去年の成人の日のこと。
中学のときのクラス会があって、久しぶりに
担任だった女の先生に会いました。
当時2年目で若かった先生は結婚し、
今じゃ子供もいる とのことでしたが
傍目にも相変わらずの巨乳でした。
当時先生が顧問だった陸上部にいた自分は、
先生が走るたびに揺れる巨乳をいつも眺めていただけに
すごく懐かしい感じがしました。
3次会でカラオケに行くことになり
男は陸上部だった自分ら3人だったので先生も誘い、
先生も体育会系のノリで来てくれました。
みんなも先生も結構飲んでいたので勢いで
王様ゲームをしたんです。
それで自分が先生の胸を触れることに。
後ろから10秒とか言って。
こっちも勢いでしっかり揉んじゃいました。
先生は笑いながら嫌がってたけど、酔って暑かったのか薄着だったので
そのボリュームをしっかり堪能することができました。
帰りに自分がみんなを車で送ったんだけど
先生が一番遠くだったので最後になったんです。
先生は久しぶりに飲んだみたいで結構酔っていたので
「このまま帰ったら旦那に怒られるかも」 って言うので
途中で車を止めて二人で話をしていました。
さすがにさっきはやりすぎたと思ったので、
自販機でお茶を買ってきてさっきのことを謝りました。
でも「すごい爆乳だった」
と話したら、笑いながら自慢していました。
それで当時から先生の胸が話題になってたことを話し、
勢いでついに見せてってお願いしたんです。
最初は駄目って断られたけど何度もお願いし
誰にも言わない約束でやっとOKしてくれました。
それでちょっとだけということで見せてもらったんですが、
その大きな乳輪の真ん中の乳首から白いものが出ていました。
先生に「もしかして母乳?」って聞いたら
慌てて隠そうとしたのでもう我慢が出来なくなり
1BOXの中で飛び掛ってしまったんです。
最初は先生も抵抗してきたんですが、
途中からは抵抗をやめて
「ここじゃ誰かに見られるから」と言い、
車を動かして別の場所でとうとうセックスしてしまいました。
その日はそれで終わったんですが
こっちは地方の大学に通っているのでまた会いたいと思っても
次に帰省するのに時間もあいてしまい、
どうコンタクトを取っていいのかもわからず
結局そのままになってしまいました。
正直、これで終わりにするのはもったいない感じなんですが
なんか危ない橋を渡ることにもなりそうだし、
複雑な気持ちの日々を過ごしています。
H体験談。。同じサークルの女の子で脱童貞
俺の初体験は大学三年の時。
相手は同じサークルだった同期のルミ子(他学科)。
ルミ子は彼氏と別れてから間もない頃だった。
俺は前から思いを寄せていたので、これはチャンスと思ったが、
臆病な俺はコクれないまま様子見に甘んじていた。
そんな時、サークルで飲み会。
俺はルミ子のとなりでしこたま飲んだ。
飲んでベンロンベロンになってしまい、
お開きになってからもルミ子が俺を積極的に介抱してくれた。
他の奴らはあまり気にもしてないみたいで、
俺の事はルミ子任せでさっさと二次会の場所を告げて行ってしまった。
吐くまではいかなかったが、かなり酔っていた。
水を飲むと少しマシになった。でも二次会に行ける感じではない。
ルミ子は酒が飲めないタイプなので、何時も飲み会には車で来て
一次会で帰る場合が多い。
近くだし歩いて帰ろうとしたら、ルミ子は
「帰り道だから……」と言って車で送ってくれた。
ちなみに俺はアパート下宿生。ルミ子は自宅通い。
フラフラしていた俺を心配してルミ子は俺を部屋まで送ってくれた。
で、「部屋の中に入るよ?」と俺を支えながら部屋の中まで来てくれたのだ。
そのままカーペットの上に座り込む二人。
酔ってはいたが、俺の頭は不思議なくらい冴えていた。
そして、ルミ子と二人きり……。
そんな状況に俺の頭の中にいろんな妄想が巡ってきた。
気付いたら俺は腕を回してルミ子を抱きしめてキスをしていた。
ルミ子は何も抵抗せずされるがままだ。
舌を入れるとルミ子もそれに応えてくれた。
OKのサインだと俺は勝手に解釈した。
そのまま俺はルミ子をカーペットの上に押し倒して
キスから首筋へと舌を這わせる。
AVでしか見た事はなかったが、優しく愛撫する様に心がけた。
初休み前だったので服も薄着。
酔った俺でも簡単に上半身を下着姿にできた。
ブラを外すとやや小ぶりな乳房が露になる。
ここまでしてもルミ子は何も言わなかったし抵抗もしなかったが、
積極的な訳でもなく協力的でもかった。
既に俺の頭の中には「OK」なのだという思い込みもあって、
そんな事は気にせず俺はルミ子の乳房をモミモミしながら
乳首に吸い付いていた。
童貞の俺にも乳首が立ってきたのが判った。
もう我慢できない。俺は素早くスカートを脱がせた。
淡いブルーのパンティが目に入る。
生地が薄いので下の陰毛の黒さが透けていた。
俺はパンティも脱がせた。
全裸になったルミ子。
黒々した陰毛と真っ白な肌のコントラストが眩しかった。
俺はルミ子の脚を広げてアソコを見ようとした。
その時、少し力を入れて抵抗された。
それでも俺は構わずM字に開脚させてアソコに顔を埋め、
間近にルミ子のアソコを見た。
初めて見たのだが、驚きはなかった。
そしてこれまたAVよろしくクンニを開始。
唾液をタップリつけながらクリからナメナメしたが
意外にもルミ子の反応はなし。
それでも、数分続け、これくらいなら大丈夫だろうと勝手に判断し、
俺は自分も服を脱いで全裸になるとルミ子に覆いかぶさった。
なかなか入らなかった。焦ったがどうにも上手くいかない。
ルミ子は黙ったまま何も言わない。
と言うか、ここまで終始ルミ子との会話は一切無し。
それでもなんとか先っぽが入った。
ルミ子の表情が歪んだ。
キツイと思ったが、小刻みに突きながらゆっくり腰を沈めると
途中からツルンと入った。
温かい感じがした。男になった瞬間だった。
ルミ子の顔は歪んだままだった。
気持ちいいのだと俺は勝手に解釈していた。
俺はゆっくりと腰を動かしだした。
最初はそんなに気持ちいいとは感じなかったが、
しばらくすると急に滑りが良くなって何とも言えない快感が襲ってきた。
ルミ子は相変わらず顔を歪めたままだった。
結局、イク寸前にまでは上り詰めたのだが、酒が入っててイケなかった。
俺は諦めてルミ子を抱きかかえてベッドに移動して添い寝をした。
そこで初めてルミ子が口を開いた。
「なんで……?」と。
「え……?」と俺。
「これって、レイプだよ・・・・・・好きなら好きって言って欲しかった……」
その言葉に俺はドッキリ。
俺はこの段階になって、
勝手にOKと思い込んでセックスまで持ち込んでしまったのだ
と理解した。
おれは慌てて謝り、ルミ子の事が好きだから
付き合って欲しいとお願いした。
すると順番が違うと突っ込まれたが、結局許してくれて、
その後、めでたく付き合うことになった。