前編は以下のとおり
義母は私とのセックスに溺れている
義母は私とのセックスに溺れている 続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続編

「ウゥー、、入れて、入れて、、」
手を上に差し伸べ、誘うようにつかむようにした。
(入れてほしいか、、まだまだち○ポ入れないよ、、
代わりに、この茄子を、自分で入れろ。」
義母は、エッという顔をした。
抱いてほしい気持ちを慰めるために、指を入れる事はしても、
異物を自分で、自分のオマ○コに入れるという事などは、
思いもよらない事だったらしい。
「何のために、茄子を、持ってきたのか、、、
オマ○コに、入れるほかに、何ができるんだ? 」
義母は今まで感じたことがなかったから、
オナニーもしたことがないので、理解できることでは無いらしかった。
「ジュクジュクのオマ○コに入れてみろ、、」
と言いながらクリをつまみ、さすり、刺激を与えた。
義母は、「ウゥッ、、」と言いながら、茄子を持ち、
膣口に持っていき入れ始めた。
クリとアナルを、強く、弱く刺激し、
「いいだろ、、感じるだろ、、」と言うと、
大きくうなづき、「ハァー、フゥー、、」と、
茄子が入ってくるその感覚、異常さに狂いだした。
クリ、アナルを刺激しながら、乳首を強く跳ね、噛んだ。
オマ○コには茄子、クリ、アナルの刺激、乳首の強い痛み・・・
義母は、錯乱状態に落ちた。
暴れ、叫び、チ○ポを強く握り、口にくわえ、舌を激しく動かし、
「入れて、入れて、早く入れて、早く、ねぇはやく、」
茄子を、オマ○コから抜き、
足を開いて股間をチ○ポに擦り付けてきた。
「誰が、茄子を抜いていいと言った?」
と言いながら、茄子をオマ○コに、ぐっと入れ、かき回した。
その荒い強い刺激に、義母は完全に飛び、
「ウウウゥーー」と言って、動かなくなった。
オマ○コに茄子が詰まり、奥まで入っているその普通でない状況、、
それに自分は感じている異常さ、、
もっと初めから言えば、義父とのセックスでなった事のない全裸、
まともに濡れたことのないオマ○コ、
経験したことのない長く太く、痛みを感じるほどの堅いチ○ポ、、、
すべてが一体になって、義母は気を失った。
動かない義母の、クリ、膣、アナルを触り続けた。
30分ほどして、義母はかすかに意識が戻り、
けだるいながらも、非常に満ち足りた表情で、抱きついてきた。
「これから、入れるぞ、、」
といいながら、脚を開き、クリを舐めりだした。
瞬間的に、義母は狂いだし、
「いれて、、入れて、」と喜び、
足を大きく開き、チ○ポを愛おしげに口に入れた。
義母の足を、持ち上げるような格好で、大きく開き、
チ○ポをいきなり奥まで突っ込んだ。
「ヒィーッ、」義母は、絞り出すような声を出し、
「アタル、アタル、、奥にアタッテル、、」と叫びながら、
頭を何度も、何度も左右に振った。
「ウウゥウゥッ、、ウウウゥゥ、、」声にならない声を出し、
奥まで入れてほしいのに、それから逃げるかのように上へと動いた。
チ○ポを、激しくピストンしながら、まわした。
ビンビンに勃起したチ○ポは、
ピチャ、ピチャ、ブチュと音を出しながら、オマ○コにバンバン当たった。
その音は、義母を、ますます狂わせ、
「アァ、、ゥゥゥ、ダメ、ダメェェ、、
アアアァ、、、、、ダメェーーーー、、、」
と、声はだんだん小さくなっていった。
「出すぞ、、」義母の反応はなく、奥に思いっきり出した。
義母は、ビクッ、ビクッと震え、失神状態になった。
出した後、チ○ポを抜くと、ぴゅーっと液体が飛んできた。
潮吹きだ。 これには、こっちが驚いた。
こんなに短い期間で、潮を吹くようになるなんて有り得ないと思った。
これには、義母も、何か異常を感じたらしく、
「何、、ねぇ何、、?」「潮吹きだ」と言った。
勿論、義母が、潮吹きを知るわけもなく、
説明すると、何が何だか解らないまま、
自分がそれだけ狂っていたことを、素直に、非常に喜んだ。
義母の状態は、言葉では表わし様のない狂い方で、
この歳になって感じるようになった女のすさまじさに、あきれ、驚いた。
義母は、この歳になって狂うことを知り、
決して好きでは無かったセックスにのめり込む様になってきた。
セックスに初心な熟女は、いったん狂いだすと、
解かっているだけに、その変わり方は物凄いものがある。
狂わせる者としては、実にやりがいがあるものだ。
30分ほど経った。
また、クリを触りだした。義母は、即狂いだした。つづく
(投稿者 ひみつ)