前編は以下のとおり
満員電車で痴漢に
満員電車で痴漢に 続編

恥ずかしい言葉を口にし、ホテルの入口を入り、部屋を決めて、二人エレベーターに。
男は、私のおま◯こをずっと弄んでいます。
もう、ガーターストッキングのところまで淫汁が垂れてます。
エレベーターで唇を奪われ、私も舌を絡めます。
頭はボーとして何も考えられません。
部屋に入るとすぐ、壁に両手をつかされ、
お尻を突き出す格好でスカートをまくりあげられ、
男は素早くベルトを外し、おちん◯んを出しました。
私は顔だけ少し振り返りました。
それは過去、3人のものしか、知りませんが
見たことのない程、立派で反り返っていました。
心の中で、「ゆうかは、知らない初めてあった、ましてや、
痴男とおま◯こする淫乱女なんだ」と思うと
何故か涙がこぼれてしまいました。
でも、それも束の間。次の瞬間、男のものが、
グショグショのゆうかのおま◯こに、
ズボッと入れらると快楽の波が一気に押し寄せて来ました。
男は初め、ゆっくりとカリをGスポットに
こすりつけるように出し入れしています。
私は、初めての大きさで、おま◯こにキッチリ栓をされたような感覚で、
引かれる時は、内臓まで抜き取られ感じがし、
突かれるとGスポットを刺激され、物凄い、快感が押し寄せてきます。
もう、我慢できず、やらしい喘ぎ声が漏れてしています。
男は、段々と腰の動きのスピードを上げ、
Gスポットと子宮口までピストンを繰り返し、
ゆうかは、言葉にならない喘ぎ声で立っているいるのがやっと。
男は、ピストンを続けながらも、
「ゆうかは、今、何されているのか言ってごらんと」
「ゆうかは、初めてあった男の人と…痴された人とおま◯こしています。」
「ゆうかは、こんな事いつもしてるんだ?ノーパンでタイトだけど
ミニのスカートで、ストッキングをガーターベルトで吊って、
痴されて、おま◯こされたかったんだ?」
私は、あまりの気持ち良さに、首を縦にふり、
うなづきながら「いいの~。おま◯こ、いいの~。」
を連呼していました。
もう、頭の中は真っ白で、膝がガクガクとした瞬間、
「イク~。」と発していってしまいました。
でも、男は、まだ挿入したままで、挿入されたまま、歩かされ、
部屋の鏡のあるところまでその状態で、まだ後ろから犯されています。
男は、鏡に写ったゆうか自身の姿を見るように言いました。
その姿は、ブラウスもブラも剥ぎとられ上半身裸で、
やけに乳首が上を向き、発情した雌の姿でした。
下半身も、スカートは上から抜き取られたので、
ストッキングガーターベルトだけでした。
普段は、お化粧をして、オシャレをすれば、26才といえ、
ナンパもよくされて、お付き合いする方を選べる立場のはずの容姿だと
思っていたのですが、今の私は、口元も緩み、少しヨダレを垂らして、
知らない男とおま◯こする淫乱女、そのものです。
そんな自己嫌悪に陥りそうになった瞬間、
また男は、ピストンを始めました。
すぐに自己嫌悪などどこか消え、快楽の虜に。
男は、後ろから髪を掴み、後ろから犯されている自身の姿を
見るように命令しました。
まるでAV女優かと思いました。
突かれるたびに、「ああ~いいの~。おま◯こいいの~」
卑猥な言葉を発する自分にまた興奮してしまいます。
男もそろそろ限界らしくピストンが一段と激しく、
「ダメっ~。ゆうかのおま◯こ壊れちゃう!
ダメっまたイク~おま◯こイク~。」
もう、ただの淫乱女です。
男は、「何処に出して欲しい?淫乱ゆうか。」
もう、頭が真っ白で何も分からず、
「わからないの…。わからない。」
本当に何もわかりませんでした。
つづく…。
(投稿者 ゆうか)