きっかけは高1の初秋でした。クラスの女の子が下宿から引っ越して一人暮らしをすることを知り、塾帰りに見に行ったのが初めてでした。
普通に風呂の小窓が開いていて、全裸を眺めただけでなく、網戸にレースのカーテン越しに、何の警戒心もなく行動する同級生を観察できました。
当時はまだ童貞でしたし、彼女は学年でも美人なテニス部の子だったので、その場で暴発したこともありました。
卒業までひたすら通い、あらゆるシーンを見ましたが、彼氏はいなかったみたいでHだけは見られませんでした。
他には、後輩で生徒会の副会長をしていた真由子。
着痩せする子で、きれいな形の巨乳でした。
風呂場と脱衣場の窓を少し開けて、塀に登って見ていました。
両親が教師で、昼間は留守になるので、学校をサボって、鍵のかかっていない真由子の部屋(田舎なので離れでした)に入り、物色したこともありましたが、
高3の真冬に脱衣場の覗きがバレて、親父に追いかけられて以来、諦めました。
正体はバレませんでしたが、あれは怖かったです。
その他、学校の名簿を頼りに、自転車で行ける範囲の数十軒を回りました。
胸の大きさや乳首の色、陰毛の濃さなど、すべてを知っている女性に囲まれて授業を受けると、勃起がとまらない日もありました。
高校は田舎だったので、無用心な家が多く、覗き放題といっていい感じでしたが、Hだけは見たことがないまま(経験はしましたが)卒業しました。
大学に入り、主に学生アパートをまわるようになると、同棲をしているカップルや毎晩のようにHをするカップルもいて、50人くらいのセックスを見ました。
中でも同じゼミの同級生が、先輩と濃厚なHを毎晩繰り返しているのを見てからは、破局するまでの2ヶ月、毎晩、アパートに通いました。
今でも、尾を引くような彼女のあえぎ声と「赤ちゃんできちゃう!赤ちゃんできちゃう!ダメェ!飲むから、飲むから許してぇぇん」という声が、耳に残っています。
盗撮!特選白昼の浴場絵巻
