二十歳の頃、素人/玄人童貞どころかキスすら未経験、
それもそのはず、冴えない(今でもだけど)奴だった
その頃はまだネットも発達してなくてチャット部屋に入り浸ってた。
で、そこで色々な経験をした。
半年くらいで離婚した夫婦を5組くらいみたり、
ナンパ師は男も人妻もいた
んでまあ、女2人組のチャット部屋があって
適当に入り浸ってて、HPにここが間違ってるよ~とか言って
段々仲良くなってったんだな
相手は29歳の2人子供がいる人妻だった
その時は色々あったせいで、全く下心もなかったかな
んで誕生日にメール送ったりで、
相手がコロっとまいっちゃったらしいんだな
自宅に呼んだらOKがとれた。
その頃は金もないから、ご飯おごって~って話もして。
んで当日、約束通りにきてくれたわけだ。
容姿はもう覚えてないw
いかにも昔は遊んでましたって 感じだったかな。
ケバくはなかった
些細なものだけどちょろちょろとおごってもらって自宅へ。
手とかも繋がず全くそんな雰囲気もなかった
俺もそんな気も全くなかったしね。
ただ相手はする気まんまんだったらしい。
※いまこの年になって気づくからモテないんだろうけど
物を取る時かなんかで、外見てる彼女に近づいたんだな
「わ、びっくりした」って言われて、なんか微妙な空気になって。
しばらくして「キスする?したことないんでしょ」って言われて。
断れるはずもなく、軽いのからDまでしたなあ。
「でもエッチは駄目だよ?」
って言われたのもあって、もーかなりガッツイた。
で、そろそろ帰る時間って時まで結構がっついたんだけど、
「したい?」って言われたんだな。
「いいの?」⇒「入れたいんでしょ?」って流れになって
前戯もなくいきなり挿入したの覚えてるw
相手は結構濡れてたけどね。
ゴムもなかったから
「中にだしちゃ駄目だよ」なんて
エロ漫画みたいな事を言われつつ、腰振ってたわ。
テクなんて全くないけど、相手のしがみついてくる力とか
声で感じてるのはハッキリわかった。
※他の人妻とした時にも気づいたけど、
相手が好意持ってくれてたらテクなんていらないんだと思った
で、オナニー性遅漏でかな、イケずに時間がきちゃって
キスして着替えてキスして、
最初に会った時より密着しながら駅まで送ってった
会った時は名前で呼べなくて、それネタにからかわれたけど
エッチの後は呼び捨てにしたな。
「名前でよべるようになったじゃん」
って嬉しそうに言われたの覚えてる
まあでもその1回だけだったけどね
しばらくやりとりあったけど
「旦那とやり直すことにしました」ってメールきて終了
お互いにとって良かったと思う
駄文失礼しました
Hな体験談。。会社の先輩に強引にキスしたけど
もう何年も前の話しだが、仕事が終わらず休日出勤していた。
昼近くに5歳年上の先輩から携帯にランチの誘いが来た。
どうやら買い物で近くに来ていたらしい。
仕事の切れが悪く出られない事を伝え、一人だった職場に先輩を呼んだ。
近くのコンビニで買ってきたのか、差し入れをしてくれた。
面倒見のよい人で、今までも色々と助けてもらっている、
自分にとっては姉さんのような存在。
しばらくして仕事の区切りが良くなり、
差し入れてくれた食事を取ることになった。
差し入れのお礼に仕事が終わったら飲みに行く事に。
来たついでに先輩も机に向かう事になった。
その時、何故か先輩の後ろ姿を見て反応した自分がいた。
6時を過ぎた頃に声をかけてきた。
「まだ終わらない?」
メガネの奥の大きな瞳にドキっ
思わず真顔で瞳を覗き込んで「瞳が綺麗ですね」
そのまま視線を唇に下ろし目を細めた。
「えっ!?」
一瞬沈黙。流れで自然に唇を重ねる。
「ちょっとぉ(怒)なんで?」
後ろにのけぞり驚いた顔で責められる。
「すみません・・なんとなく急に・・」
言葉が出ない自分に、
先輩が「そういうことしちゃダメだよね」
微笑でさとされる。
仕事が手につかなくなり、気づいたら先輩と話しをした。
何を喋ったか忘れてしまったが、自分の感じた思いを伝え
なりふりかまわずアプローチしていた。
「こうなるとは思ってなかった」
職場での立場の違い俺に対しての思いを語られた。
「まずいでしょ?」
納得させられた自分に罪悪感だけが残り真っ白になる。
「もう仕事しないでしょ」「お腹すいたよ」
言われるがままに机を片付け身支度をした。
自分から離れるかのように足早に戸締まりをし、
一つ一つ電気を消していく。
「さっ 行こう!」
神妙な顔から普段の先輩にもどる。
鞄を持ち出口へと歩く。
先に歩く先輩の後ろを追いかけ扉まで進んだ。
ドアに手をかけようとした腕を引き寄せ振り向かせた。
そのまま抱き寄せた。
「ダメだってば・・」
唇を重ねた。
つかんだ腕の力がスッと抜けた気がした。
しゃがみこもうとするする体をドアに押しつけしばらく抱いた。
ドアから離れ席まで戻る。
「本当に怒るよ」
腰に手を滑らせ、唇、額、目、とキス。
机によりかかりされるがままの先輩。
先輩の手は自分の腕をつかんでいた。
胸元に顔をうずめ服の上から胸にキス。
腕にあった手がいつのまにか頭を包んでいた。
怖かったのかもしれない。
机に座らせ開いた太股が小刻みに震え自分の足に伝わる。
もう何も言わなかった。
太股に手を滑らしスカートをすりあげた。
暖かく柔らかい素足の手触り、
肌をなでまわす。
スカートの中に顔をうずめ太股を愛撫する。
ゆっくりと右、左と唇を滑らせ下着の上で止め息を吐いた。
両手で足を持ち上げ開脚。鼻を上から下に滑らす。
もりあがる下着を、鼻で押し湿った部分を、舌で舐めた。
舌で下着をずらし舌を滑らす。愛液があふれ出ていた。
足の付け根に強くキスした。
「痛い!ダメ!」「跡だけは付けないで!」
押し殺していた声が突然聞こえた。
「ごめん」「痛いよね(笑)」
当時先輩にパートナーがいたか分からなかったが、
その一言で分かった気がした。
「もうおしまいにして・・」
スカートから顔を出し上を向いた自分にささやいた。
「もう!」
机から降りた先輩がはにかみながら一言。
優しく唇にキスした。
何も言わずほほえんだ。
「お腹すいちゃった」
驚いた先輩の顔に触れ
「飲みに行こう!」
「うん」可愛い笑顔で返事をした。
数年後先輩は寿退社した。