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H体験告白。。処女なのに3Pに巻き込まれた 続続編

前編は以下のとおり
処女なのに3Pに巻き込まれた
処女なのに3Pに巻き込まれた 続編

先輩が腰をうねらせ始める。
すると、男は楽しげに
「なんだよ?どうして欲しいかはっきり言ってみ?ホラホラやめちゃうよぉ?」
そう言ってアソコの中にすっぽりと飲み込ませていたローターを
引きずり出そうとする。
小声で先輩が「入れて」 とねだると、
男が 「なにを?どこに?はっきりって言ったよねぇー?」
完全に調子に乗っている。
ギンギンで入れたくてたまらないくせに余裕ぶるそのチンコの先端に
全力のデコピンをかましてやりたくなった。
はずかしそうに先輩が
「おちんちん私のまんこにいれてぇ…」
なんてゆーもんだから、私はもうなんだこのAVとしか思ってなかった。
その言葉を待ってたかの様に男は一気にソレをいれる。
後から聞いた話だが、地元にいたセフレとも別れ、
都会に出て一人暮らしだったため、
ここ最近やってなかったのだとのこのこと。
ゆっくり動き始めておっぱいを揉みながら激しく突き始める。
漫画の様にギシッギシッってベッドが悲鳴をあげてる。
正常位で突いてたが途中片足を持ち上げ側位?って言うのかな?
イヌがオシッコするみたいな体勢にされて、
結合部を間近で見せつけてきた。
私も健全な人間なわけで、
ちょっとエロい気分になっちゃってた。
側位からバックにして再スタートがきられた。
男が強く突くから、最後あたりは先輩は腰が砕けて、
へにょへにょになってた。
そのあと、一度抜くと仰向けに寝かせ直すし、
カーテンをシャッと音を立てて開け閉めした。
目隠しされて前が見えない先輩に男は
「外から丸見えだよー?あ、おっさん立ち止まってこっち見てるよ?」
と、露出させてると言い聞かせた。
無論、開けてすぐ閉めてるので本当は見えなどしていない。
先輩の口がへの字になって声も照れ隠しの様なツンデレ口調。
多分最中で酔いが冷めてきてしまったのだろう。
やっやめてよ///嘘だよね?嘘なんでしょ本当はっ?ねぇっやっやぁ///
内心可愛い女の子が大好きな私はもうお腹いっぱいです(^ω^三^ω^)
男は気にせず突き上げて先輩は不安がりつつ
それが興奮に繋がったようでイきまくってた。
男もだすぞって言いながらお腹にかけてフィニッシュ。
2人の吐息と私の沈黙が違和感だった。
事が済むと、目隠しを外し、手錠を外し、
ネタ明かしして先輩は膨れてた。
そして先輩は疲れて寝てしまった。
やばい。非常にまずい。
なにがってもちろん今の今まで目の前で
友達犯してた狼と2人取り残されちまったことだよ!!
気まずい、とても気まずい
すると、前々から私の見たがってたホラー映画があるから
とDVD鑑賞を男が提案してくれた。もちろんOK。
なんでもいいからこの気まずい状況から脱出したかった。
DVDを見始めると雰囲気作りだといって電気を消された。
豆電球のような弱い灯りだけが灯されている。
ソファでくつろいで見ていると、暗くてよく見えない。
さらにホラーなので暗いシーンが多くさらに見えない。
目を細めて見てたら男がそれに気づいて
「ベッドの横に座りな?」と言ってきた。 (次回へ続く)

H体験告白。。処女なのに3Pに巻き込まれた 続編

前編は以下のとおり
処女なのに3Pに巻き込まれた

男は完全に乗り気でもうニタニタしながら、
「ほら、みろよこいつぐちゅぐちゅ言わせて口開いてるぜ」
と、指で全開に開いて見せびらかしてくる。
ひいいぃぃいいぃぃいい
なんでみせんのおおお
もう頭フリーズ。
何を血迷ったのかそれを撮影してしまった。
なにしてんの私、とは思うのに体はへんな行動をとってしまう。
もうどうしていいかわからなくて顔がひきつる感覚があった。
すると男は調子に乗ったようで、
「最後まで見たいか?見せてやってもいいぜ?」
と上からの口調で顔を覗き込まれた。
人の行為をとっても見たい!とも思えず、
かと言って見たくない!と断固拒否すると、
依存症である先輩が泣きそうな顔のままである。
もうえらいこっちゃ\(^o^)/
そこで私は曖昧にさほど興味もないかのように、
先輩の同意なら止めないけど見せなくてもいいよw と言った。
すると男は初めからやる気満々だったようで
ベルトを緩め、もうギンギンのそれをさらけ出すと、
先輩の顔の方へ移動してゆく
いやぁ…と言いつつされるがままに咥える先輩。
生々しい音が聞こえてる。私はチラ見しつつ沈黙を続けるばかり。
だんだん先輩の顔が激しく上下し始め手でもしごいている様子。
程よく男も満足したのか
また足の方へ戻って手マンが始まった
するとあうんあうん言ってる先輩を放置して男が先輩から離れた。
先輩は酔っ払ってるため何も不思議に思わなかったようだが
私の頭にははてなマークが浮いていた。
ガサゴソガサゴソ
袋を持って帰ってきた。
そしてこの袋を開けて取り出したものは、
おもちゃ。
まずは目隠しで視界を塞いだ。
次に手錠で後ろ手に組ませた手の自由を奪う。
酔っている先輩は
「ん…?ふぇ…?」と頭が回らずわかっていない様子。
私(ええええいきなりSMとかそーゆーあれ?ちょw早まるな男ww)
二つのローターを取り出すと先輩の胸へ。
同じ袋から取り出したセロハンテープで固定され、
男が上からツンツンと押したり周りを触ったりしている
左手でおっぱい右手で手マンとダブル攻撃を受けて
喘ぎが一層大きくなってきて、ビクッと痙攣してイった様だった。
少し色素の薄い茶髪で細いロングヘアが乱れて
火照った顔の先輩はとても魅力的だった
イったあとはローターを止めてセロハンを剥がす。
この頃さっきまでチラ見していた私の視線はもう凝視になっていた。
そのローターをこんどはクリにあててスイッチを入れた。
先輩はまた喘ぎだす。
ぐりぐりと押したりパックリ開いている淵を沿って
触れるか触れないか位の状態を続け、焦らしている。
先輩が腰をうねらせ始める。 (次回へ続く)

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