エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。寝取られに目覚めた瞬間(寝取られマゾ)

俺は寝取られマゾかもしれん。
婚約中の彼女を寝取られた事がある。
六年付き合って、祖母のお墓参りの度に
俺と結婚できますようにってお祈りするぐらい愛されてたのに。
最初は酔って寝てる時にされてしまって、
気付いたら最中で、それが凄かったらしく、
まさに肉欲に溺れさせられやがった。
相手はずっと彼女を狙ってたが、それを知らず、
全く興味ない感じだったから油断してたみたい。
俺は俺で彼女が俺に一途な事を信じて疑った事もなかった。
そのため、俺は彼女には常に上から目線で偉そうで、
会いたい時だけ会う感じで放置気味だったのもまずかったと思う。
その後、誘われて何度かやったらしい。
彼女は俺しか経験がなく、
俺のSEXは女に奉仕させるだけだったから
SEXがあまり好きではなかったが、
その期間に開発されまくって嵌ったみたい。
結婚式の三日前に別れたいって電話があって、
両家大混乱。
俺は直接、彼女の両親は電話で彼女を説得して、
なんやかんやで俺と結婚する事になり、
彼女が相手に
「相手君のHが気持ちよすぎて頭がおかしくなってた。
やっぱり俺君と結婚します。」
って感じでケジメをつける電話をした。
それを横で聞いてて、なんかチンコが疼いたんだよな。
多分、寝取られに目覚めた瞬間だ。
彼女は結婚後もしばらくはポーっとしてて、
俺と少しよそよそしい感じだった。
でも、浮気した罪悪感は持ってて、
俺がHを望んだら拒まないって約束をした。
Hの時は寝取られ相手とのHを根掘り葉掘り聞いた。
彼女は話たがらなかったが、
俺はお前を許して、受け入れるために全てを知りたい
って理由をつけて全て聞き出した。
それを再現しながら中だしを繰り返した日々が
性的快感としては人生最高だった。

夫婦交換体験談。。友人の奥さんを抱ける悦びと友人に妻を抱かれる複雑な思い5

前編は以下のとおり
友人の奥さんを抱ける悦びと友人に妻を抱かれる複雑な思い
友人の奥さんを抱ける悦びと友人に妻を抱かれる複雑な思い2
友人の奥さんを抱ける悦びと友人に妻を抱かれる複雑な思い3
友人の奥さんを抱ける悦びと友人に妻を抱かれる複雑な思い4

俺が落ち込まないなら見せるって言われた悪友嫁のスマホ
嫁から結構メッセージが入ってた
内容は俺の様子伺いと併せて悪友に関する事
一緒に料理したって事や悪友が案外マメって事
体力が半端なナイ事。いつもこんな感じなの?って
”○○ちゃん(悪友嫁)に敬礼!とも書いてた
悪友嫁が”お勤めご苦労、ガンバレ!!”って送ると
”オウッ!!”って・・。
頑張るって悪友の的になる事だよな
俺も負けずに悪友嫁の的目掛けるさ
嫁の事、やはり気になるから悪友嫁にメッセージ送ってもらった
悪友嫁の方が反応早そうだし、本音もあるだろうし
回数は4,5回だと。考えると俺らと変わらない
嫌な事は無い?って聞くと、無いって
ただ胸を不意に触られるからビックリするって
外でもやりそうだしって
”私が小さいから珍しいのね、ゴメン”って悪友嫁が送ると
”別に触ってくれても良いんだけどね・・”って
俺には連絡無い。
まあ、やってる内容が内容だけに無理か
代わりに悪友からあった。
”ラストナイト~、精力完全回復”って
”あんま無茶すんな!”って送ったら、
”○○ちゃんは大丈夫だわ”って
大丈夫だと思わせる何かがあるのか・・
今夜はオールナイトかもしれない
元々計画してたのかもな。俺も最後の夜を楽しむから
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今、悪友嫁との最終戦が終わった。
ホント終わった。もう出ない。
今、シャワー浴びにいってるからその隙に。
11時くらいに俺が悪友に悪友嫁が俺嫁にメールしたけど
返事は無い
今尚二人は戦の最中なんだろう
悪友嫁には今の状況を確認してもらう事にする
悪友の力強い攻めに必死で応戦してる嫁の姿が浮かんでくる
今日の再会で嫁がどんな顔を見せるのか・・・
あれから性欲も落ち着いて、悪友嫁と布団に入って結構話をした
周りが暗いと案外色々と喋れる。
昔から悪友はよくAVを借りてた
悪友嫁と付き合ってる時も一緒に見る事もあったらしい
だから、変な知恵が付いて困ってるって笑いながら
夫婦で色々研究は良いが、それを俺嫁で試すって事か
悪友嫁に対する愛情は始めから勿論ある。
でないとこんな事しない。 もう10年近い仲だし。
友人達の中で一番親しい関係だったかも
その子とこう言う関係になれて幸せを感じてる
それは悪友にとっても同じだと思う
嫁からの連絡はない。未だ寝てるのか
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6時の待ち合わせ場所。
嫁がどんな表情で登場するか好奇心もあった
待ち合わせの30分後に嫁達が道路の向こうから歩いて来た
嫁は俺達を見つけ、両手を差し出し手を振った。
嫁は笑顔だった
でもそれは悪友嫁に向けられたもの。
仲良いからな二人は。
俺とは極力目を合わせようとしない。
バツが悪いのが明白だった。
だが食事の雰囲気は和やかだった。
嫁もよく喋り笑っていた。
一つ言える事は嫁と悪友のより一層の深まりを感じたって事
テーブルを囲う俺の隣は悪友嫁、悪友の隣は俺の嫁。
嫁同士が向かい合った
席に着く順序がそうだったかもしれないが、
これは?って思った
それだけ俺と悪友に対する垣根が無くなったってことか
悪友の食べかけの魚をつついて食べる嫁。
酒の回し飲みとは違う何かがあった
俺は二人を眺めた。雄と雌の雰囲気を感じとった
今家にいる。
雌の色気を漂わせて嫁はスマホをいじってる
相手は誰だか分かってる。悪友嫁。
俺がお願いしたことだから・・

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