前編は以下のとおり
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました

正常位から始まって、バックに横向きに騎乗位に抱き座りに…と、あらゆる体位で36人すべてのペニスを味わい、その最奥で36人分の精液を受け止めました
私は生のペニスや精液が子宮口にあたる熱い感覚が大好きなので常日頃からピルを飲んでいて、それを話していたので、みんなも私も中出しに何の抵抗もありませんでした。
しかしやはり36人もの精液を注ぎこまれ続けたおマンコはドロドロのぐちゃぐちゃで、布団の上もべっとりと糸を引いていました。
やがて誰かが、36人すべてが1回ずつし終わったのを確認すると「休憩しよう」と言って、私を抱きあげ、浴場に連れていかれました。
後についてみんながぞろぞろ移動して来て、広い大浴場いっぱいに人が詰め掛けその真ん中で今度は四つん這いにされました。
「人数が人数だから後ろも使うけどいいだろ? ちゃんときれいにしてやるからさ」誰かがそう言って、他の人か持ってきた何かを取り出していました。
そして私の後ろに回った一人が、おマンコからだらだらと垂れている36人分が混ざり合った精液をお尻の穴に塗り始めました。
「きゃううっ」
精液にまみれてヌルリとお尻の穴に入ってきた指に驚き、背中をはね上げましたが、すぐにほかの人の手に押さえつけられ、大きく股を開いて、お尻だけを高々と押し上げ、頭は冷たい浴場のタイルにすりつけた格好にされました。
「動くとけがとかするからじっとしてろよ」そう言われて閉じていた目をあけると私の顔のすぐ横にタライがおかれ、そこからは湯気が立ち上っています。
お尻の方でも水音がして、ほかの部員が次々とタライにお湯や水を汲んでいるのも見えました。
「一人100?つづだ」
「抜くときには言えよ、すぐに次のやつが入れないといけないからな」
「3リットル以上も入るかなあ?」そんな声が聞こえるなか、精液でヌルヌルの指を浅く何度もお尻の穴に突き入れられ、こね回されて、私はこれからされるであろうことを悟りました。
「さあいくぞ~、…ひゃ~くっ」 私がお尻に加えられる刺激にすら喘いでいると、安心したのか、すぐにそれは始まりました。
「あううぅっ ううぅっ…」お尻の穴に細く硬いものが侵入してきたかと思うと、そこからちゅるちゅると冷たい液体が流し込まれてきました。
お尻いっぱいに広がるかのように感じるそれは水だったようですが、熱くほてりきっていた身体はお尻の穴から急激に冷やされ、その形ない進入物はどんどんと下の穴から私の体を侵食していきました。
「ああっ あはぁっ 冷たい… いっぱい…広がるう…」
私はタイルにこすりつけた口から、快楽の声をもらしました。
浣腸をされたことは初めてではありませんでした。お尻の穴が好きな人ともしたことがあるので、アナルセックスも経験がありましたし、レズ用の双頭バイブの両端をおマンコとアナルに入れられてイッたこともあります。
なので浣腸をされることには抵抗はありませんでしたし、そのあと必ずするであろうアナルセックスに対しても想像して胸躍らせていたほどです。
しかし以前の体験のときとは違い、今度は大人数、しかも浣腸でもまわされ、アナルセックスでもまわされるかと思うと、そしていずれは憧れていたおマンコとアナルの両穴同時攻めなどをしてもらえるかもしれないと思うと、腸内の洗浄をするためのたかが浣腸にすら感じてしまい、注ぎこまれた精液と一緒に、新たにまた愛液がにじみ出るのを感じました。
「次々いかないと、いっぱいになってきて逆流するぞ」
浣腸にすら喘いでいる私に、みんなもまたしても息を荒くしてペニスをそそり立たせているので、誰かが先を促しました。
「せんごひゃ~くっ」
「せんろっぴゃく~」
いくつあるのかは知りませんでしたが、明らかに3本以上はあるであろうペースで、次々に休む暇なく私のお尻の穴には注射器型の浣腸器で水が注ぎ込まれてきます。
「だ…っ ダメェっ そんなに一度に入れないでぇ~っ」
そのあまりの速さに一度悲鳴を上げると、すぐに彼らは要望にこたえてゆっくりと順番に注ぎ込むようにしてくれました。
「さんぜんっ!」やがて30人が私のお尻に浣腸し終えて、その量が3000ccに及ぶと、さすがに私もおなかがパンパンに張ってきて、悶える声も苦しいものに変わっていました。
「だ、めぇ… もう… 入んないよぅ…」 苦しい息の間からそのくぐもった声を絞り出すと、誰かがお尻の穴を抑えて叱咤しました。
「早く入れちまえ。もう出しそうだぞ」
「ほんとに3000入ったぜ。どういうケツしてんだよ」
「マジすげえ…」
初めてで(と思っていたよう)3000ccもの大量の浣腸に耐えている私に、みんなは唾を飲み込み、かたずをのんで見守っています。
「さんぜんさんびゃく~」
「うぐぐぐぅ~」
「さんぜんよんひゃく~」
「はううっ はうっ」
「さんぜんごひゃく~」
「ふうぅうっ あうっ あうう…」
「さんぜん~…」
最後の100ccのとき、その最後の人がわざと手を止めてじらしました。
「最後だぞ~。入るぞ~」
「うう…っ ううう~」
「もうちょっとだぞ~。あと50だ~」
「はうっ ううっ ううぅ~」
「さあ…行くぞ~」
あまりにじらして入れてしまわない行為に、私はお腹の限界と、気持ちの限界に達し、叫びました。(次回へ続く)(投稿者 あさみ)