とある予備校で守衛の仕事をしていた時の話です。
ある日、掃除婦のおばちゃんが病気で倒れ、
かつもう一人の方も私用で出れないという日があったようで、
掃除担当の会社からマネージャーという立場の女性(照美)が来たのです。
明らかにいつも見るおばちゃん達とは違う品のある服装で、
とても掃除婦には見えない40代後半の女性でした。
「初めまして・・・。○○さん居ますか?」
と私の上司の名前を言ってきたので、
「今日は休みで私が担当です。」
と答えるとあまりの若さでビックリしてました。
その日から週に1~2回いつものおばちゃんが復帰するまで、
照美が掃除婦として働く事になったのです。
それから一ヶ月位経ったある日の事、
相変わらず病気のおばちゃんは復帰の目途が立たず、
照美が遅番の掃除婦の日、テストや何やらで、
やらなければいけない掃除が遅れてしまったようです。
いつもは時間になると先に上がる掃除婦さん達ですが、
その日は遅れで私が上がる時間までいました・・・。
共に戸締りをして駅まで帰ろうと歩いている途中、
何気なく私が「珍しいから二人で飲みませんか?」と切り出してみたのです。
照美も「守衛さんから見た掃除婦の方々の評価も聞きたかったし、
丁度良い機会ですから行きましょう。」と言いました。
その時の私は下心もなく、単に軽い気持ちで発したお誘いですが、
トントン拍子で話が進みビックリです。
「それにしても私服姿若いですね?おいくつなんですか?」
私が歳を伝えると照子とさほど離れていないのでビックリしていました。
居酒屋では業務の話が中心であったのですが・・・。
お酒のペースが速い照子はかなり酔っていました・・・。
「そろそろお開きにしましょうか?」
私が照子に切り出すと、照子は動かず眠りに入ってます。
「もうすぐ電車がなくなりますよ!」
そう言っても空返事で立とうとしません。
その時です・・・照美の肩をさすって声を掛けた時に
コロンの匂いがしてきました。
50近い女でもこんな仕事・・・やっぱり女を怠けてないんですね・・・。
急に股間に電気が走りました。
会社も違うしフフフ・・・。
「出ましょう!」と言って抱きかかえるように店を出て、
当然、電車も無い時間です、駅裏側のホテルに入ります。
私もエレベーターまでは紳士でしたが・・・。
角に照美を抑え、唇を奪えば舌を絡めて来ます。
部屋に入るとコートを脱がしベットに押し倒します。
162cm48㎏程度でしょうか・・・。
スリーサイズは82-63-88位・・・。この年齢にしてはスリムです。
唇から攻め、留めていた髪止めを外すと肩まである栗毛の髪・・・。
掃除婦のおばさんから女に変わったのです。
髪を褒めながら耳を刺激し、うなじに舌をはわせ、
耳穴に舌先を入れ、「いい女だね?」とささやいてやったら、落ちたようです。
少し乱暴に胸を揉んでブラウスを剥ぎ取り、
ブラジャーをむき出しにしてしゃぶり付くと大きな声に変わりました。
「悪いマネージャーさんだね?こんなに硬くさせて!」
と照美の手を私の股間に導くと大人の女の反応です・・・。
私の顔を見ながらズボンを下ろし、
大きく膨らんだ前に頬づりして反応を見ています。
「凄い身体・・・。」
私もジムに行っていますので、それなりに筋肉も付いています。
それが気に入ったのか?首から胸からキスをして来ます。
居酒屋で自己紹介はしましたが、この時です。
「照美って呼んで!!!」と言ってきました。
先ほどまでの会話ですと、5年前に夫と別れ子供と二人で暮らしているとか・・・。
いい女ですから、乾いてはいないと思いますが、この愛撫・・・。
かなり本気で私を求めているようです。
お互い裸になりそれは求めるように交互に攻め合います・・・。
勿論、子供ではないので、感じるポイントも熟知した攻撃のし合いです。
指でかき回せば、照子の口の動きも早まります・・・。
ツンと上を向いた乳首を噛めば、照子も裏筋を舌先で刺激します。
互いに限界です。正常位で挿入です。
「あっあっあーーーーーん」
入れた瞬間の照美の反応は声のトーンが一段と上がりました。
「凄いのっ凄いのっ、久し振りなの・・・。」
こんな事を言っています。
私も意地悪にただ突くだけでなく、
腰を“の”の字にかき回したり、浅く突いて深く突いたり・・・
照美を感じさせます。
「あっーーーんあっーーーんおかしくなっちゃうおかしくなっちゃうーーん」
いつもマネージャーとして、掃除婦には偉そうな照美ですが、
俺のチンポでよがってる様は最高です。
すると照美が意外な言葉を発します。深く突いたその瞬間ででした。
「初めて見た時から抱かれてみたいと思ったの・・・。」
えっ?一瞬、理解できなかったのでもう一度「何?」と突きながら聞くと・・・。
「○○さん(私)と初めて会った時から、抱かれてみたいと思ったの・・・。」
「何だよそれ!」と再度聞くと・・・。
「おじさんおばさんばかりの環境でストレスが溜まってたみたい・・・。
そんな時、守衛なんてジジイかと思ってたら、凄い格好いいんだもん・・・。」
「それで、その時にキュンとなって濡れちゃったの・・・。」
嘘のような本当の話で私もなんか嬉しくなって、
入れていたチンポも更に拡大・・・。早々にイキそうな気持ちでした。
「何だよ!欲しかったらもっと早く言えば良かったじゃないか?
じゃあ今日も期待してたんだろう?」
「あーーーん意地悪・・・。」脚を抱え上げて、深い所にあたる様に突きます。
「駄目ーーーんそんな事したらイッちゃうよ・・・。」
足首に掛けたままのレース地の白いパンティーが何ともエロイです。
私も限界です。
「照美、これから俺達どうしようか・・・また欲しくなったらどうする?」
「えっ!!!今日だけなの?」
「だって子供も居るしそう時間もないだろう?仕事だってあるのに…。」
「ずるいよ・・・こんなにさせて・・・。
あたるよあたるよ!!!子宮にあたるよーーー。」
「また会って欲しいのか?」と私が聞くと
「欲しいよ、これ欲しいよ・・・。凄いよ・・・。」
もう声になりません。「イクぞ照美!!!!」
「欲しい欲しい・・・頂戴!いっぱい出して!!!」
「硬いの突いてーーーーーーーん。あーーーーーーーん・・・。」
照美の胸にタップリのザーメンを放出しました。
計画的なのか?偶然なのか?互いに明日は休み。
それから朝までハメ合いました。
照美はまだ私に彼女が居る事は知りません。
ただ会うたびに求め合う、都合の良い関係で二人共満足していました。
その後は俺好みの下着まで付ける女になったのです。
女も抱かれてみたいって感覚になるんですね?
(投稿者 F ハメ師)