エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。彼女に職場の上司を誘惑させて

元彼女の話しを。
彼女の名前はA子にしとく。
付き合った時は性にうとい娘だった
だけど、1年も付き合ったら
こっちが本当にイライラする位に変態になっちゃって
もう自分にはもう無理と思ったから、
誰かに寝取らせて別れちまえって、最低の方法を取ったんだ。
決意した時にはもう別れたくて必死だったから、
作戦を練ったりとかは全然しなくて。
「A子が誰かとしてるのを見たい」
って言う内容を色んな理由を付けて説明した。
最初は「え?」「なんで?」みたいな事言ってたけど
思いのほか早く「・・・分かった。やってみる」ってなった。
目標は別れる事だったから、大した作戦も練らなかった。
簡単に言うと
誘惑する→行為する→証拠の写真を撮る
だけ。その時は行為を生で見ようなんて思わなかったから、
写真で十分だった。
で、誘惑する相手はA子の職場の上司に決まった。
この上司は、バツ2の独身で、
A子が入社してからもよくご飯を誘ってくるような人で
今回のにピッタリな人間だと思った。
その上司はいわゆるカッコいい年の取り方をしてる人らしくて、
話をしてる時もA子そんなに嫌がっていないように見えなかった
で、作戦当日
A子がどうしたら誘惑出来るか相談してきたから
「自分が1番変態だと思う誘いかたしてみたら?」
我ながら適当なアドバイスだと思ったけど、A子は
「分かった」って言って会社に行った。
で、その日自分が帰ってくるとA子がいない
残業かな?って思ってたけど、結局その日は帰って来なくて、
次の日(祝日だったかな?)のお昼くらいに帰って来た
「どこ行ってたの?」って聞いたら
A子はよく分からん微妙な顔をして
スマホで1枚の写真を見せて来た。
それはベッドの上で全裸で目隠しをして、
ひざ立ちしてるA子だった。
最初理解出来なかったけど、作戦を実行し、成功したって事だった。
その日の事を出来るだけ詳しく聞いた。
まず、誘惑の方法。
何かの書類を回すのと一緒に付箋で
「相談があります。夕飯行きませんか?」 と伝えたらしい。
そしたら、会社のメールでOKの返信が来たらしく、夕飯へ行った。
で、夕飯の時なんだけど、A子は下着を脱いでいったそうだ。
聞いた時は理解出来なくて正直引いたけど、
A子の作戦は、
食事中に下着を着けてないのがばれる→その気になる
って言うシンプルな作戦だった。
まぁ、言ってる事は分かる。
けど、気づかなかったらどうするつもりだったか聞くと
そこまでは考えてなかったらしい
わざとらしく前かがみになったり、
階段の上を歩いたり、はしを落としたりしたらしい
「恥ずかしかった」とは言ってたけど、
そんなレベルじゃないだろと思った。
結果として意図?が伝わりホテルに行き、行為に及んだ
他の写真について聞くと、また恥ずかしがってるような、怒ってるような
変な顔をして、今度は隠そうとしたから、ほぼ奪うような形で写真を見た
そしたら、自分が思っていたよりもずっと多く写真を撮っていた。
簡単にまとめると
・多分、飲食店?のトイレで自撮りしたと思う、半裸(上半身)の写真
・車の中で、今度は下に何も履いていない写真
・ホテルのテーブルの上で全裸で四つんばいの写真
・放尿写真
何て口説かれれば、こんなAVみたいな事が出来るんだ?と思うくらい
ひどい写真が30枚くらいあった気がする

H体験談。。彼女の友達のクリにむしゃぶりついた

かなり年下の彼女の同級の友達。
彼女の両親は仕事場に寝泊まりする事が多く、
時々彼女の自宅に泊まってた。
ある日、彼女が「今夜のデートに友達も連れて行っていい?」
と聞いてきた。
散々やりまくり、デートだからっていちゃいちゃする事もなかったから
承諾した。
未成年の彼女と友達に飯を食わせ、
バーに行き大人の雰囲気を味わわせてやった。
彼女にしてみたら彼氏のいない友達に対して
見栄を張ったんだろうから、気まぐれで合わせてやっただけなんだが。
流れで彼女の自宅に戻りしゃべっていたが友達が寝始めた。
ふとイタズラ心から灯りを落とし彼女を抱き寄せ愛撫。
「ダメぇ友達が起きちゃう…」
「大丈夫、おまえが声を出さなきゃいいだけさ」
大抵のプレイはやってきた彼女だが、
そばに彼女の友達が寝ている状況…なかなか興奮する。
背後から抱きすくめ脇の下から手を伸ばしミニスカの中に。
「おい、もう濡れてるじゃないか」
更にクリをいじり倒しビチャビチャに濡らした。
彼女を前のめりに押し倒しパンツを下ろし一気に挿入。
1m先には友達が寝て…いない。腰がモジモジ動いてやがるw
途端に彼女に対して興味が失せた。
いつも通り奥まで突きながらクリをいじると、彼女は連続で逝った。
彼女は逝くと熟睡するから部屋の角のソファへ抱き上げ寝かしつけた。
30分位して彼女が寝たのを確認、彼女の友達のそばに座った。
まだ逝っていない俺は下半身丸出し。
明らかにたぬき寝入りの友達に手を伸ばす。
いきなりスカートの中へ手を。
パンツが透けるくらい濡れてやがるw
パンツをずらしマンコをいじる。
相変わらず寝た振り、
ならば…パンツを下ろし真っ赤なクリにむしゃぶりついた。
「あっ、いや、やめ…」
俺はクンニを止めキスした。
「静かに。彼女が起きちまう」
友達は小さく頷いた。
再度キスしながらギンギンに勃起したチンポをあてがい
一気に挿入した。

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