前編は以下のとおり
パートの人妻との情事
パートの人妻との情事 続編
次の会う約束をした時、
「今度、来るときは、パンティも、パンストもはかずに来るように」と言うと、
京子は、エッという顔をしたが、
「わかった」と、少し華やぐような、
ルンルンというような感じで返事をした。
仕事中はズボンだが、私服はワンピースかスカートをはいていることが多い。
「Gパンは、ダメだよ」と言うと「分っている」と言った。
京子が、会う約束の場所へ来るには、電車で30分ほどかかる。
乗降する駅は、かなりの階段もあり、人も多い。
「京子が、どうするか、その場面を想像するだけで楽しいな」
「いじわる、、、」
京子は抱きついて強くキスをし、舌を絡めて「好きよ」と言った。
2週間余りたった。
京子と会い、喫茶店に入ろうとすると、早く行こうと催促した。
ラブホに入りエレベーターに乗ると、ドアも閉まらない内に抱きついてきた。
強く抱きしめながら、スカートの中に手を入れた。
「はいてないよ」京子は、嬉しそうに言った。
「アソコは、どう?、、」と言うと、
「さぁ、知らないよ、、、途中駅で、4度も降りた。拭かないと、太ももを、流れ落ちるのが分かっていたからそうならないうちにと思って、、」
「階段では端を歩き、下から見えないように裾を抑え、
ドキドキしながらも会える嬉しさでいっぱいだった」
触った。
「喫茶店に入らないのは、座ればスカートに大きなシミがつくから、、」
京子は、そう言うと、アソコをよじらせ擦り付けてきた。
京子の淫汁は、オマ○コから、太もも、膝まで流れていた。
部屋に入る。
かわいく、いとおしく抱きしめ、全裸にしその場に倒した。
京子は、大きく足を広げ、狂ったように、
「舐めて、舐めて、、早く、早く、、」と叫んだ。
この前に会った時の感じ方などは、”まだまだ”という状態だったのに、
今まで感じたことのない京子にとっては
狂ったつもりなのかもしれない、と思った。
キスをし、舌を絡め、耳朶、首筋から、乳首とだんだん下へ行く。
京子は、わけの分からない声をだし、全身をくねらせ、
舐めてほしいのに、舐められることから、逃げようとした。
「動くと、舐められない」と言うと、
「だって、、、、」と、消え入るような声で言った。
両手を強くつかみ動けないようにして、
クリを集中的に舐めり舌を出し入れした。
京子に、こんな力があるのかと思うほどの力で手を振りほどき、
「アーっ、ウォーっ、、、ヤメテ、ヤメテ、、、」
と、半分泣きながら、懇願するように言った。
まだ、キチガイというほどではないと思いながらも、
たった2度(5回目だが)のセックスでこれほどになるものかと内心驚き、
京子の隠されていたセックス好きが出てきたと思った。
この日は5回したが、毎回、京子は感じよう、もっと感じようとしているようで、
舐めがい、入れがいのあるオマ○コだと思った。
このままいけば、京子は思いっきり突っ込んだ時に、
奥で感じ、心底狂い潮を吹くようになると確信した。
京子は、
「セックスが、こんなにいいとは、本当に思わなかった。
旦那のチ○ポと比べて、こんなに大きくいいチ○ポがあるなんて、、、」
満足しきった京子の表情を見ながら、
「もっと、もっと感じて、狂うようにするよ。このチ○ポから、離れられないぞ」
京子は、「絶対、一生離れない、絶対に、離れない、、、」
京子は、いつくしむように、チ○ポを咥えた。
(投稿者 dqn)
