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H体験告白。。処女なのに3Pに巻き込まれた 続4編

前編は以下のとおり
処女なのに3Pに巻き込まれた
処女なのに3Pに巻き込まれた 続編
処女なのに3Pに巻き込まれた 続続編
処女なのに3Pに巻き込まれた 続続続編

私は感じちゃって抵抗すらできなくなってた。
指の腹でグリグリされて指出し入れされてもうやばかった。
すまた?されて入れてはなかったが、
先輩に大丈夫だからと言われて、
ついに入れられてしまった。
男はきっつ…ちぎれそうwといいつつ、押し込んでくる
いったああああああああ
なにこれなにこれ痛すぎる
泣いたわ
とりあえず大泣きしながら先輩にしがみついてたけど、すっげ痛い。
あまり動かずいてくれたがやっぱり痛い。
もうだめだと伝えると心配して謝りながら抜いてくれた。
死ぬかと思った。
その後何事もなく寝る感じになったが、
私を挟んで2人がイチャイチャするので布団の中に潜った。
すると私の顔の前にちょうど男のソレがくる形だったらしく、
男は私の手をそこに誘導した。ビンビンであった。
そのまま顔をグッと寄せられ頬にビタンとくっついた。
顎を持たれて口に指が入ってくる。
指を自分から積極的に咥えるのも気恥ずかしいので口を開けた。
すると、その口に指より太くて大きいものが押し込まれた。
ここまできてしまった、後戻りは出来ないと、変に開き直って、
その場を楽しむことにした瞬間だった。
裏から先っぽまで丁寧に舐めてあげた。
男はたどたどしい動きが逆に心地良いと気に入ってくれた。
一層腫れ上がって熱くなってきたソレを、
また私の中に入れようとしたようで、起き上がってきた。
まだ怖かったものの二度目は痛みがほんの僅かしかなく、
すんなり入ってしまった。
だが中がまだキツイらしくて、
入れただけでイキそうだと言葉を漏らしていた。
ゆっくり動きはじめる。
おっかなくてついお腹に力を込めてしまう。
「動けないから力を入れるな」と言われ努力する。
さっきは痛くて気持ち良いなんて思えなかったが、
なんだか気持ちよく感じた。
横から先輩がひょっこり顔をだして
嬉しそうにおっぱい舐めていい?と聞いてきた。
もちろんこっちは答える余裕なんてない。
男が「舐めてやれよ喜ぶよきっと」なんて言うから、
先輩の舌にチロチロと乳首を舐められた。
こりゃもう私からしたら初めてだらけで
恥ずかしいやら気持ち良いやら頭抱えたよ。
頭一杯で今までちっとも気にしてなかったが、
そういやこの男ゴム付けてない。
ハッとしてゴム着けないの…?と言うと、
男と先輩は口を揃えて中に出さなきゃ大丈夫だ。と言った。
初めてだった私はそんなもんなのかな、
と思って気に留めなかった。
男がフィニッシュするまでこの状況は続いた。
疲れて寝ることになったのだが、今度は男が真ん中に。
私と先輩で男を挟む形になった。
枕がいくつもなかったので腕枕で寝た。
が、しかし、そんなことでは終わらないのはわかってるよね?w
ちょうどウトウトしてきた頃に胸やらクリやらを触ってくる。
同時に先輩がクネクネしてるのが見える。
同時に2人いじってるようだ。
男が起き上がると、私ら2人をうつ伏せに並べて寝かせた。 (次回へ続く)

H体験告白。。処女なのに3Pに巻き込まれた 続続続編

前編は以下のとおり
処女なのに3Pに巻き込まれた
処女なのに3Pに巻き込まれた 続編
処女なのに3Pに巻き込まれた 続続編

目を細めて見てたら男がそれに気づいて
「ベッドの横に座りな?」と言ってきた。
無論、さっきの事で警戒心は強く大丈夫と言って断った。
それから少し話が進むと先輩がまたムクリと起き出した。
そして私の名前を呼んで甘えてきた。
こっちにきて隣で手を繋げと言うのだ。
可愛い可愛い女の子が甘えてるのだ、
日本の政治より大切な事なので速攻で先輩の寝てる隣へ移動した。
だが、その移動は男の隣にもなる。
先輩とイチャイチャしてるうちにまたうとうとしはじめた。
男と無言でDVDを黙々と見る。
なんて間抜けな姿を私はしていたことか、
なるべく警戒しながらDVDを見る、わけのわからない変人のようであった。
急に男が腰に手を回してくる。
そのまま私を持ち上げて膝の上に乗せられた。
一瞬フリーズしてから「これはなんなんだ」とそっと尋ねた。
すると、「え、そこにいたから。して欲しそうな顔してたから
仕方なくだよ感謝しなよ」 なんて言ってきた。
あたかも自分は興味がなく余裕という口ぶりだが、
私の背中には硬いのもが当たるのを感じていた。
抵抗するのも少し怖くて仰け反ったり揺れたりして
小さな抵抗をした。すると胸を触られた。
私は中学の頃の部活が変態の貴公子達に囲まれてたため、
おっぱい揉まれることや胸囲周辺のセクハラは耐性があった。
少し抵抗して暴れてみた。
するとベッドが揺れて足が先輩の頭に当たった。
ゴンッ
先輩が寝返りを打ってこちらを向くと
怒る前に膝に乗る私をからかう方が面白いと思ったようで
男に何か言う。
私は聞こえない。というか背中越しで詳細はわからない。
内緒話をしていることだけわかった。
すると男は私の太ももを持ってM字開脚にされた。
その状態の足を片手で支えてあそこを弄られた。
赤面どころではない。
もう顔から火が出る勢いで恥ずかしかった。
ジタバタしたものの頭を蹴り飛ばした私の味方はもういない。
完全なる2対1だ。こりゃもう終わりだと思ったよ
そのままベッドに横にされて先輩と男の間に横になった。
でも怖がってたのが顔に出てたようで、
「今は何もしないから着替えておいで。その格好じゃ寝苦しいだろう」
と服を貸してくれた。
なにも疑わず「ありがとね」と素直に聞いてしまったのが間違いである。
脱衣所を借りて着替えると脱いだ服は洗ってくれた。
そしてかしてくれたのはお尻まですっぽりのTシャツ一枚
あ…れ…?
私はしかたなくTシャツとニーハイ状態で出て行くことにした。
洗濯に出されてしまった服の代わりのそれは、
ワンピース着てる気分で違和感はなかった。
それから私はチョーカーとか好きでつけてたんだけど
チョーカーに飽き足らず、最近購入したばかりの
大型犬用の赤い太めの首輪をつけていた。
そして部屋へ戻ると男がにっこり笑って近づいてきた
持ち上げられてベットに連行。寝かしつけられた。
男と先輩の間に寝かされ布団をかけられ、完全に身動きがとれない
これはもう布団の中でモゾモゾと私の下の方をいじり始めた
ちなみに先輩もニーハイ
そのまませっかく着たTシャツを脱がされた。
大混乱な私をよそに男は弄ってくる。
私は感じちゃって抵抗すらできなくなってた。 (次回へ続く)

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