前編は以下のとおり
友達の妹はSだった
ちんこ越しに見るM美の顔はとてもいやらしく嬉しそうに見えた。
俺と目が合うとお尻の穴を指で軽く押し当て意地悪そうに笑った。俺は身悶えてさらにキャハハと声を出して笑われた。
「かわいいね。」と言われて胸がキュンとしてしまった。
「うれしいでしょ?」と言われてうんと頷いてしまった。M美は手を叩いて小さい声で爆笑したが喜んでもらったような気がして俺は嬉し恥ずかしだった。
「ほらほらっ!」 M美はいやらしい目つきでまたちんこをこねくり回しだした。俺はされるがままだった。何をされても嬉しくて、もっとやって欲しいとさえ思った。
「○○さん、こういうことされるの初めてですか?」
ちんこを揉みながらM美は俺の目を見て笑った。
俺は目を逸らしてこくりと頷いた。
「うん、分かってた。あとMッぽいなぁとも思ってた。」「・・・・・。」
「ねぇ、Mでしょ!」 M美はぎゅっとちんこを握った。
俺は「あぁ~~っ・・・・!」と声を上げて体をくねらせたがM美はちんこから手を離さない。
ちょっと痛いぐらいだったので止めてって言いたかったが声にはならなかった。ただ目を潤ませてM美の顔をちらちら見ることしか出来なかった。
「やっぱ、ホントMだね。あたしMの人って見たら分かるの。」 M美は本当に嬉しそうに満面の笑みを浮かべた。
そう言われて自分では考えたこともないが何か急にMなんだと思ってしまった。
「あたしね、お兄ちゃんの裸見たことあるんだよ。」 ちんこを揉みながらM美はしゃべりだした。
「中学の時だけど。」 「・・・・。」
「お兄ちゃんもね、Mっぽいんだよね~。」 ちんこのカリ首の辺りを指でつかみぎゅーっと引っ張っりながら言った。
俺は泣きそうな顔になりながら身悶えた。M美は気にせず話を続けた。
「中学の時はねお風呂上り。普通に。お風呂のあとタオルを巻いただけで普通にそこらへん歩き回ったり、リビングにいたりしてたから。それにお風呂上りそうな頃に洗面所に行くと普通に見れたから。」
「あっ・・・・・。」
「まだ子供のおちんちんだったし。中2の頃までお兄ちゃんまだ毛が生えてなかったんだよ。あたしはね6年生だったけどもう生えてたんだよ。」
「・・・・・。」 「どう?興奮する?」
M美はにやりと笑って俺の顔を覗き込んだ。どうリアクションをとっていいか分からず体が固まった。それに、そんなこと俺に言うなんて口の軽い子なんじゃないかと思い恐くなった。
「お兄ちゃんが1人でオナニーしてるのを見たこともあるの。部屋を開けたらね裸になって一生懸命シコッてたw。しばらくあたしに気付かなくて気付いた時凄いびっくりした顔して。何してんの?変態!って言ってやったの。」
「へぇ・・・。」
「この部屋でシコッてるのを見つけたことがあるの。誰もいないと思って家に帰って部屋のドアを開けたら、お兄ちゃんがベッドの上で4つんばいになってシコっててさ。キャーって叫んだらお兄ちゃんごめんなさいごめんなさいって言うから、思いっきり蹴っ飛ばしてやったことがあるの。どう?うけるでしょ?」
「・・・・・。」 俺は返事も出来ずただ口の中がカラカラになるのを感じた。
「でね、最近の発見なんだけど勉強教えてあげようかって言うと、お兄ちゃんね・・・・。おちんちんがおっきくなるの。」
「えっ・・・?」 「ほんとに!ちゃんと勉強教えてあげることなんて出来ないけどぉ。。。あたしの方が頭いいから。勉強教えてあげるよとか馬鹿にしたようなことを言うとね勃起するの。あんまり言うと何も言い返せなくなって顔を真っ赤にして目を逸らすんだけど。ズボンがもっこりしてビンビンになってるのが分かるんだ。」
「・・・・。」 「多分お兄ちゃんは言葉攻めに弱いと思う。早く彼女作ったら?とかまた1人で変な事してるの? とか訊くともうダメ。興奮してるのがバレバレ。ホント変態なんだ。。。。」
「うん・・・。」 なんとか相槌を打ったがとっても恐い気持ちになってきた。
「・・・・・・。○○さんは痛い事されても平気な感じですね。結構強めに握ってるけど・・・我慢強いですね。」
「えっ?いや、痛い痛い!」 慌てて返事をしたがM美は笑うだけで全然取り合ってくれない。
「ホントに痛いのに・・・。」 小さな声でつぶやき目から涙がはらりとこぼれた。
「あっ、うそ。ごめんなさい。ホントに痛かった?」 M美はちんこから手を離しティッシュで俺の顔を拭いてくれた。
「よしよし、ごめんねぇ。」 とっても優しそうな声で胸がキュンとなった。ちんこがビクンと反応した。
「あっ!あぁ~・・。○○さんは痛くされるより優しくされるのがいいの!?」
「うっ・・・うん。そう。」 思わず顔を上げて返事をした。
「うん、そっか。ごめんね。ちょっと痛いほうがいいかと思っていっぱいいじめちゃったね。」
M美は俺の横に座りなおし俺をギュッと抱きしめてくれた。M美の大きな胸元に顔が埋まる。やわらかくとっても暖かく感じた。
さっきとは違いM美が優しく微笑んでくれてるのを感じた。M美の腕の中でハァハァと呼吸が荒くなる。
ちんこは弄られ過ぎて痛かったがまた脈打つように大きくなっていた。
「あっ、また大きくなったね。」 M美は俺のちんこにそっと手を伸ばし優しくしごき出した。
「あぁ可愛い可愛い。いい子だねぇ。」 幼稚園の保母さんのような口調だった。
俺を抱きしめながらM美が顔を近づけてくる。(次回へ続く)
