が収まるはずもなく、
今度は服の上からじゃなく直接Iさんの胸を触りたいと思った。
Iさんの上着はノースリーブのシャツだった。
僕はもう一度Iさんが起きないか確かめて、
Iさんのシャツの袖(ノースリーブだから袖とは言わないかな?)
のところからゆっくり手を入れた。
Iさんが起きないよう、体に触れないよう気をつけながら。
ブラヒモの下に指をいれ、そこから体に触れないよう慎重に
手をブラヒモにそって胸のほうに進める。
緊張と興奮で震える手を進め、いよいよブラジャーの中へ。
さっそく指先に柔らかい感触。
一旦そこで手を止め、Iさんを確認。起きる様子なし。
少しブラを浮かせ、ギリギリ手が胸に触れないくらいの距離で
さらに手を入れていく。
そしてとうとう僕の手はIさんの乳首に触れた。
僕の興奮は一気にMAXに。
僕は人差し指と中指でIさんの乳首を挟んでみた。
眠りの深いIさんに反応はないが、 乳首は徐々に硬くなる。
しばらくつついたりさすったりして、
僕はもう少し手を深くブラの中に進めた。
そぉっと手を直にIさんの胸に置く。
極端に大きいでも小さいでもない、僕的にいい感じのサイズの胸。
そしてゆっくり指に力を込める。
胸を鷲掴みにされても、Iさんは起きない。
Iさんから声が漏れるのとかを少し期待したが、
乳首が硬い以外特に反応はなし。それでも、僕の興奮はすごいことに。
Iさんの胸を何回かゆっくりと揉み、また少し乳首をいじって、
慎重に手をIさんのシャツから引き上げた。
もういい、これ以上はヤバい、と思う反面、
僕の興奮は納まらず、こんなチャンスは2度とないぞ、
という考えにあっさり負ける。
僕はIさんのブラジャー姿を見たいと思い、
Iさんのシャツを裾から捲っていく。
体にピタッとしたタイプのシャツではなかったため、簡単に捲くれていく。
もう起きないだろうと、この時少し強気になってて、
ゆっくりながらやや強引にシャツを捲くっていく。
今考えると本当に恐ろしい。
さすがにシャツを全部脱がしちゃうのは体勢的に無理があるので、
とりあえず首の下まで捲くる。
念願のIさんのブラジャー姿。ここまで来て、
ブラジャーだけで満足するはずもなく、
僕はIさんのブラジャーを下に引っ張り、乳首を見せてもらった。
さっきいじった方とは反対の乳首をつついてみる。
この時初めてIさんが少しピクっと反応した。
起きる?と思いドキッとしたが、起きはしない。
ほっとしたが、今度こそこれ以上はヤバいと、
Iさんのシャツを戻し、自分の布団に戻る。
その夜はドキドキムラムラ悶々として眠れない夜となったが、
最高の思い出となった。
Iさんとは、今もたまに会うことがあるが、
その度にこの夜のことを思い出し、股間がウズウズしてくる。

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